2051
僕「あっれ……なんかVRC重いなぁ……」
フレ「あれ~? かみやさんのマシンでそんなはずは――かみやさんがまさかそんなマヌケとは思いませんがもしかして何か起動しっぱだったり?」
マヌケ僕「フォトショとクリスタとデザインドール立ち上げっぱだったわ」
2052
嫁「え、かみやさんがMMOでクランとかに所属しないの、単純に社会性がないから――より具体的には『なんで他人の都合・ペース・時間に合わせてゲームしなきゃならんのだ。僕は僕がゲームしたい時にしたいだけするんじゃ』ってだけの話では」
僕「ふーむ流石。僕以上に僕を理解している(納得)」 twitter.com/yuukamiya68/st…
2053
理解できないけど「売れた作品の作者=勝者」「売れなかった作品の作者=敗者」って図式で物事を考えてる人がいるらしく、更に理解できないことに「作品を世に出してない自分は勝敗ついてないから敗者を見下せる」と思ってる人がいるっぽいのよ。人間ってホント不思議。
2054
あと今回の入院、まさにこれ。担当医は頑なに「憩室炎」って言うけど、どう考えても違うと思って。セカンドオピニオン先で造影剤CTやって辛うじて見つかる変なところに膿瘍。放置してたら腹膜炎・腸破裂・男性機能喪失まであったらしい。医者の言うことは聞くべきだけどセカンドオピニオンも大事にね。 twitter.com/yuukamiya68/st…
2055
今日本にいるVRCフレで会話
カナダフレ「僕が住んでる地域は気候クソ。47度とか記録してたし滅茶苦茶」
香港フレ「冬は寒くないだけで台風ガンガン来るし湿度もクソで日本と変わらん」
ブラジル僕「一年中温暖で乾燥してる」
フレ『最高やん』
僕「でも雨期は街が沈む」
やはりこの世に天国はない。
2056
VRCで自称コミュ障のフレと会話――
フレ「かみやさん、僕と同じで複数人でいると会話に混ざるタイミングを逸して喋れなくなるって言ってたじゃないですか。でもVRChatでは全然喋れてますよね。どうやって克服したんですか」
僕「克服してないよ。司会者になることにしたの」
フレ「詳しく」
2057
フレ「おま……ワシが2年以上お迎えできずにいる七七ちゃんを初星5でおま……おま……秘訣教えてください」
僕「僕初ガチャほぼ狙った子が来るけどその後は天井ぺろぺろ妖怪なんすよ。だから『もうこれで終わってもいい。だからありったけを』を初撃で使ってるのかも」
フレ「それもいやじゃあ」
2058
才能があっても努力は必要だし、努力しなきゃ才能の有無は確認できないし、努力してる才能に才能だけで勝つのは難しいし、そもそも努力が才能の内なら身も蓋もない。そう簡単な話でもなければそう難しい話でもない。いいからやる。やらないなら諦める。以上😇
2059
僕「ペンネームママでVRChatしてると僕のこと知ってくれてる人もいて、親切にして貰えて助かるんだけど。その分ネームブランドを損なうことは下手に出来ないって責任も伴うよね」
嫁「……サキュバス酒場ではしゃいでる様子を嬉々として公開してるネームのブランドってなんですか?」
2060
……天翼種最後の生き残り? twitter.com/kadokawa_san/s…
2061
僕「幼い僕は一人残らずしばき倒そうかと思った。だが父は言った――『W杯ならいざ知らず、オリンピックでのたった一勝にはしゃぐ子供に王者がムキになるなぞみっともない。おめでとうと笑ってやれ』と――僕はそこまで大人になれなかった。以来口を閉ざした」
嫁「はあ(心底どうでもよさそうな顔)」
2062
ここで牛乳をサービスで出してくるのは神対応だよね。正直あの瞬間なら牛乳1000円って言われても買ったかもしれん。あーびっくりしたぁ……美味しかったけど……
