クレヨンしんちゃん春日部市オリジナル フレーム切手が、12月15日(金)から埼玉県の全郵便局、郵便局ネットショップで販売されます。春日部市内には、しんちゃんのキャラクターを描いた看板などが各所で設置されています。
国連は、ハローキティとSDGs(持続可能な開発目標)を組み合わせた切手を発行しました。切手は額面と国名以外は空白になっていて、ハローキティのアイテムを使ってSDGsの17のゴールのうち6つの目標に向けて切手デザインを考えてもらう切手になっています。
おもてなしの花シリーズ第10集の切手が、4月2日(月)に全国の郵便局で発行されます。今回は、バラ、アジサイ、タチアオイ、クルクマ ブバルディア、カーネーション、キキョウです。
11月6日(金)~8日(日)の3日間、浅草・台東館で「第55回全国切手展JAPEX2020」を開催します。特別展「ベートーヴェン切手展」にちなんで、ベートーヴェンをデザインしたフレーム切手を会場限定で販売します。bit.ly/2TjTc28
10月9日発行の「東海道五十三次切手帳」の郵便振替による通信販売は、申込多数により在庫がなくなったため申込受付中止となりました。
「みらい郵便局」が今日7月15日(金)からオープン、大手町郵便局を実験店としてセルフレジ、ラウンジを設置します。 ラウンジでは郵便局のオリジナルグッズや地域の特産品などを購入でき、セルフレジでは手紙などを自分で計量できます。切手は未来ではどうなるのでしょうか。
日本郵便は、2019年用年賀はがきを62円にすると発表しました。2018年用年賀はがきは52円に据え置いて、1月8日以降に投函する場合は62円でした。その周知に4億円をかけましたが、分かりにくいという声が相次ぎました。
スイスの新切手は、自転車誕生200年です。自転車の誕生には諸説ありますが、1817年にカール・ドライス男爵が足蹴り式の二輪車を発明したといわれています。
「コウペンちゃん生誕5周年記念フレーム切手」のセットが、本日7月8日(金)より郵便局のネットショップで販売開始。「出勤してえらい!」など日常の些細なことを肯定してくれるコウペンちゃん。特製台紙付き63円切手シートで、レターパッドセットと刺繍タオルセットの2種あります。
5月24日は「伊達巻の日」です。伊達巻の名前の由来の一つとされる伊達政宗の命日にちなんで制定されました。伊達巻と言えばおせち料理、画像は2016年発行の「和の食文化シリーズ切手第2集」です。
おとし玉キットカット(戌年パッケージ)、お年玉袋、年賀シール、年賀状ファイルなど年賀関連商品が、11月1日(水)から全国の郵便局で発売されます。
オリジナルフレーム切手「波照間島の星空 -美しい星空の島-」が8月1日(火)から沖縄県石垣市、竹富町、与那国町等の19郵便局で販売されます。郵便局ネットショップの販売は8月5日(土)からです。日本で数少ない南十字星が見られる島として有名な波照間島の美しい星空が題材となっています。
ラグビーワールドカップ 2019™の切手が、9月6日(金)から全国の郵便局で発行されます。出場チームのユニオンフラッグをワールドラグビーの盾に配したビジュアルで、4つのプールごとに横一列にデザインされています。
おもてなしの花シリーズ第12集切手が、本日4月1日(月)から全国の郵便局で発行されました。62円切手はダリア、スモス、リンゴ、バラ、キンモクセイ、ペチュニア、82円切手はカーネーション バラ、ゲッカビジン、バラ、ヒマワリ ケイトウ、アイリスです。
グリーティング切手「シンプル」(82円、92円)が、5月18日(水)から全国の郵便局で発行されます。 さまざまな機会で使用できるようにシンプルなデザインになっています。
国土緑化(愛知県)切手が、5月28日(火)から全国の郵便局で発行されます。ヒノキ、シデコブシ、フモトミズナラ、ヒトツバタゴ、カキツバタの5種類で、植樹祭の樹種や愛知県の花です。
郵便局専用カプセルトイ「ガチャポス」オリジナルの令和に福を呼ぶ招き猫=萬福猫が、2月15日(土)から東京中央郵便局での先行販売の後、東京・大阪・名古屋・福岡のガチャポス設置郵便局で数量限定販売されます。
今日9月9日は重陽の節句。菊の節句とも呼ばれ、不老長寿や繁栄を願う行事が行われます。菊酒、栗ごはん、秋茄子など、秋の味覚をいただきます。画像は2015年発行の「和の食文化シリーズ第2集」です。
2024年をめどに、紙幣の肖像画が変更になります。偽造防止対策の強化のためで、製造は国立印刷局です。紙幣と同様に、切手にも国立印刷局の技術が詰まっています。津田梅子さんと渋沢栄一さん、新しいデザインを望みます。
今から36年前の1983年11月7日に、奈良県高市郡明日香村のキトラ古墳の石室に玄武の彩色壁画が発見され話題となりました。その後1998年に青龍、白虎、2001年に朱雀と四神(四獣)全てが確認されています。画像は2003年発行の特別史跡キトラ古墳記念切手です。
4月29日~5月1日に東京・浅草で開催される世界切手まつり・スタンプショウ2019では、改元記念として一般の人が行くことができない宮内庁内郵便局による記念消印サービスが行われるとともに、特別記念品が限定販売されます。
平成ウルトラマンシリーズ3部作の初作『ウルトラマンティガ』の放送25周年を記念したフレーム切手セットが、7月10日より郵便局のネットショップで販売中です。切手台紙とポストカード10枚がセットになっています。
サンリオピューロランドのオープン30周年を記念して、「サンリオピューロランド フレーム切手&KAWAII KABUKI~ハローキティ一座の桃太郎~」と「サンリオピューロランド フレーム切手&Miracle Gift Parade」が、12月6日(金)から郵便局ネットショップで販売されます。
ポスト型はがき(YELLOW・PINK)が、4月16日(月)から全国の郵便局で発売されます。切手の博物館のOtegamiフリマ2018では、郵便局臨時出張所にイエローギンガムポスト、ピンクポストが登場します。
「平成」と「令和」の文字が記された「祝 改元記念」フレーム切手が明日4月26日(金)から全国の中央郵便局など主要60局で販売されます。 郵便局ネットショップでは0時15分から受付開始です。(発送は6月10日以降となります。)