柿谷浩一(kaki)(@prince9093)さんの人気ツイート(新しい順)

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朝の山P。カッコいいとか成長したとかより。「やはりよい」という圧倒的だけど、落ち着いた感慨が凄く。随所にみえる、しなやかな感性と自分の差し出し方は「胸が心地よくなる納得感」があってよかった。彼の最新をみるたび思う。自分はちゃんと丁寧に素直に生きてるかなって。凄い存在性よ。#山下智久
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「過ぎ去ったこと、起こってしまったこと」は変えられない。「だから僕は未来を変えていかなくては」と進んできた。悔いて過去をやり直すケンゾー、過去から踏み出せない朝日、そして未来を変えるために来る一郎。演じた役と軌跡も人生哲学に流れてる山Pの深みよ。#山下智久 shueisha.online/entertainment/…
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人それぞれ“推し”なり“好み”はあろう。分かる、尊重したい。でも、もしあなたが何か「身体や心」に僅かでも傷を負っているなら。数分人生の時間を #山下智久 の新曲『I See You』に〈託して〉みてほしい。必ず感じますよ。言葉や意味や形ではない、大切な何かを。
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新曲。一回では英詞全ては理解できなかった。でも涙が込み上げた。意味の前に言葉から〈無償の愛〉が伝わった。たまたま身体を抱えて聴いて。癒しや感動など安易なことでなく。この声と歌は確実に「聴く人間の魂」を認めてくれる力がある。感謝の念さえ湧くよ山P。#山下智久 mf.awa.fm/42ZMVu0
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人間が生きる。それは、かけがえない誰かと出逢うためなんだろうな。そこに生まれる敬慕と愛。あらゆる宿命をめぐる髄がつまってて、ちょっと泣きそう。山Pの演技や台詞に「リズム感の良さ」があると的確に評価したのは、後にも先にも山崎努以外いない。辺りも含めてね。#山下智久 twitter.com/Tomohisanine/s…
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スマホとドクター。変な「マスコット感」を出さずサラッと同時になりきる。その自然な“癒し・安心感”がコロナ禍も含め、患者の不安緊張も緩和するイメージで良質。時にオーラを抑制し雑味無き“メディア”になれる。その特質が活きつつ、ちょっとの元気もくれるCMね📱#山下智久 twitter.com/docomo/status/… twitter.com/tomosfam/statu…
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#罠の戦争②】鷲津役の #草彅剛 の顔の演技。改めて凄まじい。単に怒り・憎しみを吹き出すんじゃなくて。眉や目は〈悲哀〉をまっすぐぶつけ。激しい台詞をはく口は、先んじて形を変え〈苦悶〉を強く伴って。相手を叩きのめすカタルシスへ簡単には回収されない“人の感情のうねり”が濃厚に絡んでる。
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#罠の戦争②】何気ないヤマボウシ。鷲津へ迫る危機を何とか“防止”せんと叫んだ。事件の鍵を握るのは「帽子の男」(実際、白頭巾をかぶる姿に似ていることから山法師ともいう)。そして花言葉は「友情」で、虻川を殴った協力者は蛯沢の友人。張り巡らした罠のようにリンクしてた😮 #草彅剛 #杉野遥亮
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#罠の戦争①】キャラや展開もあるけど。#草彅剛 がドラマに立つだけで、説明せずとも、強さ弱さも含めて〈人間の情〉ってのがジワジワ染みだして惹き込まれる。その底にあるものが、演じる鷲津という個人を突き破って。この世の「理」「魂」に到達してるようかゾクッとする感じ。懐かしくもあり。
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#silent⑩】耳が聞こえない。音楽も聴けない。そんな現実を確認してみせるイヤホン場面。高校時代「音楽を止める」先には、“紬の声”がいつもあった。待っていた。そんな想には、あの瞬間も奇跡が起きて“紬の声”が響いてこないか。祈るような想いもあっただろうなと思うと。涙です。#川口春奈 #目黒蓮
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#silent⑨】歌手のYUKIの話で《雪》がちらつき。歌詞をめぐって2人が作る手話の「全部」が〈大きな丸〉で雪のかたまりがイメージされて。念押しで春尾の「8」年前を挟み。手話の「ずっと」で《雪だるま》が完成。意味じゃなくイメージを降り積もらせてく展開。鮮やかすぎた☃ #川口春奈 #目黒蓮
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#silent⑨】CDを「また見たいかも」と残した萌。他でもなく「見たい」って言い方で、それが理由。曲を聴けなくても《歌詞を読める》《ジャケットを眺められる》。音楽の愉しみが全てなくなった訳じゃないことを、誰より先回りして深く知ってた妹。深い兄への想いに涙。#川口春奈 #目黒蓮 #桜田ひより
