赤い郵便局の集配車 スズキ・5代目エブリイが、ガチャ商品「1/64 スズキ エブリイ コレクション2」のラインナップとして2022年1月から販売されます。
今週末の12月18日(土)・19日(日)は、日本に一台しかない移動型郵便局「ポストカー」が代官山蔦屋書店にやってきます。 切手と手紙が楽しめるイベント「Letter From 代官山"Gift of a Letter"」、日本郵便 SUNDAY’S POSTによる「あの人の手紙展」も開催中です。
フィンランドのイースター切手です。2月24日花束の切手が発行されました。ちなみに昨年はうさぎの切手でした。
あと1年で平成も終わり、来年5月1日からは新元号になります。平成で最初に発行された記念切手はこちらの「アジア太平洋博覧会」です(画像上、3月16日発行)。ちなみに発行後すぐの4月1日に消費税が導入されたため、4月18日に額面変更したものが発行されました(画像下)。ちょっと間違い探しのようです。
1582(天正10)年6月2日は本能寺で織田信長が明智光秀の裏切りにあった日で、今では「裏切りの日」とも言われています。画像は1996(平成8)年発行のふるさと切手愛知版「名古屋まつりと三人の武将」です。信長・秀吉・家康の三英傑が鎧武者などを従えて練り歩く「郷土英傑行列」が描かれています。
東北地方の主要84郵便局で、改元に伴う記念押印台紙が4月22日(月)から限定配布されます。配布は原則1人1枚で、郵便局で切手を購入し押印を希望する人が対象です。4月30日と5月1日は、記念押印サービスが実施されます。
切手を貼って送っても、組み立てて飾ることもできる「呪術廻戦」はがき「クミカ」(8種類)が、12月21日(火)から沖縄県の主要18郵便局、東京中央、名古屋中央、福岡中央、博多の合計22郵便局などで販売されます。
丸型1号ポストをモチーフした人気の郵便局限定「初夏のポスト型はがき(傘とてるてる坊主)」と夏のポスト型はがき(かき氷とラムネ)」が、5月1日(月)から全国約1,200の郵便局で発売になります。
今日8月12日は『ハイジの日』。「ハ(8)イ(1)ジ(2)」と読む語呂合わせからだそうです。画像は、2013年発行のアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ 第19集「アルプスの少女ハイジ」。思わず深呼吸したくなるような、澄んだ空気感の世界に誘われるようです。
「ぽすくまおたよりセット」が、本日9月14日(水)から全国の郵便局で発行されます。120円切手3種シート、ぽすくまダイカットポストカード(120円切手で送れます)がセットになっています。 「切手から生まれた ぽすくま 10th ANNIVERSARY BOOK」は、全国の書店、ECサイトで販売されています。
今日4月30日は、ジャズを通じて世界の様々な文化に対する理解を深めようとユネスコが定めた「国際ジャズ・デー」です。 楽器シリーズ 第2集(2019年発行)はジャズがテーマで、ジャズを演奏するときの楽器をデザインしています。 #国際ジャズデー
「ジャイアントパンダ来日50周年」フレーム切手が10月26日(水)から、以下の17の郵便局限定で販売されます。 上野郵便局/上野駅前/上野黒門/上野三/上野七/東上野六/台東谷中/台東桜木/台東竜泉/台東入谷/台東根岸二/台東根岸三/台東一/台東三/下谷神社前/下谷三/仲御徒町
夏といえば花火。全国各地で花火大会が行われていますが、今日は東京で「第40回隅田川花火大会」が開催されます。二つの会場で打ち上げられる総数2万発以上の花火が、夜空を鮮やかに彩ることでしょう。画像は1999年発行のふるさと切手東京版「隅田川花火大会」です。
My旅切手シリーズ第3集の切手が、3月2日(金)に全国の郵便局で発行されます。名古屋城の本丸御殿は復元工事のため、切手とは異なる姿に生まれ変わる予定です。
国連切手「世界環境デー」。世界環境デーに合わせて国連から発行された切手には、ホッキョクグマとシマフクロウがデザインされています。
12月29日(土)~12月31日(月)開催のコミケ95に日本郵便がブース出展し、「ウマ娘 プリティーダービー」「グランブルーファンタジー お正月ver.」「俳協 華の5 人組 ラブレター便」の郵便局限定フレーム切手などを販売します。
M78星雲光の国と円谷英二監督の故郷・須賀川市の姉妹都市提携、ウルトラセブン誕生50周年を記念して、「須賀川市×ウルトラセブン50th」フレーム切手が4月25日(火)から郵便局ネットショップで販売されます。
初野晴の大人気・吹奏楽青春ミステリ <ハルチカ>を記念して「静岡市×ハルチカ」フレーム切手が、3月24日(金)から静岡市、藤枝市、焼津市の全郵便局と島田市、富士市の一部郵便局で販売されます。
新年に行われる大切な行事のひとつに『鏡開き』があります。年神様の力が宿った鏡餅をいただくことで力を授けてもらい、無病息災を願います。画像は「和の食文化シリーズ第2集」、「季節のおもいでシリーズ第4集」、「伝統色シリーズ第3集」から、それぞれ鏡餅やお餅の描かれた切手です。
4月22日(金)~24日(日)の3日間、浅草・台東館で「スタンプショウ2022」が開催されます。記念グッズのオリジナルフレーム切手にはメインキャラクター「ペコちゃん」が描かれていて、会場限定で使用される記念小型印(消印)とデザインを合わせています。bit.ly/3JHk6Jn
冬のグリーティング切手(11月19日発行)をデザインされた切手デザイナー・星山理佳(ほしやま・あやか)さんによる、オリジナル・クリスマスポストカードが切手の博物館で販売さています。 雪の結晶を背景に切手もポストカードも素敵ですね。
「国際文通週間」切手が、10月7日(金)から全国の郵便局で発行されます。70円は葉書航空便料金、7円は国内便との差額料金、90円、110円、130円は各地帯別の手紙航空便料金です。 切手は、葛飾北斎画「黄鳥 長春」、富嶽三十六景より「礫川雪ノ旦」、「東海道品川御殿山ノ不二」、「甲州犬目峠」です。
おもてなしの花シリーズ第18集の切手が、4月6日(水)から全国の郵便局で発行されます。 63円切手はカーネーション、ベゴニア、ブーゲンビリア、オダマキ、バラ、84円切手はカスミソウ、ヒマワリ、ハンカチノキ、ツツジ、バラです。
「洛中洛外図屛風(舟木本)」が記念切手「国宝シリーズ第3集」になり、10月12日(水)から全国の郵便局で発行されます。 「洛中洛外図」は京都市中(洛中)とその周辺(洛外)を描いた屏風絵で、数多くある洛中洛外図の中でも東京国立博物館蔵の「舟木本」は国宝になっています。
今日2月10日は、「ニッ(2)ト(10)」の語呂合わせで「ニットの日」だそうです。 ニットとは1本の糸で輪を作りながら編まれた生地のことで、グリーティング切手「ファッション」(2018年発行)にはニット素材で作られたセーターやマフラー、帽子などが登場します。