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【グッズ紹介】歌川国芳の「金魚づくし」のアクリルキーホルダーに、可愛いオタマジャクシのアクリルチャームをセットにした《国芳没後160年限定ver. 》。ついにアダチ版画研究所@ukiyoe_adachiのオンラインストアで通販がスタート→adachi-hanga.com/ukiyo-e/catego… 美術館に来られなかった方、ご利用下さい
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フェリシモミュージアム部@f_museumbuの製作による手のひらサイズの「虎子石もっちりポーチ」。ご好評のため、太田記念美術館では完売となりました。次の入荷は10月初め頃を予定しています。ご了承ください。なお、枕にもピッタリな「虎子石おすわりクッション」(税込3,850円)はまだ在庫ございます。
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コロナ感染拡大により外出を控えている方でも浮世絵を楽しんでいただけるよう、オンライン展覧会を有料配信しております。現在、太田記念美術館で開催中の「江戸の恋」展に展示している作品も、PCやスマホでご覧いただけます。ご自宅で150年以上前の恋バナを楽しんでみては。otakinen-museum.note.jp/n/ndeab83ef07e6
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【他館展示情報】三菱一号館美術館@ichigokan_PRでは来年2/25より「芳幾・芳年―国芳門下の2大ライバル」展を開催。幕末から明治にかけて、落合芳幾と月岡芳年がどのように時代に立ち向かったかを探る。詳しくは公式サイト→mimt.jp/ex/yoshiyoshi/
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【書籍紹介】長井裕子『国芳一門の猫絵図鑑 ねこのおもちゃ絵』。擬人化された猫たちを多数紹介。拡大図が多いので、隅々まで楽しめます。図中のセリフも丁寧に翻刻。太田記念美術館の受付でも販売中。「浮世絵動物園」展にお越しの際に試し読みを。A5判128頁。税込1430円。shogakukan.co.jp/books/09388444
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江戸時代のウマが蹄鉄ではなく草鞋(わらじ)を履いていたという話。イザベラ・バードの『日本奥地紀行』の記述を追記しました。|太田記念美術館 @ukiyoeota #note otakinen-museum.note.jp/n/n5eac14de8153
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火消し装束も「斧琴菊(よきこときく)」模様のアレンジも収録。オンライン展覧会「和装男子ー江戸の粋と色気」展は800円にて配信中です。おうちでも、どこでも浮世絵をお楽しみください。otakinen-museum.note.jp/n/nfd18e8189eb1
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NHK大河ドラマ #鎌倉殿の13人 にちなんで、歌川国芳が描いた源義経をご紹介。二枚目の凛々しい姿で描かれています。「東海道五十三対 石薬師」より。この絵の題材は石薬師の蒲桜。場所は三重県ですので、ドラマではまだ先の場面となります。※現在展示していません
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【書籍紹介】朝里樹監修・氷厘亭氷泉著『日本怪異妖怪事典 関東』笠間書院、税込2,530円→shop.kasamashoin.jp/bd/isbn/978430…。図版はありませんが、関東の妖怪を古代から現代まで1300種類以上解説。参考文献もしっかりと掲載。表紙左下にいるカボチャの妖怪は「砂村の怨霊」ですね。もちろん紹介されています。
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【展覧会紹介】少し先ですが、7/10(土)より町田市立国際版画美術館では「浮世絵風景画ー広重・清親・巴水 三世代の眼ー」展を開催。3人の表現を比較しながら江戸から昭和、100年にわたる日本の風景が楽しめます。詳しくは→hanga-museum.jp/exhibition/sch…
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【展覧会紹介】国立歴史民俗博物館では7/13(火)より「黄雀文庫所蔵 鯰絵のイマジネーション」展を開催。安政の大地震の際に刊行された鯰絵から、江戸の民衆のさまざまな思いや豊かな想像力の一端に触れる展示です。詳しくは→rekihaku.ac.jp/outline/press/…
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太田記念美術館では3/4~3/27に「赤ー色が語る浮世絵の歴史」展を開催。チラシの裏面、初披露です。錦絵誕生以前から明治の赤絵まで、浮世絵の通史をたどれる展示にもなっています。浮世絵の歴史を知りたい方はぜひご覧下さい。詳しくはこちら→ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/red