1926
ドワッジ
ZZに登場するMS。
ドム系のマイナーチェンジで
一番後期のやつ。
改はともかく本機は外観が
ほぼドムだし劇中でもドムと
呼ばれてるのでクソ紛らわしい機体。
正式名称もドム。ちょっとまって
じゃあドワッジって何なの。
一年戦争時代のMSなのにZZと
ぶち当たった。つら。
1927
アプサラスⅢ
08小隊に登場するMA。
アプサラスからの改良点は
安定して飛べること、
あとあんよが上手。
それだけ。
製作者が本機の強みを
まるで理解していなかった為
大群の前に棒立ちで主砲を撃ち
反撃一発で航行不能になるという
サハリン家の全てをかけたギャグをかました。
1928
まとめて欲しい!という夢を見たのでまとめましたが、初代のやつはテキストではなくJPEGファイルしか無かったので、めんどいので省きました
クソでかガンダムあらすじまとめ|クソ解説 #note note.com/kusokaisetu/n/…
1929
ハロ
初代から登場するキャラ。
初代ではマスコットの枠を出て
なかったが、シリーズを重ねる
毎に活躍シーンが増え、よくよく
考えたらハロが不在だったら
死んでたエピソードも多い。
活躍し過ぎないR2D2だよ。
GジェネシリーズではMAとして
登場し、ガンダムより強い。
1930
リバーシブルガンダム
HGBFに登場するガンプラ。
ベースであるリボーンズのまさかの
タンク形態も拾ってしまった作例。
とはいえ原型となった機体同様
メイン以外のキャノン、タンク形態は
大変苦しい見た目となっている。
見た目はともかくどの形態も
鉢合わせしたくない。禍々しい。
1931
ソードストライク
SEEDに登場するMS。
でっかい剣に貧弱な飛び道具と
完全に接近戦専用の機体。
接近戦での性能はともかく
アークエンジェルが欲しいのは
万能に動ける中距離格闘機である。
敵機を一体一体シュベゲベで
バッサリやらせる悠長な
自衛力は無いので、あまり使わない。
1932
GPー03D
0083に登場するMA。
MAの火力と機動性、
MSの運動性と格闘性能を
クソみたいな解決方法で
あわせ持つ拠点防衛機。
ありとあらゆる脅威を
何でもいいから排除する
というコンセプトから、
えげつない兵装ばかり
満載している。
右舷がガーベラの墓標として有名。
1933
ザクⅡのシールド
初代に登場する兵装。
右肩に直付けされる曲がった板。
上、下、左、前、後を除き
広く機体をカバーする(下半身を除く)。
右しか守らないが、まあ大体の
ザクは主武装右手に持つから
丸腰にならんように右だけ守る
ものか。Ez-8に流用する程度に頑丈。
1934
第13回GF 決勝リーグ3ヵ条
「最終バトルロイヤルを生き残った最後の1機に「ガンダム・ザ・ガンダム」の栄誉を与える」
…このルール要ります?ルール。
別に昔から最後はバトルロイヤルで、
優勝すると称号貰えるのも例年通り。
前2ヶ条がクソ規定なのに最後だけ
普通で聞いててずっこける追加ルール。
1935
アッガイ
初代に登場するMS。
陸戦寄りの水陸両用機。
ステルス性と見づらさに優れ、
ジャブロー内でマジ見づらい。
ある程度中~近距離の武装を
揃えてはいるが、劇中ではよりに
よってガンダムとぶち当たり、
活躍前に撃墜された。
主なパイロットはアカハナ、
ハマーン・カーン等。
1936
ミラージュコロイド
SEEDに登場する技術。
主にブリッツ等に搭載される
ステルス迷彩。まあ音とか
まで隠せないのもステルス迷彩
まんまで、静止してないと
位置がバレてしまう。
あと消費電力も最悪で
ただでさえ電池駆動で
電力事情がキツいっつーのに
使用中は電力をモリモリ食う。
1937
ブルデュエル
スタゲに登場するMS。
バスターじゃない方。
前身機デュエルはスーパー32X
みたいな死亡フラグ全盛り設定
からの生存に対し、本機は全方面に
「強そう設定」からのワンちゃんに
死ぬほどじゃれつかれて死んだ。
というか本機は本当に強いんだけど
割とパイロット差がある。
1938
カセット式コクピット
