ぺんたぶ(@pentabutabu)さんの人気ツイート(古い順)

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お正月休みにおける妻の発言詰め合わせ。 妻「ポケモンの名前しりとりする?私、強いよ!じゃあしりとりの『り』からで…リザードン!」 妻「セルジオ越後ってサッカーのチーム名じゃないの?」 妻「来年こそは私が天然だと誤解を招くような発言は控えたいと思う」 ぼく「今年を諦めるの早くない?」
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うちの妻は仕事で疲れたときなんかに「頭なでて欲しい」と頼んできて、言われたとおりになでてあげると、とろーっとリラックスした、とろけるような笑顔を見せてくれるのですが、その笑顔がぼくの仕事の疲れをふわっと癒してくれるので、ぼくらの間には互いに損のない幸せな取引が成立していると思う。
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むすこが1才を過ぎて一緒にご飯を食べられるようになった結果、新婚の頃から使っていた二人用のダイニングテーブルが手狭になってしまい、買い換えることに。新しい大きなテーブルは使い勝手がとても良いけど、その分、妻との距離が遠くなってしまって、少しだけ寂しいと思うのは、ここだけのヒミツ。
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ぼくが一生懸命働くのは、たまには妻に贅沢して欲しいからなのですが、妻は逆に「旦那が稼いできた大事なお金!」と節約に目覚めるようで意見が折り合わない。 ぼく「じゃあ極端な話、自由なお金が100万円あったらどうする?」 妻「え、綺麗に並べてみる」 結論、うちの妻はいい妻である(自慢)。
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妻が髪型を変えた。お気に入りの美容院で、明るく春らしい雰囲気に仕上げてもらったみたい。動くたびにさらさらと揺れる前髪が、なんだかとても可愛らしい。 ぼくは単純なので、こうなるとぜひこの人を誘ってどこかの街にお出かけしたくなる訳で。 妻へ。まだ少し肌寒いですが、春デートしませんか。
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もうすぐ1才半になるむすこくん。散歩中に階段を見つけると、いそいそと駆け寄っては、(みてください、ぼく、のぼれるんだよー!)ってドヤ顔で登ったあと、(でもまだ、ひとりではおりられないのー!)と切なそうな顔で助けを求めてくるのが、思い出すたびにニヤニヤしちゃうレベルでたまらなく可愛い。
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飲み会って時々、皆が上司の悪口を言う負のスパイラルになる瞬間があるかと思いますが、それが嫌になった際にふと(逆もあるのでは?)と思いついて、試しに「逆に先輩は仕事出来ますよね!」と褒めに徹してみたところ、互いに互いを褒め合う正の連鎖が始まったので、明るい飲み会のコツとしてメモ。
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ぼく自身も多分そうだったのですが、就活中、自己PRとか志望動機とか、覚えた事を熱心に伝えようとすればするほど、人は段々と早口になってしまうようで。でも周りの人が早口でまくし立てる中、一人ゆっくりと、落ち着いて話すあなたがいたら、きっと面接官の記憶に残ると思う。自省も込めて、メモ。
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春、職場に新人が来る度に自分に言い聞かせること。新人はミスすること、それをカバーするのが先輩の役割だということ。自分が新人だった頃、先輩の「昔、俺も同じミスしたなー」と笑いながらのフォローに何度も救われたこと。あと、きっとその先輩は、実は同じミスなんてしてなかったであろうことも。
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大きな決断をするとき、その結果のうち、最高な未来と最悪な未来をそれぞれ想像し、差し引きプラスなら「やる」、マイナスなら「やらない」。と決めていた昔のぼくが、困ったことに悪い未来を全く想像できず、そして実際は最高の想像以上に幸せな未来につながったあのプロポーズの日を、夢に見た休日。
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ぼくがリビングで作業をしてると、妻が不思議なダンスを踊りながら前を通っていったり、自分のおしりをぺちぺちと叩いて鳴らしながら戻ってきたりするので、「どうしたの?」と聞いてみる。 妻「印象に残る行動をすることで気を引こうと試みているの」 ぼく「端的に言うと」 妻「かまってー」 可愛い。
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妻「むすこくんを見ていると、ときどき不思議」 ぼく「何が?」 妻「この子は私のお腹のなかにいたのに、私とは違うものがある。星座とか、動物占いとか。不思議」 ぼく「えっと」 妻「なに?」 ぼく「そこは性別とか血液型とかの違いの方が不思議では」 妻「私より適切に私の気持ちを述べるの禁止!」
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ちょっとむすこくん(もうすぐ2才)の自慢をしますが、通っている保育園で、新しく春に入った年下の園児たちが泣いていると、自分のお気に入りのオモチャを持ってトコトコっと駆け寄って、「どうじょ!」と差し出すそうで。先生たちも驚いてた。優しい子に育つと良いなぁとは思ってたけど、想像以上…!
