僕「なに? どんだけ頭がよくても最終的にものを言うのはその頭から出る意見を伝えて納得させる力だろ。口のうまさは武器だ」 嫁「……いえ、わかってます。ただかみやさん流の弁論術を身につけさせるのはいまだ躊躇が(苦悩)」
娘「ねえ、かえりみち、ふくのボタンがとれたからひろったら『おちたものひろうなきたない』って〇〇ちゃんしつこかったの。おとーさんならなんてこたえる?( ๑╹⌓╹ )」 僕「じゃーテメ鍵落としてもぜってー拾うなよ? 汚ねえんだろ?」 娘「ありがとヾ(๑╹◡╹)ノ"」 嫁「……」
中盤あたりで、 僕「……あれ? コレ僕負けるか?」 娘「だよね? これかったよね!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」 そのまま本当に勝つ。まぐれじゃなく完全に戦略勝ち。さすがである。
【朗報】ガイスターで娘、普通に僕に勝つ
いや、別にちょっとしたメッセージを刻印したiPad miniですよ。ただの……そこにサインペンで絵とサイン、あと更にちょっとしたメッセージを書いただけで……本当それだけなんで……
嫁「だってこんな、こんな!! こんなことメッセージ貰ったら惚気るしかないじゃないですか!! かみやさん散々Twitterで惚気てるじゃないですかズルい!!」 僕「口で言える限界を超えてるから刻印にしたんだろが!!」
嫁「夏コミ新刊脱稿ですね。お疲れ様です」 僕「うん……んじゃコレ。はい」 嫁「……?」 僕「日付変わって今日誕生日だろ。プレゼント」 嫁「わぁ……こんな忙しいのにちゃんと用意してくれてたんですね! 中身は……………………ツイートします!!!!😊」 僕「ぜってえええダメ!!!!」
で、そんな『エアリセ』のほうのシロを、夏コミ新刊用に十数年ぶりに描き下ろしました。もちろんちゃんと塗ったので、是非手に取って貰えればと……
僕の作品「しろ」が二人いるんです。 漫画家としてのデビュー作である『エアリセ』のシロと、ラノベ作家としてのデビュー作である『ノゲノラ』の白。自分でもバカ過ぎて驚異的なことを言うけど、特に意図はなく、被ってると気づいたのはノゲノラの初稿が上がってからだった😇 twitter.com/mii_aki/status…
【フレンド一同へ】 本日より23時~3時の間、僕に対して行われたあらゆる頼み事・相談・依頼は僕の返事の是非を問わず無効契約とさせて頂きます。よろしくお願いします(
昨日フレ「かみやさん最近、毎日0時くらいにはVR喫煙してリラックスしてるじゃないですか」 僕「うん(ぼー)」 フレ「その間ほぼ脳みそ止まってるじゃないですか」 僕「うん(ぼー)」 フレ「……結構エグい頼みにも『うん』って生返事したの覚えてます?」 僕「覚えてる~困ったな~(ぼー)」
VRChater、騙されたと思って寝る前に一時間くらい、少人数で駄弁りながらMikinelCigaretteSystemあるワールドでVR喫煙(要するに深呼吸)して見て……めっちゃくちゃ寝付きと寝覚めよくなるから。↓のワールドとか。 vrchat.com/home/world/wrl… twitter.com/indyred177/sta…
職業上、安易に他人のセンスを否定するのは避けたいけど、deleteキーの隣に電源キーを配置する奴のセンスだけはどうしても肯定できん。どういう思考回路してたらそこに配置しようって思えるの????
「あー俺、親から継いだマンション一棟土地ごと持ってるから」 #今まで言われた中で一度でいいから自分も言ってみたいセリフ第一位
ん~VRヘッドセットの話でたまに出る『視度調節機能があるから眼鏡の人でも裸眼で使えます』みたいなの、乱視が考慮されてないの困るんだよな……
………………くっそ……思いついちゃった。今日の文章全ボツにした方がいい明らかにいいネタ思いついちゃった…………思いついちゃったら書くしかねえよなぁ……あぁぁあと一日だけ頑張るつもりだったのにぃ(号泣)
嫁「よく言うじゃないですか。弱い犬ほどよく吠えるって。大言壮語吐いて強い言葉を多用したがるのは本質的に自分の弱さを自覚してるからですよね」 僕「うん、もうわかったからそろそろやめて😇」
僕「僕ってどんな性格?(雑談)」 嫁「前向きで自信に満ちてる――ように見えますが、それは前向きでもないし臆病で身動き取れなくなるのを嫌って自分含め周囲にそう見せることで意識的に自分のリミッターを外してるタイプ、ですね(即答)」 僕「予想してた100倍の確度な回答ありがと(白目)」
僕「乾燥わかめとか干物でたとえろよ……」 フレ「な~るほど。乾燥わかめ食ってきますわ」 僕「話の繋がりが見えないし絶対にやめろ。胃の中で膨張するから最悪死ぬぞ」 フレ「うっそマジ!?」 僕「……え、おまえ本当にバカなの???」 ……面白い、んだけどなぁ……
カナダ在住の日本に一時帰国してるフレ「日本の夏えぐいっすわ……汗かきすぎて痩せる」 僕「それは痩せるんじゃなく乾くっていうんだよ」 フレ「それもそっすね。僕はスポンジか!」 僕「……スポンジは水吸おうが乾こうが大きさ変わらんぞ」 フレ「……もしや僕バカですかね?」 こいつ面白いわ……
僕「後者はおまえの創作だろ……『いてまうど』なんて言ったことねえもん」 友「言ったんだよ。てか前者は心当たりあるのか」 僕「今でも覚えてるよ……二頭身の金○日に迫られるっていう悪夢見て思いっきり回し蹴りをキメた時だろ……自分の叫び声で起きたもの……」 友「やっぱ怖いわおまえ」
僕「……最近ちらほらVRCで言われるけど僕、怖い?」 友「ん~そんなことないと思うけど。20年おまえと付き合って怖いと思ったの、寝言で突然『ホワッチャァ!』って叫んだのと、3時間寝るから起こして言われて起こしたのに『誰やねんいてまうど』って二度寝された時くらい」 僕「怖いの方向性が……」
大阪市に住む少年、大阪に憧れる少女、にするだけでどうしてもお笑いモノになるの、大阪損してるけど美味しすぎる気がするんだよな……あ、おはようございます。
嫁「『君の名は。』を関西弁で言うとどうなるんですか」 僕「関西弁も色々あるからな……『誰やねん。』か『ワレの名は。』あたりじゃない?」 嫁「絶対違いますよね……前者はただのツッコみだし後者は方言じゃなくガラの問題になってます……」
僕「VRChatオフ会は絶対行かん」 フレ「何故そこまで頑なに? やっぱ対人恐怖症? 大丈夫ですって」 僕「もちろんそれもあるが。半日以上休み取るなら、その時間はどうせなら嫁や娘と過ごしたい」 フレ「それ言われたらもう何も言えないじゃないですか😇」