1751
フィギュアライズ スレッタ・マーキュリー
同名キャラのプラモ。
2015年のすーぱーふみなから
始まった約7年間の長い試行錯誤
が結実した傑作美少女キット。
可動と造形のバランスは絶妙な
所で、全体的な可動は良好。
(肘はやや狭いが構造上やむなし)
誤魔化しの効く関節なので
撮影に滅法強いぞ。
1752
ジムⅡ
Zに登場するMS。
一年戦争を支えた名機ジムの
ちゃんとした後継機。
ジムコマンドやらカスタムやら
クウェルやら色々間にジムが
いるが、そいつらより強い。
はずだが何故か上記ジムの
イケメンだけは継承せず
あっさりの過ぎる旧ジム顔面
なので、めっちゃ弱そう。
そして弱い。
1753
ネモ
Zに登場するMS。
グリプス時代にジムⅡで
頑張るには無茶が過ぎるし、
リックディアスは高価
過ぎるんで間を取る性能の
本機が開発された。
前線はマラサイが務めて
くれるって話だったのに
いざ戦場に出れば
そのマラサイが襲いかかって
来るもんで、仕方なく
前線に出された。
1754
次回予告
敵は己を害するもの。然るに
敵は打ち倒さねばならない。
己を生かす為なら眼前の敵へ、
その心臓へ鉾を突き立てる他ない。
しかし、その鉾を制したのは
味方。
次回「ルナツー脱出作戦」
時として味方もまた敵。
1755
BB戦士224 ノイエ・ジール
0083に登場する機体のSDキット。
いい所
・優れたデホルメ具合(恰好よくも可愛くもある)
・全身の関節にポリキャップ採用
・必要十分な可動範囲
・サブアームも付属
悪い点
・よりによって機体真正面の一番目立つ腰部メガカノンが色分けどころかシールすら無い地肌の緑色
1757
爆導索
0083に登場する兵装。
爆薬を内蔵するワイヤーを射出後
先端部を任意の地点へ誘導し、
進路上の対象もろともワイヤーを
爆破するタチの悪いチェーンマイン。
劇中では戦艦に使用したが、
GP03Dの機体性格から
おそらく進路確保用の
障害物除去兵装。
1758
第13回GF決勝リーグ3ヵ条
「決勝リーグにおいてはどの部位を破壊されても修復が可能で、改造や機体の交換においても制限を設けない」
ウォンが決勝大会へDG機体をねじ込む
ために追加した、ちゃぶ台返しルール。
みんな真面目に戦ったからいいような
ものの、モラル如何で最悪大会が崩壊
するガバ規定
1759
ガンダムサンドロック改
Wに登場するMS。
サンドロックの改良型だが
武装はほぼ据え置き、外観も
スラスター増設がメインで
装甲形状にほぼ変更無し…と
文字通り地味に強化された機体。
まあ強化されるどころか乗り捨て
されてどんどん弱体化して
最期に撃墜される機体より
100倍扱いがいいよね。
1760
ガンダムサンドロック改(EW)
EWに登場するMS。
無印版から一番容赦なく
武器を取り上げられた機体。
埋め合わせにマントを追加
してもらったがそれにしたって
武器がバルカンとショーテル
だけなので非常に扱いに困る。
本体のイメチェンに合わせて
ショーテルもなんか曲がった。
1761
HGUCバイアランの新規ランナー
HGUCバイアランはバイアラン
カスタムやバイアランイゾルデの
ランナーを多分に流用した
キットであるが、当然無印
バイアランと形状が異なる部分
は新規のランナーが製作される。
のだが、なぜか新製バイアラン
ランナーには余り部品が出るのだ!
