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僕「ペンネームママでVRChatしてると僕のこと知ってくれてる人もいて、親切にして貰えて助かるんだけど。その分ネームブランドを損なうことは下手に出来ないって責任も伴うよね」 嫁「……サキュバス酒場ではしゃいでる様子を嬉々として公開してるネームのブランドってなんですか?」
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あと、顔どころか体型も覚えられないの悪いことばかりじゃないよ。「コロナでリモートワークになって激太りしたの指摘されなかったの初めてです。デリカシーあるんですね」って感謝されたこともあるよ。太る前を覚えてないからデリカシーとかそういう話じゃないんですけど結果オーライだよね!😇
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嫁「かみやさん担当編集の顔すら未だに覚えてないレベルで人の顔覚えられないのに、苦労してる様子ないですよね……待ち合わせとかどうするんですか」 僕「サングラスかけた頭ピンク色の男やぞ。ぼーっとしてりゃ編集から声かけてくれる。僕は覚えられないから、覚えて貰えるよう全振りしてるのだ😇」
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ぶっちゃけガチで人の顔が覚えられない身として、VRChatの最大の利点だと思ってるのは頭上に名札が出ることだよね。それでも覚えられない時は覚えられないから「何回か絡まない限り頑なに『初めまして?』言い続けると思うんで、すみません」を必ず最初に言ってるけど(
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自分の欠点というか、苦手なことを「普通じゃないから」みたいな意識で頑なに隠そうとする人多いけど。大概の場合、素直に苦手だって伝えといたほうが被害は小さく済むと思う。なんなら笑いにするくらいのノリで。
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「こんにちは!」 「……え〜〜〜〜とぅ?」 「あ、本当に顔覚えられないんですね。昨日どこそこであの話した〇〇です」 「あーーはいはい! すみませんわざわざ!」 これで済むので素直に伝えるの大事だと思う。
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これ、僕も嫁もそうだけど。「すみません人の顔覚えられないので多分今後『初めまして』って言うと思いますが、覚えてないの顔だけなんで。どこの誰か言ってくれると助かります」って素直に言えば円滑に進む。 twitter.com/chiri_nurugo/s…
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嫁「かみやさん視線恐怖症なのに、VRChatで視線を向けられるのは平気なんですね」 僕「あーそれ。自分でも不思議で考察したんだけど。たぶん僕『自分の表情を見られる&他人の表情を見るのが怖い』タイプの視線恐怖症っぽくて。自分の表情も他人の表情も見えない分には大丈夫みたい」
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あとどうでもいいけど、VRゲームやってて地味に一番衝撃を受けたのは初めて「実は通り抜けられる壁」に遭遇した時だった。ゲームでは極めて一般的なギミックだけど、VRでそれを体験した時の直感に反する感というか、矛盾で脳がしばらく混乱したわ(
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個人的にビデオ会議を全てVRChatでやって欲しいと本気で思ってる。理由はシンプルで、ビデオ会議だとみんなカメラじゃなく画面を見るから、誰が誰を見てるのか全くわからないし、距離感もわからないし、誰が喋ってるのかもわからなくなりがちだから。
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VRゲームのリアリティって、映像のリアリティとは別次元のもので。たとえばローポリの解像度低いどう見ても本物には見えない木でも、目の前にあると「お。"本物のハリボテ"の木がある」ってなる。"本物の木"ではないのは明らかでもそこに木に見立てた何かがある、とは問答無用で脳が認識する。
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コミケ100申し込んだ。受かったらなんか出します。
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僕「じゃあ空が『ちんこ』と言ったとしよう」 嫁「ほう……」 僕「直接続行不能にする変化じゃないのでコレはOK。次に『女装』と言う。イメージが具現化するなら空は少なくとも見た目は可愛い女の子になれたのでは――」 嫁「女装するならちんこ消しちゃダメでしょ(激怒)」 僕「ごめんなさい」
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僕「……ふと。ジブリールとの具象化しりとりで、空が『Y染色体』と言ってたら、空は女性になったのかな」 嫁「……女性はXX染色体であって、X一つじゃないのでたぶんY染色体を消しちゃうとプレイヤーを直接害することになる→Y染色体が虚空に出現しただけでは?」
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なんか作家と編集は天敵みたいなイメージあるみたいだけど。少なくともうちは担当編集と延々推しのV語られるわ、VRChatで机並べて仕事するわ、一緒にサキュバス酒場行くわで下手な友達より仲良い気がするんでそう言うケースもあるとは知ってて欲しいかも(
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電子書籍は印刷費要らないし、在庫抱えるリスクもないんだから紙媒体と同じ印税率っておかしくね? ってずっと思ってたけど。プラットフォーム(Google税とかapple税)・サーバ維持費・決済手数料、しかも電子書籍データは増えていく一方で減らないんだから、もしや思ってる以上に利益率低い……?
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隣で自分の作品読まれながら執筆するのはなかなか斬新な体験であった……( twitter.com/tenekusu/statu…
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昨日一日、機材の用意→移動→設置→疲れて寝る→起きて朝ごはん食べてさーてTwitter見て仕事するかあと。ここでこの24時間くらいの間に起きた激動を知る。
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旅館in旅館で執筆。これが令和の缶詰だ。
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リフォームするんで、引っ越し業者に頼んで家具ほぼ全て一旦預かって貰った。嫁と娘と猫どもは一旦母宅へ。僕は明日から旅館に缶詰め執筆すべく機材をまとめた。 かくて嫁も娘も猫もいない我が家に一人立つ。 ……宇宙を感じる……
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あのさ。『ぴーーーーーーーー!!!!!』じゃねえんだよ。世の電気機器どもいい加減「音鳴らしてんだからあたしに決まってんでしょ」みたいな思い上がりやめない? 『夜分遅く大変に申し訳ございません漏水センサーです。誤作動でしたら恐縮ですが水、漏れてます』くらい言え。甘えんな(
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『ぴーーーーーーーーーーー!!!!!!!』 ってこんな時間に突然大音量で鳴り出して一向に止まらぬ謎の電子音の正体を突き止めるためブレーカーまで落とし、なおも止まらねえからなにかと思ったら漏水センサーが鳴ってた。しかも誤作動。てめえ。てめえ😇
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僕「明後日からリフォームで家に居られなくて。しばらく家のこと考える必要ないですし旅館に泊まり込んで原稿に集中します」 フレ「おや。じゃしばらくVRChatで会えないですね」 僕「……? 何故? VRChat内で執筆しますよ?」 フレ「あ、旅館まで行ってVRに籠るんですか新しいっすね」
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嫁「Worldleっていう、wordleの国版やりませんか。国のシルエットだけ表示されるから答えていって、どのくらい正解から離れてるかです。はいまず1回目。様子見でどこにします!?」 僕「……そのシルエット〇〇だろ?(正解)」 嫁「違う!! やり直し!! もっとこう二人で悩んで!!(激昂)」
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職業に貴賎をつける気は毛頭ないが、それでもエロ漫画家、エロゲームクリエイター、エロ絵描きとそしてエロい文章を書く彼らによって僕は生かされていると言っても過言ではないので農家と同じくらい敬意を払う。