カフカ(@kafuka_monchi)さんの人気ツイート(リツイート順)

2001
人と比べても良いことは ひとつもない。 うまくいってる周りを見て 落ち込むのはやめよう。 自分の劣っているところを 探して凹むより、 自分の良いところを 見つめよう。
2002
今日一日の終わりに 文句も言わず、 頑張った自分を褒めよう。 今日一日の終わりに 沢山我慢した自分を褒めよう。 今日一日の終わりに うまく出来なかったことを 悔やむより、 少しでも出来たことを褒めよう。 今日一日の終わりに 「お疲れ様」と、 自分に言ってあげよう。
2003
「自分なんて」と落ち込むより、 自分らしさに磨きをかけて前を向いた方が新しい出会いに巡り会える。 悲しみに打ちのめされそうになったなら、 その悲しみを自分の強さに変えよう。 無理にではなく、自然と上を向けたとき、もう歩き出した自分がいるはず。 #人生を変えてしまうほどの恋をした
2004
頑張っても報われないこともあるけれど、自分に負けたくなくて、 毎日一生懸命、自分なりに 頑張っている人が好きです。 嫌なことや辛いことがあっても、 悔しさをバネにして、 必死で涙をこらえて、 乗り越える人が好きです。
2005
欲しいのはひとつだけ。
2006
自分の好きな人のすべてを知ることは出来ないけれど、誰より知りたい心があればきっと想いは近付く。強さも弱さも含め、知りたいと思うことから全部始まるから。
2007
つながっていて、ほどけそうでも、 もとめられて、好きでいてくれるなら それだけで、生きていけそう。
2008
休む事を後ろめたく思わないで。 前向きになれない自分を、責めないで。 頑張っても、頑張っても、 うまくいかない日もある。 心が折れて何もできない日もある。 焦らなくていい。ゆっくりでいい。 立ち止まったからこそ、 見渡せる景色がある。 自分の心を守ってあげよう。 また前を向ける日まで。
2009
頑張っても 報われないこともある。 頑張っても 叶わないこともある。 何の為に頑張っているのか 分からないこともあるけれど、 頑張った自分がいるなら、 それでいい。 無駄なことはひとつもない。 自分を否定するより、 自分の味方でいたい。 自分を褒めてあげたい。
2010
日常で感じる小さな幸せ。 見上げた空の青さや、 雨上がりの雲から射す光、 道端に咲く名も知らない花、 季節が変わっていく風の匂い。 忙しい時や、心が疲れた時ほど、 小さな幸せを感じる余裕が欲しい。 本当の幸せはきっと、 そんな小さな幸せの積み重ね。 幸せはいつもそばにある。
2011
"心疲れてまで頑張るものなんて何も無い。" lineblog.me/kafuka/archive…
2012
「会いたい」という気持ちに 理由はいらない。 「会いたい」と思うとき、 本当にただその気持ちだけ。
2013
強いと思っていた人のふと見える弱さに惹かれるのは弱いのは自分だけじゃないんだと少し安心するから。その大事な人の弱さを埋めることが出来るだろうか、と思うのはおこがましいけれど寄り添いたいと思うから愛しい。
2014
頑張っている人を誰も笑うことは出来ない。
2015
何年経っても変わらないものはこの世界には多くない。 人の心も環境も変わってしまう。 それでも変わらない愛情や、想いがあるなら本物で宝物。 そんな気持ちを誇りに思おう。 変わっていく世界の中で、変わらない愛があってもいい。
2017
自分で決めて選んだ幸せが最高の幸せ。
2018
自分を好きになることが難しいなら最初に自分を否定することを辞めたらいいと思う。「自分なんて」と思うより自分にしか出来ないことは必ずあると思う。少しずつ自分のこと認めてあげて、ちょっとずつ自分のこと好きになればいいと思う。
2019
喧嘩になる理由。
2020
幸せは最初とても気付かないほど小さなもの。それを少しずつ毎日積み重ねる。幸せはとても些細なもので、それを見逃さずちゃんと幸せと感じたい。その積み重ねた幸せの欠片が自分の求めていた形になれば本当に幸せ。
2021
会いたい気持ちに 理由はない。 理屈じゃなく本能が どうしても必要だと 教えてくれる。 目を見て、 心に触れた時、 「あぁやっぱり好きだ」と思う。 会いたい理由は 会いたいだけで十分。 相手も同じ気持ちなら 本当に幸せ。
2022
これまで歩いて来た道に 後悔なんてしなくていい。 どんな道も、自分で選んで決めたもの。 全てが正しい道だったとは 言えないかもしれないけれど、 失敗だったとしても、 またやり直せばいい。
2023
自分を好きになることは 難しいかもしれない。 けれど、毎日頑張っている 自分を大事にすることはできる。 ちゃんと朝起きられたこと。 仕事や学校に行けたこと。 我慢もして、時には 逃げ出したくもなるけど、 毎日を歩いている。
2024
今日、傷ついた心も明日には優しさに変わる。 落ち込んで進めない日は、明日歩くための大切な時間。 悔しいと思うのは、もっとできる自分を知っているから。 焦らず、ゆっくり丁寧に。 大丈夫と自分に言い聞かせて。
2025
「好きでした」なんて、 無理に過去形にしなくていい。 好きな人は好きなまま。 ずっと変わらない気持ちがある。 どんなに時間が経っても、 いくつも季節が変わっても、 忘れたくない大切な記憶がある。 忘れられないことは未練じゃなく、 ひとりの人を真剣に愛した証。