令和ちゃん「はわわ~」みたいなドジっ子キャラだと思ってたけど、最近「ざ~こざ~こ♪ この程度で体調崩すの?? だっさ~いきゃはは❤」みたいなキャラだと思えて来た。誰かこいつわからせてくんないかな。
昨日:38度 今日:25度 ――うん、いや……あの~、ね? いいんだよ? 確かにクソ暑いって言ったよ。暑いよりは涼しいほうがもちろんいいんだよ、うん。ただ加減っていうかさ。熱してから冷やすの、令和ちゃんさ。薄々そんな気してたけどおまえわざとやってんだろ(頭痛)
AIが小説書けるようになるっての、どうしてもイメージ出来ないんだよな……「この描写、事前に伏線を描いてないから唐突感あるぞ」とか「ここでのこのキャラの行動、ここまで描いた人格と乖離があるけど、わざとなら変貌を強調すべきだぞ」とか把握・管理できると思えないんだ……(
「○○が上手くなるにはどうすれば」系の質問、だいたいのアンサーは「毎日やれ」なんだけど。小説に関しては毎日書いたからって面白いもん書けるようになるビジョンはまったく浮かばないな、とふと思った……
エアコンとソファーとベッドと猫と嫁と娘がいて、美味しいご飯もある。嗚呼、死後の世界なんかいらない。天国ならここにある……😇
キーワードからAIで自動画像生成→画像からAIで自動3D化→それをVRへ自動インポートまで出来たら具象化しりとりが可能になるってツイート見かけて天才だと思ったし、頑張ってくれAI。
僕「嫁と娘が恋しい孤独」 フレ「当たり前のようにVRChatいるから忘れてたけどホテル缶詰でしたっけ」 僕「一人暮らしはコレが普通なんすよね。どう耐えてんすか」 フレ「……美味しいメシ食ったことない人に『どうやって美味しいメシ食わず生きられるの』って問いですねそれ」 僕「ごめんなさい」
……よし。明後日の朝にホテルチェックアウトの予定だったけど、原稿十分進んだしいい加減嫁と娘成分の不足で死にそうなんで、明日仕事上がったら泊まらずそのままチェックアウト、帰宅する。限界。無理。
僕「お、リプに有益な情報あるやん。へいsiri、今の体感温度は?」 『摂氏46度です』 僕「はい納得の致死温度。もう室内から出ん」
僕「暑い。というかもはや熱い。これ何度あんだよ。おいsiri、今何度や」 『37度です』 僕「それは気温だ。大半の動物は地に立って陽を浴びて生きてんねんこの灼熱に照らされ熱された路面とかから浴びせれてる熱は何度かと訊いておる!」 『私に温度計はついていません。ご自分で計ってください』
「ああ……なるほどここが地獄か」と炎天下に停めてた車に乗り込んで思った夏の日。
ああ……しっかり働いて食うメシは美味い。だが正直に言えば働かなくてもいいご身分で食うメシのほうが絶対美味いに決まっている。働きたくねえ……
「いや、でも根掘り葉掘りどうすべきか訊くの鬱陶しがられません……? それこそテメェで考えろと」 僕「僕らは自営業、編集はクライアントです。クライアントが何を求めてるのかの詳細聞き取りを“鬱陶しい”と感じる無能な編集なら嫌われた方がいいです。どうせトラブルになるから😇」
稀に同業者に相談に乗ってほしいと言われるけど、話を聴くと9割は「それ僕じゃなく編集に相談せーよ」で終わる。だいたいが「編集が何故ダメ出ししたのか・なにが気に入らないのか・どう修正すべきか・何を求められてるのか」だもの。それこそ編集と何時間でも腰据えて話し合いなさいよ😇
あんまり同意を得られたことないんだけど、冬場にエアコンの温風直撃してるとなんか呼吸しにくくなる人僕以外にいない? 今、外出ると常時その状態なんだけど(
VRChatフレ「ポータル出しますね。はい」 僕「よっしゃ! いっちばんのr フレ「あ、間違 僕「……え?(突如一人で投げ出されるホラワ)」 ポータルに入るのは二番目以降にしようと決意した。
Q.禁止するから反動でハマるんですか? A.関係ない。ハマる奴はハマる。 Q.率先してやらせようとすればハマらない? A.関係ない。ハマる奴はハマる。 Q.じゃあどうすりゃいいんですか? A.諦めてください。
「子供の頃にゲームを禁止すると後で反動でガチガチのゲームオタクになる」みたいな話、僕はいっっっっさい禁止されてなかったからまったく腑に落ちない……
また、今回は状況が状況ですので、メロンブックス様で通販・事前予約も行います。Tシャツの方も、後日BOOTHでM/L/XLとサイズ指定で受注生産しますので、無理せずご参加頂ければと思います。 melonbooks.co.jp/tags/index.php…
突然ですが夏コミ情報です。 今回は新刊『ノーワーク・ノーライフ ゼロ』(+おまけのサイン色紙)と、むか~し頒布したフルグラフィック『I❤人類』シャツの再販です。よろしくお願いします。
僕「経験上、男の子は基本的にサルですよ。中学~高校で大型のサルには進化しますがそれも知能じゃなくパワーが上がるだけでいわゆる『落ち着き』を手に入れるのはモラトリアムが終わってからです」 フレ「……必要に迫られなければ男は永久にサルである、と?(ごくり)」
フレ「うちの子、男の子なんですが小五になってもかみやさんちの小一の娘さんのようには利口じゃないっすね……も~手がつけられないサルで」 僕「いえ、たぶん僕の娘だからとか関係ないです。思い出して見てください。僕らは子供の頃どうでした?」 フレ「――サルでしたね……」 僕「でしょ……」
フレと音楽イベント観覧しながら―― フレ「やっぱ有名人もVRChatやってんですかね」 僕「やってると思うよ~僕みたいにオープンじゃないだけで」 ?「こんばんは~……あの~私、じんと申しますがご挨拶宜しいでしょうか?」 僕「――――――――ほらな?(鼻血)」
僕「っしゃ! またホテル缶詰だ、初日の景気付けに美味い飯屋d 雷『ぴっっっしゃああああああああどごろごろごろどーーーーーん』 僕「はいコンビニ飯で済ませます。仕事で来たんですもんね。ええコロナもアレですしはい室内から一歩も出ない勢いですよねわかりました」
metaさんさぁ……コミケで頒布予定の新刊にquest2の値段書いて入稿した直後に値上げとかやめてくんないかなぁそんだけ値上がりすると色々話変わってくるしもう修正できんよ😇