あの世で俺にわび続けろアリシアーーーーッ!!!!
なんかの間違いで霊と会話する装置作っちゃっても、 科学者「あなたは霊? 本当に? 証明できます?」 霊「おまえが撮影しておまえから話しかけてきたのになにその態度」 科学者「いえ、現時点では『何かが映って何かが喋ってる』としかわからないので」 みたいになるのが科学者だと思ってる(妄想)
フレ「かみやさんって理屈っぽいから、守護霊とか非科学的なものは否定派だと思ってた」 僕「科学は現在観測・再現可能な事象で現象の解明を試みる手段であって、なんであろうとその実在・非実在を断定するものじゃないよ。あったら面白いやん?」 フレ「最後の一文の為だけにその理屈っぽさ……」
本当に守護霊が存在してて、ご先祖様だとしたら「すまん。ご存じの通りうちの子孫世界中に散らばってるからどうしても助けるのにタイムラグがあるんだよ。アメリカ、ブラジル、イタリアにいるおまえの従兄弟達と日本にいるおまえを同時には助けられないんだ」って困ってたら面白いから許せる(
まっっっったく関係ないけど、僕に守護霊がいるなら、先祖はブラジルやヨーロッパにいるはずだしじゃー誰なのか気になってネタで占い師に見て貰ったら「……え? え、すみません誰なのかマジでわからないです……」って言われて、この人マジの霊能者なのかもなと思ったことある(
嫁「いやぁ……でもかみやさんがピンチになるの、例外はあっても基本的に自業自得じゃないですか……一瞬目を離したスキに崖に突撃してるのを『うっおマジかよコイツあっぶねぇ!?』と襟首掴んでると思えば――」 僕「守護霊さま、ホントいつもこのバカがすみません」
嫁「私は運、あると思いますよ。なんなら守護霊すら存在してるんじゃないかと思います。かみやさん、何度もピンチを紙一重の偶然に助けられてますし」 僕「前から言ってますけど、守護霊さま、どうせ守ってくれるならピンチになる前に助けて欲しいんですよ」
その人「榎宮先生の手描き絵の色紙も二回当たってるんですよ」 僕「…………え? 僕アナログ絵マジで苦手だから基本的に全部断ってて、創作歴20年でたぶん十回も書いたことないんだけど」 ……この世に運なんか存在しない……確率の偏向……え、でもこんなにも偏る……?(苦悩)
ふと思い出したけど、僕滅多にサイン会やらないから抽選倍率毎回エグいらしいんだけど「僕榎宮さんのサイン会落ちたことないんですよね」って毎回来てる人が昨日のVRサイン会でも来てて。『運』ってパラメーター、もしや実在してるのかなぁって苦悩する(
嫁「読み終えましたね?」 僕「うむ……」 嫁「それで推しは? やっぱアシリパですか?」 僕「尾形」 嫁「え」 僕「尾形」
嫁が無言でトイレに並べられたゴールデンカムイ、最終巻まで読み終えた僕「…………っはぁ〜〜〜〜……(語彙喪失)」
僕「…………ぜぇ、はぁ……はぁ……っ」 嫁「……今度は何を?」 僕「…………ちょっと運動、不足だと、思ったから……」 嫁「ええ。運動したのはわかりますがなにを」 僕「両手足に3kgずつウェイトつけて……ビートセイバー1時間……」 嫁「なんでそう極端なんですかねバカだからですかね」
誰かお偉いさんに『この国で“常用を想定される服及びハンカチその他繊維製品”は洗ってもシワにならない素材で作ることを義務とする』みたいな法律作らせてくれないかな……と娘の学校関連の品々をアイロンがけしてると毎回思う……
僕「たとえば『ストレス』ってパラメーターがあって、普段はその上下を見ればいい。『詳細』をタップすると関連項目が表示され回復を阻害してる要因を分析できるようにすれば……UIの問題では?」 嫁「それでタップしても『環境要因』『体内要因』って更に無限に詳細項目が増えて行くと思います」
僕「あ~ステータスを可視化する能力欲しい」 嫁「人間の体調・能力が可視化されたら数百~数千項目になって行動一つでその大量のパラメーターが全部一斉に変動すると思うので相関性を把握するだけで一生を費やすのでは」 僕「あ~ファジーに全能力を10項目くらいに統括して可視化する能力が欲しい」
低気圧「くはははは何が筋肉、何が規則正しい生活か! いくら鍛えても人間よ!!」 僕「……確かに身体を鍛えても自然には勝てない。ああ、当然だ。人類が子々孫々磨いて来たのは牙ではないのだからな!」 低気圧「貴様それは!?」 僕「これが人類の、叡智の力だ!! うぉおお助けろ五苓散!!!」
VRCでフレと敬語使う基準の話題になって 僕「最終的にはヒエラルキーで決めるから『ワンパンでころされるか』だな」 フレ「原始人やん」 僕「いや、まずこのアバター170cmなんでクローンして?」 フレ「うぃ」 僕「で僕が2mのマッチョアバターに。おら、タメ口きいてみろや」 フレ「すみませんでした」
はぁ!? 「しゅぽっ」がなくなってなんだこの音!?(今気づいた)
VRC、地声がいい人、両声類として努力してかわいい声を作ってる人、っていろんないい声してる人いるんだけどみんなもうちょいだけマイクに拘れないのかなぁと毎日思ってるオーオタ。
……蛮族、意外と多いな……😇
『やらない』って選択肢があったのは目から鱗だが……でもソレ、教師には目をつけられるわ、親に通達が行けば家での発言権は下がるわでどう考えても長期的にはマイナスじゃないのか……(
僕「夏休みの宿題どうしてた? 最初にやっちまう賢者? コツコツ計画的にやる聖者? それとも最後にまとめてやっちまう勇者?」 友「そもそもやんない」 僕「は?」 友「だってやんなくても夏休み明けの数日怒られるだけじゃん。その後は諦められる」 僕「勇者を超えてもはや蛮族だな……」
娘が生まれて『どんな子に育って欲しい?』って質問されて来たけど、僕は一貫して自分自身を根拠に『少なくとも子が親の思い通りに育つことだけは絶対にないからその質問は無意味。娘は娘が望んだ通りに育つだけ』って答えて来たけど、やはり真理な気がしてきた(
「娘さんどうやったらそんな子に育つの」ってネット・リアルを問わず(なんなら僕の親にさえ)訊かれることあるけど――まったくわからない。もしや親が子を育てるなんて幻想なのではないだろうか。『子が育つのを邪魔しない』以上に出来る教育なんてないのでは?(
「日記とかはどうすんの?」と訊いてみたら、キョトンとした顔で日記は毎日書くものじゃないの? と答えられた……『特に何もありませんでした』で一旦全部埋めといて親と旅行とか行った日だけ後で書き直すみたいなズルはなしか……賢者な上に聖人かよ……😇