なんでか知らんけど。
1762
量産型ZZガンダム
MSVに登場するMS。
ZZは最悪の高コストだけど
凄い強かったんで戦闘力だけでも
量産化出来ないかなーと試して
みたやつ。Zが付く系譜は嫌な
予感しかないけど。結果、
単純な戦闘力は維持したが
コストも最悪レベルを維持した為、
もちろん生産中止になった。
1763
ポッキーのようなもの
Gに登場するお菓子。
四六時中チョコを食ってる男、
ウォンが食べてたお菓子の一つ。
その外観は棒状ビスケットの方端を
除いてチョコで包んだあのお菓子に
そっくりなもの。
わざわざ手を汚さないよう設計
されたようなお菓子なのに、手が
汚れそうな冒涜的な食べ方をされた。
1764
ビームトンファー
UCに登場する兵器。
アファームド最大の特徴にして
最強の格闘CW。長い近接判定と
驚異の前ダッシュ、有無を言わさぬ
強判定が合わさり、レーザーと並ぶ
脅威であるが、UCの同名武器とは
何の関係も無い。 UCではユニコーンガンダムがたまに使うよ。
1765
ミリシャ
∀に登場する組織。
ざっくり言えば地球の軍。「○○軍」
の軍に相当する部分で、例えばイン
グレッサ・ミリシャなら実質イング
レッサ軍という感じである。適当に
ミリシャとだけいうとどこの軍の
事言ってんのか分からんので注意。
劇中の主な戦力はその辺から出土
した機体。
1766
Zガンダム3号機
外伝に登場するMS。
2番目に製造されたZだけど
諸事情で便宜上3号機と呼ばれる
セールス用のデモ機。まあ
2号機なんて名前付けられた日にゃ
縁起悪すぎて夜も寝れないからね。
ものすごく強そうなカラーリングと
ものすごく強そうな中の人が特徴的。
1768
1/144 HGディランザ
いい点
・可動、造形、色分け共に良好
・ポロリも無く、剛性も十分
・安い
気になる点
・股間の開き軸が親の仇かよって
位硬いのでガシガシ遊ぶ派は要
調整なのだが、軸・穴共にヤスリ
掛けが最高に難しい構造なので
抜け方向のテーパーを付けない
為にも一考を案ずる必要がある
1769
エルピー・プル
ZZに登場する人物。
ネオジオンの量産NTパイロット
プルシリーズの一人。
高いNT適性を誇るも、忠誠心が
あまりにも低く簡単にジュドーに
懐いてしまいあっさり寝返った。
その上ジュドーを文字通り命がけ
で守り続け、結果的にネオジオンだけ大損こいた
1770
リ・ガズィカスタム
MSVに登場するMS。
前身機リガズィの「BWSを外すと
戻れなくなる機構」が最大の
問題点だったんで、じゃあ
背負ったまま外れなければ
いいじゃんとかいう
極めて脳筋な改良機。
各部も格段にカックイイ感じ
にデザインされたが、あえなく没。
1771
メガゼータ
逆ギガに登場するMS。
プロトタイプZZをベースに
頭のおかしい強化を施した
ワンオフのスーパーロボ。
ハイメガキャノンを連射する
ばかりか、なんと手が飛ぶ。
よりによってイデオンと戦う
ハメになったが、イデオンを
破壊出来る程度の性能は
あったのでなんとかなった。
1772
黄金の指
Gに登場するセリフ。
ミケロの銀の脚に対してドモンが
放ったセリフで、この後
シャイニングフィンガーのお披露目
となるのだが…もうお分かりだろう…
全然金色になってないのである!
指よりその他の面積が金色になる
機会が多いっつーのに。指は
鈍色か緑か赤かしか無いよ。
1773
ユニコーンガンダム(サイコシャード)
UCに登場するMS。
最終盤、コロニーレーザーの直撃を
受けつつ踏ん張ってたUCが、
踏ん張りが過ぎてむしろ真に
覚醒した姿。サイコフレームから
サイコシャード結晶が発達し、
もう何でもかんでも願いを
叶えられるヤバイ状態。
1774
ビット
ガンダムに登場する兵装。
サイコミュにより遠隔操作
される無線ビーム砲台。
超高速で移動する砲台が
MSを1擊死させる
ビームを撃って来る
わからん殺し兵器。
KARASAWAがオービットになって
飛びまくったらクソゲーだが
そういうのに慣れてる
若干1名に完封された。
1775
コアファイター(∀)
∀に登場する部品。
∀のコアファイター。股間
前面に配置されており、位置
的に丁度いいのでコアファイ
ターの翼部をフロントスカート
にしている。…これガンダム
知らん人向けに解説すると、
「脳と心臓を股間の弾除け
用に配置する」みたいな一見
正気じゃない配置。