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メンバー入り乱れて。どこどこ? 一列に並んでも。どれ?いた? 『#silent』目線で、想を探すからだけど。すっかり、しっかり。#目黒蓮 に戻っているため見つけにくい。単に役・キャラでなく、確固たる「人」として、想がぼくらの世界に別にまたいる。改めてだけど凄い実感と手応えだ。#FNS歌謡祭
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#silent⑧】プリンの手話。5本指で作る揺れ。あれを胸へ当てると不安表現に変わる。声で話すことをめぐり「怖い」「辛い」と語った想の手話がそう。そんな彼の“不安”を、プリンのもと、1話をかけて紬と母、実家の家族みんなが受け止め=和らげていくようにも映り。じーんときた😭 #川口春奈 #目黒蓮
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写真集『CIRCLE』からもう1年か。去年の今頃は、片時も写真集を離さず。付箋やメモを貼り。音楽を聴き返したりしながら。1万6000字の長い書評を書いてた。頁を拡大コピーしたりもして「これ誰ですか」と聞いてきた店員に山Pと答えたら😯な顔したのを思い出す。#山下智久 twitter.com/i/events/14668…
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#silent⑦】「手を離して頂いて」。“離せ”ば、紬は手で“話せ”る(手話)。でも想が選ぶのは、両手を“離さない”で抱きしめ、彼女の身を“放さない”。そうして手話でも文字でもない、耳にも目にも拠らない形で。2人は話すように通じ合う。ハグへの流れにある台詞展開も見事すぎる。#川口春奈 #目黒蓮
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背後ってのが、またいいね。『SUMMER NUDE』の朝日しかり。彼の背中は、雄弁に物語る。様々な意味や感情を放つ。現実の山Pの背も、ひたむきひたすらに〈前と未来を向く〉証として凛々しく惹きつける訳で。しかもこれもう『ボク運』の挿入歌「鳩が飛び立とぅ~ホロッホ~」の世界観じゃん🎶 #山下智久 twitter.com/Tomohisanine/s…
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#silent⑥】お好み焼きと焼肉。焼くが“妬く”に重なってるだけじゃなく。ともに「両面」焼く必要がある。それが〈片想い〉を想起させながら。前者は紬の恋愛的な「やきもち」、後者は湊斗の友情含みな「伺い」で違ってて。前者にはしっかり〈好〉が入っている巧さに脱帽。#川口春奈 #目黒蓮 #鈴鹿央士
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#silent⑥】さっきタワレコで、Mr.Children『足音~Be Strong』流れましたね。今作の村瀬プロデューサーが手がけた月9ドラマ『信長協奏曲』の主題歌だ!しかも放送は2014年だから、紬と想が付き合ってる高校3年の時で。あのドラマも曲も大切な思い出かもしれないのか🎵 #川口春奈 #目黒蓮
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#silent④】前回一番の悲痛は。真逆の「想の声」を聴いたためだ。湊斗を呼ぶ声は、友情に裏打ちされた勇気の意志。でも「耳が聴こえないんだよ」はスマホを抑えられ仕方なく。同じ絞りだす声だが「好きなように話せばいい」に反したラストの発話が、1週間ずっと胸を締めつけてた。#川口春奈 #目黒蓮
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#silent④】紬は想に「ふられた」印象が強かった。でも今回は湊斗が「ふる」。コンポタ演出がやはり見事。2話で優しい彼が、なぜ蓋だけ開けてそのまま渡したか謎だった。《ふって》飲むものだからだね。物語はそのイメージ・言葉を周到に避け、ここへ貯めてきてた感じ。#川口春奈 #目黒蓮 #鈴鹿央士
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#silent④】自販機の想と湊斗。捉え方は別れるだろうが、コンポタは狙って押したように見える。「紬が好きなのコレでしょ」的な、友情の会話のパス。でも彼女の好物を“変わらず”記憶したままの想を目の当たりにして、一気に湊斗の心は決壊してくように映ったよ…涙。 #川口春奈 #目黒蓮 #鈴鹿央士
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#silent③】佐倉くんと湊斗。あれ単純じゃない。手話では“君・ちゃん”の敬称を使わないことも多い。つまり呼び捨ての方が「手話の世界」に近く。逆に君づけは「聴者の世界」から特別名指された感覚が出やすい面もある。想が味わった悲痛は、そんな疎外感も含んで複雑だったと思う。#川口春奈 #目黒蓮
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#silent③】てんとう虫。まさに《音》が飛ぶように場面を結んでて凄い。前には交換した玄関の電球の「点灯」。後には「転ぶ=転倒」への湊斗の配慮の一言があり。紬と想が再会したのも「店頭」。みんなテントウ。言葉が華麗に変転しながら、音で繋がりあっている世界🐞 #川口春奈 #目黒蓮 #鈴鹿央士
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#silent③】無性に心が奪われ。見返したくて起きた。満面の笑顔はいい。でもそこへ至る途中もいい。想の振り返る「はにかみ」はその輝きを教えてくれた。笑うのを堪えてる以上の。嬉しさ・楽しさ・喜び・幸せ。あらゆる世界のポジティブを“貯めた”ような一瞬。あれを見せれる #目黒蓮 は桁外れだ。