6月8日(土)・9日(日)の2日間、目白・切手の博物館で「昆虫切手展」が開催されます。今回のメインテーマ「ミヤマカラスアゲハ」が描かれた切手の展示や、会場限定の記念小型印(消印)が使用されます。会場では「世界一美しい蝶」総選挙を実施、投票するとプレゼントがあります。bit.ly/1hxiD99
今日2月6日は、「ふう(2)ろ(6)」(抹茶の風炉)の語呂合わせで「抹茶の日」だそうです。 日本・スウェーデン外交関係樹立150周年(2018年発行)には「お茶の時間」という名前の切手があり、抹茶と水ようかんがデザインされています。
10月29日は「インターネット誕生日」です。インターネットの起源とも言われるARPANET(高等研究計画局ネットワーク)上で最初にメッセージが送信された日が1969年10月29日でした。「login」の「lo」まで送信したところでシステムがダウンしたそうです。画像は「インターネット博覧会」切手(2001年)です。
SNOW MIKU 2018フレーム切手発行を記念して、2月5日(月)からさっぽろ雪まつり臨時郵便局、札幌中央郵便局、サッポロファクトリー内郵便局では雪ミクの消印押印サービスを行います。
今日3月17日は、「漫画週刊誌の日」です。1959(昭和34)年のこの日に日本初の少年向け週間誌「少年サンデー」と「少年マガジン」が発行になりました。2009(平成21)年には「週刊少年漫画50周年」記念切手も発行されました。
日本郵政グループの本社移転に伴い、千代田霞が関郵便局は9月21日(金)で業務を終了し、9月25日(火)から大手町郵便局として新たにスタートします。切手に押印する風景印(消印)の図案も変わります。
さのまる切手第5弾!「げんき印さのまるフレーム切手vol.5」が、2月20日(火)から佐野市の全郵便局、2月25日(日)から郵便局ネットショップで販売されます。
日本の台所と呼ばれる築地市場は10月6日をもって83年間の歴史に幕を閉じ、10月11日から豊洲市場が開場します。中央築地郵便局も10月5日で閉局、11月11日から豊洲市場郵便局を開局し、風景印(消印)も新たなデザインになります。
一般の人が行くことのできない宮内庁内郵便局による「平成最後」と「令和初日」の郵便消印サービス(62円以上の切手を貼ってください)は、スタンプショウ2019会場での押印のみで郵送では取扱いはできませんのでご注意ください。
「ふみの日」にちなみ、7月23日にシール式切手2種が発行されます。「ありがとう」の気持ちを伝える文字、デザイン。1シート各5枚で、ミシン目に沿って2つ折りにできるほか、手紙の文例や郵便料金表が余白に掲載されます。
おもてなしの花シリーズ第13集の切手が、3月3日(火)から全国の郵便局で発行されます。63円切手はサクラ、カタクリ、ベニバナ、アジサイ、カキツバタ、84円切手はタチバナ、チューリップ、サクラ、アジサイ、カーネーションです。
スイス郵政は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、「COVID-19助け合い」寄付金付き切手を発行しました。1+5=6スイスフランで、5スイスフランは赤十字に寄付され、新型コロナウイルス医療費に充てられます。
サンタクロースと男性のラブストーリーを描いた、ノルウェー郵便局の動画「When Harry met Santa」が話題を呼んでいます。 この動画は、ノルウェーで1993年に登録パートナーシップ法が制定され50年を記念して制作されました。theguardian.com/media/video/20…
フィリピン郵政は、新型コロナウイルス感染拡大防止の切手を臨時発行しました。医者、看護師、医療従事者、配達人、食料品店員、料理人、警察官などを支援します。
1月14日は「タロとジロの日」です。南極観測隊に南極に置いていかれた15頭のカラフト犬のうちの2匹、タロとジロの生存が1959(昭和34)年1月14日に約1年ぶりに確認されました。画像は2000年発行の20世紀デザイン切手12集で、2匹が図案になっています。
スタンプショウ2018の記念小型印(消印)は、「タマ&フレンズ」のキャラクターが日替わりで登場します。4月20日(金)は「手紙」、4月21日(土)は「郵便ポスト」、4月22日(日)は「郵便車」がデザインのテーマです。bit.ly/2G5C1JP
郵便局で改元に伴う押印サービスが実施されます。4月30日(火)、5月1日(水)の2日間、郵便窓口でご利用いただけます。また、東京中央郵便局では4月23日(火)必着で、風景印、和文印、欧文印の郵便による申込を受け付けます。★申込方法はこちら☞bit.ly/2X2c2uD
自動車メーカーのマツダが創立100年を迎えたことを記念して、歴代の車を紹介したオリジナルフレーム切手セットが、3月1日から広島県広島市や呉市などの131郵便局で販売中です。郵便局のネットショップは3月5日(金)からの販売です。マツダの100年の歴史を記した台紙もセットされています。
1903年4月11日、童謡詩人・金子みすずが生まれました。26歳でこの世を去るまで、500余編もの作品を残しました。それらは自然や小さな命への優しい思いにあふれています。代表作は「私と小鳥と鈴と」「こだまでしょうか」「大漁」など。画像はふるさと切手山口県「みすずとふるさと長門」(2003年)です。
年賀はがきが明日11月1日(木)から全国の郵便局で販売されます。「『ジブリがいっぱい』お手軽年賀はがき5枚入り」(同絵柄5枚入り)は、4種。「となりのトトロ」「かぐや姫の物語」のイラスト、賀詞があらかじめ印刷された郵便局オリジナルデザインです。
スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの郵便局限定オリジナルグッズ第2弾が、3月23日(金)から全国約3,500の郵便局と郵便局ネットショップで販売されます。手紙とたわむれるマイキーなど、郵便局描き下ろしデザインです。
今日9月25日は「10円カレーの日」で、日比谷公園のレストラン「日比谷松本楼」では11時から10円カレーチャリティが行われます。 先着1,500名に限り10円で提供されるカレーで、募金箱があり寄付金はこども食堂を支える資金に充当されます。切手は、札幌みよしの「ぎょうざカレー」(2020年発行)です。
夏といえば花火。全国各地で花火大会が行われていますが、今日は東京で「第40回隅田川花火大会」が開催されます。二つの会場で打ち上げられる総数2万発以上の花火が、夜空を鮮やかに彩ることでしょう。画像は1999年発行のふるさと切手東京版「隅田川花火大会」です。
『デビルマン』、『マジンガーZ』、『キューティーハニー』など数々のヒット作を世に送り出した永井豪氏の画業50年突破を記念したフレーム切手セット(切手ホルダー、ポストカード10種付き)が、1月17日(金)から全国の郵便局と郵便局のネットショップで申込受付が開始されました。
日本郵便キャラクター「ぽすくま」が可愛くデザインされたグリーティング切手「ぽすくまと仲間たち」が、9月15日(金)から全国の郵便局で発行されます。