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ん~。僕と同じ混血の人と話をすると「結局自分はなに人なのか」ってアイデンティティの悩み抱えてるケース散見するんだけど。現生人類、例外なくどっかしらで混血してるんだから、そこにアイデンティティを見出そうとするのは危うい気がするんだよな……
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いやまあ、マジな話ぱっと思い浮かぶ親戚だけでも日本国籍、アメリカ国籍、カナダ国籍、イタリア国籍ってばらっばらだから……生まれ故郷に対する誇りと、今現在住んでる地への愛情は別物でしょ。『国』で考えるから仰々しく感じるだけで『県』と考えればわかると思う。
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嫁「……自分で言っといてなんですが、国籍の変更ってアイデンティティに関わるのでは」
僕「ん~ブラジルにも日本にも愛着あるけど、代々移民の家系だからかそういうの薄いんだよな。『人類には二種類しかいない。僕と、僕以外』みたいな」
嫁「それローランド以外が口にしてもサムいですよ」
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――――そうな。いい加減帰化するか……原稿脱稿したら法務局行ってみますわ……
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国際結婚って色々大変――なんだけど、こういう理由で悩んでるケースはあんまり聞いたことない気がする。
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嫁「いい加減帰化しませんか」
僕「そうな。日本に30年も住んでるし本気で考え――」
嫁「私かみやさんと同じ苗字にしたいんですよ! かみやさんの本名はあくまでもアルファベットなのに私の名字は役所に登録されてるカタカナのほうなんですよ! 揃えたいんです!」
僕「あーそういう理由で……?😇」
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夏コミ、僕自身も会場に行くか最後まで悩んだけど、フレにガチの空調服を紹介して貰い、これなら行けるわ、となったんで。行く決心がつきました(
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みんな選挙いこうな。僕選挙権ないけど(おはようございます)
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僕「あっれ……なんかVRC重いなぁ……」
フレ「あれ~? かみやさんのマシンでそんなはずは――かみやさんがまさかそんなマヌケとは思いませんがもしかして何か起動しっぱだったり?」
マヌケ僕「フォトショとクリスタとデザインドール立ち上げっぱだったわ」
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全人類VRChat来てよ(
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この通り。あるのだ。ファンメイドのジブリールの図書館。 twitter.com/yuukamiya68/st…
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嫁「撫でれば治りますよ(撫で撫で)」
僕「そんなんで治るかあああうごぎうご…………あれ、落ち着いてきた」
嫁「愛の力です☺️」
僕「あーそういや出したい時はこっち周りに、過活動起こしてる時はこっち周りにおなかを撫でるといいって医者が言っ
嫁「愛の、力、です☺️」
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うっひょーバーガーうめぇ!
↓
腹が……あぁ……許して神様……
これ何回やれば学ぶのだろうこのアホは……
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ついに公式で😇 twitter.com/MF_bunkoJ/stat…
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承認欲求ないやつがSNSなんかやるかよ。
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僕「……(お絵描き中)」
嫁「そういえば昔NYの自然史博物館行ったじゃないですか」
僕「ああ、行ったね懐かしい」
嫁「あそこにあった進化の樹形図――『アリ』が『人類』と同等かそれ以上に進化してる生物だったの、驚きましたよね」
僕「もう起きたし仕事もしてんだよ!(涙目)」
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僕「夢見が悪かったせいか、頭が起きてくれない。なんか目が覚める方法ない?」
嫁「世界中のアリを合計すると全人類と同じくらいの重量になるそうです」
僕「――――」
嫁「他の昆虫も集めたらどうなるんでしょう。地球ってたぶんとっくに虫の星――」
僕「そういう方向性じゃなく……てか気絶しそう」
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暗い部屋で椅子に縛り付けられ、ひたすら黒光りするマッチョのポージングを見せつけられる拷問を受けて「どうだ。喋る気になったか」って言われる度に「だから、なにをですか……てかなんですかこれ……」と答え続けて数日過ごす夢を見た……変な夢見ると寝起きから疲れてるよね……
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AIよ。頼むからやりたくない仕事から優先的に奪ってくれ。たとえば人間関係とか、締切交渉とか、スケジュール管理とかそういう――無理やんけ。どんなビッグデータがあっても無理な奴やんけ。なんやねんAI。全然期待できひんやんけ(号泣)
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フレ「でもそうなったら、AIに任せられない仕事が残るんですよ。具体的には会議とか、打ち合わせとか、要件すり合わせとか、最終チェックが」
僕「――つまり、やりたい仕事だけ全部AIが奪ってやりたくない仕事が残されるのか。地獄やんけたった今からAI脅威派に乗り換えるわ(単純)」
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フレ「最近プログラムを入力するとAIに何を入力したいのか把握されて関数とか自動入力されるんですよね。AIに仕事が奪われるって話はマジかも知れませんね」
僕「うん。是非とも僕が線を引いただけでどういう絵が描きたいのか、プロットを入力しただけで完成した原稿を吐き出せるようになって欲しい」
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……わかっているさ。遠くないうちに僕は負けるだろう。根本的に娘の方が僕より頭がいい。だがそれでいい。僕が知る限りの技術、駆け引き、テクニックを飲み込んで父を超えて征け!(
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娘「……ぜったいかつから( 💢╹⌓╹ )」
僕「おう。でもこっちの手番の間に次動かすコマに視線を向けるな。まして手を翳すな。次の手が読まれちゃうだろ」
娘「……じゃあ、わざとちがうコマみればだませるね(๑╹ω╹๑ )」
僕「そうだその調子だいい発想だぞ!」
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最近、ガイスターっていうボドゲにハマってる娘。
娘「おとーさんやろ! ママにはよゆーでかてるよ!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
僕「ほう」
娘「……なんでかてないの?( 💢╹⌓╹ )
僕「娘よ、ゲームは始める前から駆け引きが始まってんだよ。ママに勝てるって言わなきゃ僕を油断させられたのに(本気)」