貞子デュアルモニター使ってるのか。
キャッツアイのUHD!!猫ちゃんとトロールの激闘が高画質で観られる!!!
残穢で1番凶悪な怪現象は、人の動きを感知して付く電球が誰もいないのに点灯するやつ。
川村壱馬は今年、貞子と凶悪高校を相手に戦うのか。大変な年だ。
『死刑にいたる病』試写で観ました。連続殺人で死刑判決を受けた男(阿部サダヲ)と、彼と対峙する大学生(岡田健史)。2人の、穏やかだけど張り詰めたやり取りは凄まじい緊迫感。阿部サダヲの得体の知れなさに戦慄する。顔つきも声色も穏やかで、目だけが真っ黒い。これ思った以上に怖い映画だった。
『死刑にいたる病』穏やかな顔をしながら、縛り付けた学生の爪を剥いだりする阿部サダヲのサイコ殺人鬼演技は激ハマりでした。もう本当に怖い。
人形ホラーに出てくる人形は大体いかにも私は呪われてます!って感じの見た目だけど、これは珍しくちゃんとした顔をしている。なので余計に不気味さを感じる。この映画は良さそう。
『死刑にいたる病』ストーリーに詳しく触れるのはアレなので、まずはとにかく、穏やかな顔で超ハードコアな拷問をする阿部サダヲは素晴らしいと言うことを伝えたいと思います。
マジでデジタルトランスフォーメーションじゃん!
ハリー・ポッターと病院坂の首縊りの家
A24が配給・製作するホラーは全裸の人が出がちだけど、『MEN』にもその法則が適用されてるっぽい。
カリコレで鶴田法男監督が中国で撮った超怖そうなホラー『网络凶铃』 が公開されるじゃん!!やった!!!
今度は上行った!!!!!
『夜叉 容赦なき工作戦』には、かなり仕上がったビジュアルの池内博之が出てきます。アジア最強のスパイ役です。
私には分かる。金曜ロードショーは近いうちに『ミスト』を流そうとしている。
ショーシャンク→ミストの流れで全くの違和感なくお茶の間をクリーチャーに慣らし、翌週ザ・グリードを流す。これよ。
どっちかがヘレディタリーで、どっちかがジュマンジ ネクストレベル
『ヤクザプリンセス』ヤクザに復讐を誓う女性を凶悪ヤクザたちの陰謀や妖刀MURAMASA、そして謎の男が取り囲む!話の弱さをバイオレントなアクションでカバー。肉体破壊を交えた格闘はいい感じ。若干見辛いけど。銃撃シーンも結構力が入ってる。バトルヤクザを演じる伊原剛志が鬼のように格好いい!
宇宙電磁波生命体が、いろんな機械や人間を部品にして次々と殺戮ロボットを生み出しまくる宇宙工作ホラーの大傑作『ヴァイラス』ブルーレイで久々に見返したけど超おもしろい!よ!!剥き出しの機械にグチャドロの人体が貼り付けられたグロテスク極まりないビジュアルは今見ても全く色褪せないね。
今日は連休の谷間であり、
ゾンプラに『Zoom 見えない参加者』が来てる!これは面白いですよ。Zoom会議でリモート降霊をしてたら凶悪な悪霊が出現してエラい事になるというお話。全編Zoom画面で話が進む中、怒涛の勢いで様々なサイバー怪現象が起きまくります。これを撮ったロブ・サヴェッジ監督は今後も追いかけていきたい。
『スタートアップ』はハートフルな人情モノなんだけど、そこからシームレスに暴力パートに移行して、ブチ切れたドンソクさんが相手の口の中にライター何個も詰め込ませてから張り手食らわせて「歯とライターどっちが先に折れるかな?」とかやる凄い映画。
モータルコンバット観てた。何度観てもここでビックリする。
魔女2!!!!!!!!!!
『魔女』は日常パートも大バイオレンスアクションパートも何もかもが面白く、不満と言えば続編が中々来なかったくらいだった。しかし、続編公開が決まってその不満も無くなった今、完璧な映画となった。