ベルギーの切手「野生動物の足跡」です。キタリス、アカギツネ、ノロジカ、イノシシ、ムナジロテンの5種の足跡。凹みをつける加工、デボス加工がされており、動物の絵がヒントになっています。
今日6月13日は2010年(平成22年)のこの日、小惑星探査機「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」までの7年間の旅を終えて地球に帰還したことから「はやぶさの日」だそうです。 「はやぶさ」は、帰還する2年前に日本天文学会創立100周年記念切手(2008年発行)に登場しました。 #はやぶさの日
郵便局限定!ハローキティ45周年グッズが、10月25日(金)から全国の約4,000の郵便局で発売されました。ハローキティの刺繍がかわいいコーデュロイ素材のトートバッグ、マルチケース、朱肉など全5種類です。
平昌2018オリンピック・パラリンピックの日本代表選手メダリスト公式フレーム切手は、表彰式の翌々日正午から全国の中央郵便局、郵便局ネットショップで販売されます。
フィンランド郵政の2019年発行バレンタイン切手は、マッティ・ピックヤムサさんによる素敵なイラストのデザインです。北欧フィンランドは日本よりずっと寒いですが、温かい気持ちになる切手です。
立夏も過ぎ、新緑が美しい季節になりました。季節が春から夏へと移っていくのにあわせ、夏仕立ての和菓子を冷やした緑茶といただきたくなります。画像は特殊切手2018年発行の「和の食文化シリーズ第4集・特別編、四季の和菓子・夏」から、かきつばた、若あゆ、水ようかん、金魚です。
おもてなしの花シリーズ第15集の切手が、12月14日(月)から全国の郵便局で発行されます。63円切手はレンギョウ、アネモネ、マンリョウ、スイセン、バラ、84円切手はコブシ、ポピー、ウメ、サクラ、ナノハナ・モモの花です。
6月28日(木)~7月1日(日)の4日間、目白・切手の博物館で「世界の植物切手展」が開催されます。企画テーマ「果物」がデザインされた様々な切手の展示と、6月28日(木)・30日(土)の2日間は会場限定で「さくらんぼ」が描かれた記念小型印(消印)が使用されます。bit.ly/1hxiD99
世界中の国々は、ウクライナへの支持を示すために切手を発行し続けています。カナダ郵便公社は、7月7日に寄附金付切手を発行します。
ドラえもん未来デパートが、期間限定でJR博多シティ アミュプラザ博多に2月4日(金)からオープンします。 ドラえもんのフレーム切手を貼って1年後までの指定した月にお手紙を届ける、「みらい郵便」サービスもあります。
「寒中見舞い」を送る時期は、松の内が明ける日(関東は1月7日、関西など一部地方は1月15日)から立春(2023年は2月3日)までとされています。立春以降に出す場合は「余寒見舞い」となります。 はがきには、2023年の干支「うさぎ」の切手を貼るのもいいですね。
今日10月9日は、世界郵便デーです。これにちなみ国際文通週間切手が、本日10月9日(水)から全国の郵便局で発行されます。広重・東海道五拾三次から90円切手に日坂、110円切手に鳴海、130円切手に関をデザインしています。
「音楽でありがとうを伝える切手 レターセット」が、本日2月15日(水)から全国の郵便局で発売されます。 封筒3枚は切手の色に合わせてピンク・青・緑の3色で、カラー箔を施したキラキラ光るデザインです。メッセージカードは、音符の部分が型抜きしてあるのがポイントです。
今日はバイオリンの日。1880年8月28日、東京・深川の三味線職人・松永定次郎が、国産バイオリンの第一号を完成させました。現在は子供用にミニスケールの1/2, 1/4,1/10, 1/16 などのバイオリンもあるそうです。1/16は2~3歳用でしょうか。画像は「楽器シリーズ」第1集(2018年)62円、82円の一部です。
カーリングの町・北海道北見郵便局では、現在の風景印を廃止して7月13日(金)からストーンをイメージした風景印を使用開始します。ミントくん・ペッパーちゃんを中心に、ハッカ、たまねぎ、ハッカ記念館が描かれています。
郵便局限定の絵入りはがきが、2019年春柄(10種類)になって2月4日(月)~5月5日(日)まで全国約10,000の郵便局で発売されます。2018年冬柄に続き今回も「さくらと小鳥」、「春の花」は切手デザイナーによるデザインです。
今年は日本フィンランド外交関係樹立100周年、これを記念して両国は切手を発行します。フィンランドが発行した切手は、日本文化のフィンランドへの影響がテーマで、カラオケする女の子とお寿司を食べる男の子です。
ラトビアの切手「不思議の国のアリス」。三月ウサギと帽子屋、アリスのマッドティーパーティーが描かれています。
「手紙と切手のステーショナリー展」が、10月13日(木)~10月18日(火)まで GALLERY SHIBAFU (吉祥寺)で開催されます。 芝生の小さなスペースに、手紙と切手と文房具にまつわる楽しみがぎゅっと集まる1週間です。
ベルギー郵政 bpost より、記念切手「庭への訪問者」が発行されました。 庭への訪問者はベルギー国内でよく見かける小動物で、メンフクロ、キタリス、ヨーロッパノウサギ、ヨーロッパコマドリの皆さんです。
日本郵趣協会の営業は本日12月27日(金)16:00までです。今年も一年ありがとうございました。新年は1月4日(土)からの営業です。昭和10年に日本初の年賀切手(翌年用)が発行されましたが、翌昭和11年はちょうど子年用でした。来年のお年玉切手シートと併せてご紹介します。来年も良い年になりますように。
今日4月2日は、童話作家・アンデルセンの誕生日で「こどもの本の日」だそうです。 アンデルセン童話は160カ国語に翻訳され、世界中で親しまれています。切手は日本デンマーク外交関係樹立150周年を記念したアンデルセン童話「人魚姫」(2017年発行)です。
「さくら日本切手カタログ2021」が、切手趣味週間に合わせて本日4月20日(月)から全国の書店、インターネットで販売されます。日本最初の切手から2020年4月20日発行の切手趣味週間の切手まで、約10,000種の切手が掲載されています。
今日8月1日は「ぱいん」の語呂合せで、「パインの日」だそうです。 パインはパイナップルと呼ばれることが一般的ですが、パインアップルとも呼ばれることもあります。切手は、「野菜とくだものシリーズ第3集」(2015年発行)のパインアップルです。
マーシャル諸島発行の猫のシートに描かれるのは黒豹のような漆黒の輝く毛並と金色の目を持つ黒猫ボンベイ。 寂れた雰囲気の夜の墓地と黒猫、オレンジ色のカボチャ。死者や魔物がこの世にやってくると言われるハロウィンをイメージしたデザインになっています。