初代に登場する機構。
主にジムに採用される脱出機構。
コアブロックは生残性、
戦闘力、拡張性に優れるが、
非常識に高価だし、ジムの
戦闘データはさして魅力も
無いので、量産にあたり
ただのカセットにされた。
まあ大半のジムは脱出前に
爆散してるし残当の仕様。
1939
ケンプファー
ポケ戦に登場するMS。
実弾偏重、高機動、低装甲と
強襲全振りで、とっとと目標に
接近して撃ちまくろうじゃん
というコンセプト。
まあ実際はほぼ撃ち尽くしてから
目標に到達してしまい、ほとんど丸腰で
NT-1と戦闘する羽目になった。
1940
リフレクタービット
ZZより登場する兵器。
母機の撃ったビームを反射し、
予想外の位置から攻撃出来るビット。
ってそれはビットが直接攻撃したら
よくない…?IF機器も小型なんで、
本気ビームだと反射以前に壊れるし
使いどころがやたら難しく全然流行らなかった。
1941
ガンダムシールド
初代に登場する兵装。
文字通りガンダムの装備する盾。
一撃死を尽く弾く強烈な御守りで、
えげつない初見殺しにはこの盾が
身代わりとなる。そもそも
クソみたいに強固で高性能。
盾だっつってんのに盾以外の仕事
も多く、幻惑用の囮だったとか
武器だったりした。
1942
ジャスティス
SEEDに登場するMS。
SEEDの舞台は核エンジンを
無効化している設定だが、
「無効化を無効化するマシン」
を搭載し、意気揚々と
核駆動している。
背中に大型の飛行ユニットを
搭載しており、もちろん
そのままで飛べるのに
何故か取り外して
上によく乗った。
1943
トーラス
Wに登場するTMS。
W勢だけあって非常に
アッサリとした可変機構が
特徴。量産型だしパッと見
弱そうだが、MDトーラスは
機械限界でビュンビュン
動くので実際の所ゴーストX9
よろしくおっかない機体。
あとガンダムくらいなら一撃で
壊せるカノン砲もあり火力もばっちり。
1944
ディビニダド
CBに登場するMA。
木星帝国の切り札。圧倒的
火力と数で初見もの凄い
絶望感を見せつけたが
見せつけた後は次々と
死んでいった。
地球に降りた素人操縦の
機体もトビアのX3に
まあまあ善戦はしたが、
結局はフルボッコで
切り刻まれた上、
ビーム砲のフン詰まり
で自滅させられた。
1945
ビルゴ
Wに登場するMD。
ベースがヴァイエイトとメリクリウスで、
ガンダニュウム装甲に超強力な
ビームキャノンとチート兵装
プラネイトディフェンサーを
併せ持つ 量 産 機 。
劇中でもクソ強いが、ヤバイのは
これを押し付けられるゲーム版で
クソみたいに硬い。
1946
ガンダムなぞなぞ
問題
畑で育てていた野菜が何者かに荒らされていた!トマトやきゅうり、ナス等は無事だったが、レタスやキャベツ、白菜は全滅だ!だれが犯人だろう。
1947
この半自動botは
ガンダムに関する
クソみたいな解説を
見境無く呟きますが、
#ガンダムクソ解説依頼
と共に解説してほしい
用語を呟くことで、
コンピュータァーが
その用語を拾って
呟くかもしれません。
1948
ガンダムNTー1
ポケ戦に登場するMS。
アムロ入隊前から開発開始
していた事実上アムロ専用機。
連邦のNT像が
「TASみたいなレバガチャ
操作を平気でする奴」
なので、アホほど追従性
を強化しNT専用機とした。
そんな冗談みたいな超操作が
代打に出来る訳もなく、中破退場。
1949
シャイニングフィンガー
Gに登場する必殺技。
文字通り指が光るが
よくよく考えると手全部
光ってるよね。
ドモンが言うには
自分の手が光って唸る上
相手を倒せと輝き叫ぶ
らしいが、全部自分で
叫んでしまっている。
Gファイトのルール上
反則しにくく強力な技となっている。
1950
ブランド・マーカー
CBに登場する兵器。
ビームシールド兼ビームメリケン。
前者も後者も他の強力な装備と
機能が被ってる上、範囲や射程に
不利があり攻防共に微妙で
あんま活用しなかった。
が、不意に地球に叩き落とされた
際などにめっちゃ便利な事が
分かり、再突入の新常識を産んだ