2076
フレ「かみやさんは不特定多数にモテたかったらまずそのゼルエルばりのATフィールドを解除するところからでしょうね」 僕「よく言われるけど、僕そんなん張ってる? ずっと強面だから、って思ってたけどかわいいアバターに身を包んでるVRCでさえ?」 フレ「ええ。声のトーンが」 僕「声のトーン」
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「昔はみんな本を読んでた」なんてのは、本を読む人の周りに集まるのは当然本を読む人だから錯覚するだけ。みんなびっくりするくらい本読まないよ。縦書きが読めないって言い切る人も普通にいるよ。そんなもんさ。
2078
新キャラ「ここ違う。僕こんなこと言わないししない」 僕「……はい。直します」 新キャラ「ここも違う。ていうかここも違う。つーかもう第一声からして違う。すると当然この流れも違う。この展開も違う。全部違う!」 僕「はい……! 直し、ます……っ!(号泣)」
2079
リフォームするんで、引っ越し業者に頼んで家具ほぼ全て一旦預かって貰った。嫁と娘と猫どもは一旦母宅へ。僕は明日から旅館に缶詰め執筆すべく機材をまとめた。 かくて嫁も娘も猫もいない我が家に一人立つ。 ……宇宙を感じる……
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僕「一応言っとくけど、昨日もやったから筋肉痛残ってるからな? 本来ならもうちょいやれるからな?」 父「俺毎日やってるぞ。おまえがいいメニュー組んでくれたからな。プランクいいな。腰に来るからできなくなってた腹筋がまた鍛えられるようになった」 僕「くそ親父が😇」
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作家は「本を買って貰えたらお金が貰える」わけですよ。完結するまで買わないってのは、じゃあそれまでは作家にお金が入らないわけなので、みんながそうしたらお望み通りすぐ完結しますよ。金欠で。完結後の売り伸ばしなんて見込めないから重版もそうそうないしね。
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嫁「更に言えば、そこまで行ったら今度は揉み心地だけでなく抱き心地も欲しくなるのは自明。求めるなら志は高く!」 僕「全身デバイス希望!! 全身デバイス希望!!(高い志)」
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自己評価を他人に依存すると碌なことにならないよ〜……常に誰かに自分を褒めてもらうことを期待することになるし、他人に期待しても碌な目に遭わないから(なんかあった)
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フレ「○○さんっていうVtuberさんともApexとかコラボ配信してるプロゲーマー知ってます?」 僕「知ってる。今一番憧れてる人」 フレ「マジすか。ですよね恐ろしく上手いですもんね」 僕「いやゲームの腕以上に、あの元気が欲しい。無限に明るいじゃんあの人……憧れる……」 フレ「切実すぎる……」
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英語:U.S. President 日本語:米大統領 表意文字の強み。
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ビジュアル的にイイのはわかるし、ロマンがあるのも全面的にわかるんだけど。VRChatで『大鎌』タイプの武器を振り回して見て改めて思った。――これどうやって使うの? 相手を間合いの内側に入れてから、しかも引かなきゃ斬れないよね。やっぱブッ刺すの?(
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僕「……普通。C~Dならこんくらい?」 嫁「現実的にはそのくらいだと思いますが二次元的には貧乳扱いされると思います」 僕「……じゃあこんくらいかなぁ……」 嫁「二次元的にはそのくらいだと思いますが今度は現実的にはデカすぎる気がします」 先方に確認しよう(打ち合わせの重要性)
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AIのべりすと、すげーいい感じのエロ文章吐き出してくれるけどGPTやNotionほど意図汲んでくれないんで「そうじゃねえよもっとこう! 次にこうそっからこういう展開がエロいんだよ!!」と結局七割自分で書いちゃってんだけど。もしや僕、絶対に書けないと思ってたエロ小説今なら書けるのでは??
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#復活して欲しいゲーム 『朧村正』という、うっかりミスで女体化(美少女の体を乗っ取り)した魑魅魍魎どころか神仏すら斬って捨てるデタラメ剣豪が元に戻ろうと超絶かわいい狐耳っ娘を連れて旅をするという神ゲーがあってですね……
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僕「って話をしてさ」 母「真理やね」 僕「そーいやおかん、高校あたりから勉強しろって言わなくなったな」 母「あんたは何も言わんとほっときゃ勝手にやりたいことをやり出して、しかも凝り性やさかい止まらんて気づいたからな。もっと早く気づきたかったわ……」 twitter.com/yuukamiya68/st…
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今日もVRCHATでホラワ―― 僕「おい今の可愛いアバターが見えたぞ!」 フレ「……いや、話呼んでました? あれがここの怪異に命を奪われた男の子ですよ?」 僕「男の子!? 逆にいいね!! えーい怪異テメェは邪魔だそれよりさっきの可愛い子はどこだ!!」 フレ「もうこの人が怪異やん……」
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娘「なんかガチアサリだけどーすればかてるかわかんないんだけど( ๑╹⌓╹ )」 僕「うん。僕も」
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・最低限の礼儀は必須 ・思ったことをすぐ口にしない ・自分を大事にしない人を大事にする必要はない ・ノリが合わない人と付き合う必要もない ・コミュニティに疲れたら抜ける ・自分を大事にしてくれる人が一人いれば十分 ・その人には尊敬と敬愛を以て接する これ以外の生き方わかんないです(
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担当「原稿確認しました。僕は全然コレでいいと思いますし最高だと思いますがおっぱいでっっっか」 僕「え。いやこれくらい普通でしょ」 担「先生絶対感覚麻痺してますけどいいぞこのまま行きましょう!」
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昨日フレ「かみやさん最近、毎日0時くらいにはVR喫煙してリラックスしてるじゃないですか」 僕「うん(ぼー)」 フレ「その間ほぼ脳みそ止まってるじゃないですか」 僕「うん(ぼー)」 フレ「……結構エグい頼みにも『うん』って生返事したの覚えてます?」 僕「覚えてる~困ったな~(ぼー)」
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ふと――そもそも「晴れてる日に外に出ると視界が真っ白になって殆ど何も見えないからサングラスつける人がいる」ってこと自体、日本では一般的に認識されてないよね。別にカッコつけでサングラスしてるわけじゃないですよ?(
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僕「あ~やっぱ寝る前にVRChatで雨音聞きながらバーチャル喫煙(要するに深呼吸)が最高だわぁ……」 フレA「そういやあれ、やっぱ○○に限りますよねぇ」 フレB「わかるわぁ~」 僕「――ん~? 聞き間違いかなぁ~なんて?☺️」 フレC「あ、これかみやさんの地雷踏みましたよ」
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僕「大丈夫よ。絶食って二日から三日までが一番しんどいんで。四日目あたりからはどうでも良くなって来る。現にほら、僕のTLラーメンとかカレーとか大量にな流れてくるけど『よっしゃ治ったらたーべよ』ってリスト登録してるくらいだし」 嫁「……強過ぎませんか……」
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僕「……このイラストの背景流石に3D使いたいんだけど、このレベルではblender使いこなせないな。手書きか……」 嫁「アンリアルエンジンなら使えますが」 ……強すぎる……任せた……っ
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僕「僕が言いたいことは二つ。①これは極めて健全なイベントです。②僕はプレオープンに誘われ仕方なく行った。以上そこんとこ夜露死苦っ!」 嫁「では私からの質問も二つ。①ノリノリで学生服を着てるのは何故か。②また行くのか」 僕「ノリノリでまた行くからそこんとこ夜r #VRCスクールカフェ