2063
ファンタジー世界で子供のお小遣いでも買えそうな値段で売られてる『ポーション』の類――疲労回復・傷を一瞬で治す・たぶん痛み止め効果もあるシロモノ。現実に存在したらたぶん僕一日三回飲むと思うし、ない生活には戻れないと思うからキッパリドラッグだと思うの。
2064
作者の都合で動かそうとすると「言うはずが無いだろうそんなことを!!!!!俺のキャラが!!!!!」ってなる、作者が一番の厄介オタクになる現象。 twitter.com/ichiro_sakaki/…
2066
僕「あ~楽して儲かる話誰か教えてくれないかな」
嫁「そんな話が仮にあったとして、わざわざ教えて競合相手を増やすバカがいるわけないでしょバ~カ」
僕「はい(仕事します)」
2067
VRChatで知り合った農家「いや~うちも冬はあんま仕事ないですからね。運動不足で体鈍ってますわ」
僕「本当ですか? 作家の言う『運動不足』は『ベッドと机の間、精々トイレとキッチンまでしか歩いてない』という意味ですが」
農家さん「すみませんそこまでではないですね」
2068
あ、なるほど。なんで結婚して子供もいるのに毎年こんなにクリスマスがイラつくのかついにわかった。「一年も残すはあと一週間だね♪」っていうこのクソみたいなタイミングのイベントで心から楽しむ余裕がある奴全員が憎いんだ(
2069
フレ「そういえば、オフ会で見せて貰った嫁様の写真、本当にかみやさんのアイコンやアバターと同じ眼鏡の掛け方というか、眼鏡ずり落ちてるんですね。かみやさんの性癖本当に嫁様由来なんすね」
僕「……え、そうなん?(写真漁り)……ほんまや……」 twitter.com/yuukamiya68/st…
2070
原稿へのダメ出し修正が苦手な人多いらしい。
編集「ここ気になるんですけど」
僕「マジで。どこどこ? あーはいはい言われてみれば」
編「こうしたらどうでしょう」
僕「いや、それじゃ破綻しますね。いっそこうしたら?」
編「あ、いいですね!」
うちはこんなだけど。
2071
僕「よし! VRChat、ホラワとか不気味ワールド散歩してる時に急に話しかけられてぎゃあああってなるの予防する為、誰かがjoinしてきたら通知くれるツール入れたぞ! 早速散歩行くぜ!」
通知『ぽぽーん』
僕「ぎゃぁ!?」
フレ「こんばんは〜」
僕「ぎゃあ!?」
フレ「わああ!?」
2072
スマホもネットもない時代を生きてた〜ってツイ見かけたが。ブラジルの更なる辺境故、電話は交換局を通して。電気は堆肥とかでガス発生させて自家発電、辛うじて映るテレビもアンテナのパラボラアンテナの角度や天気で映らんレベルの場所で人生スタートしたけど。まあ楽しかったと記憶しておるよ(
2073
嫁「今日寒くないですか」
僕「そう? むしろあったかいくらいだけど」
嫁「……ああ。VRChatで作業インスタンス立ててクリスタとデザインドールとblender同時起動してるPCが足元にあればそりゃ暖房いらずですね」
僕「あと液タブな」
2074
娘よ、協力ゲーしようぜ。な。モンハンとか。スプラとか。対戦ゲームは、こう、うん。物にもよるけど親しい人とするのは軋轢を生む作品があると父は思うんだ(びくびく)
2075
Lv.1~5(多数派の初期値。初心者)
Lv.6~20(天賦持ちor練習して上達した人)
===プロの壁===
Lv.21~40(上達を重ねプロに至った才能持ち)
Lv.41~99(熟練を重ねたプロ。才能も上位勢)
===理解の壁===
Lv.100~255(レベルって三桁あったの???)
Lv.??(いっそ人間じゃないと言ってくれ)