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仕事帰りに「晩ご飯なに?」と妻にLINEを送信。 妻からの返信「本日の晩ごはん予報をお伝えします。鶏肉の塩麹炒め100%、トマトリゾットはところによりミネストローネになるでしょう 。肉野菜炒めは場合によりなくなっているでしょう」 こういう妻のセンス大好き。あと肉野菜炒めは残ってなかった。
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最近のむすこくん(もうすぐ2才)。寝る前にせっせと自分で寝室にお気に入りのおもちゃを運び、そのままぐっすり眠った翌朝、隣で眠るパパとママの顔をぺちぺちと叩き起こしては、「おはようございます。さ、きょうはどれであそんでくれますか?」と準備万端の状態で朝から遊ぼうとする姿が、超可愛い。
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新婚の後輩「奥さんとケンカします?」 ぼく「たまには」 後輩「例えばどんな?」 ぼく「どっちがゴミ捨て行くかとか」 後輩「そっちがゴミ捨て行ってよ!的な?」 ぼく「逆。『重いから俺が!』『いや私が行く!』的な」 後輩「…手柄を奪い合う武将的な?」 ぼく「あるでしょ?」 後輩「ないっすよ」
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妻「最近、友達が風水にハマってるらしくて、色々教えてもらった!」 ぼく「例えば?」 妻「『玄関は広い方が金運アップ!』とか」 ぼく「…玄関が広いお家に住めるって、金運とか関係なく、元からお金持ちな人なのでは…?」 妻「…ほんとだ!あれ!?」 ぼく(このコはたぶん風水に向かないタイプ)
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妻とデート中、つないでいた手を離して財布を探していたら、妻が右手を飛んでいる蝶のように、ひらひらと舞わせていて。 僕「…?なにかのダンス?」 妻「違う」 僕「熱いものでも触った?」 妻「違う。この手はちゃんと捕まえてないと、逃げちゃうわよー、の舞」 僕「ああ」 即、その手を捕まえる僕。
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うたた寝から目を覚ますと、聞こえてきたのは、気持ちよさそうな妻の寝息と、その隣で息子が静かに絵本のページをめくる音。ぼくらを起こさないように一人で静かに遊んでいてくれたんだね、ありがとう。と手を伸ばすと、息子もそれに気付いて、にこにこと頭を差し出してくる。日曜の午後、素敵な時間。
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昨日の晩ご飯のおかずが食べかけチキン1コだけで妻に愛想尽かされたのかと震えてたら 妻「むすこくん(1才)が食べちゃってて、慌てて『パパの分だからだめー!』って止めたんだけど、『ぱぱのー!』って余計に嬉しがってムシャムシャと…」 ぐったりした妻と、ニコニコむすこくん。 可愛いから無罪。
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夜、むすこくん(もうすぐ2才)が可愛らしいポーズで寝ていて思わず「かわいい」と呟いたところ、隣で妻が同じポーズを取りだしたので、不思議そうに見ていたら、「…私は?私にも『可愛い』は?」と。「こっちも可愛い」と頭をぽんぽんしたら満足そうに寝たので、今後の夫婦円満のためにメモしとく。
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もうすぐ2才のむすこくん。まだ小さい彼のために、外出から帰って手を洗う前に、踏み台を準備してあげるのがパパとママの役割です。 ところが昨晩、ぼくが仕事から帰ると、むすこくんが洗面台に直行し、小さな身体で一生懸命、ぼくのために踏み台を準備してくれて。感動のあまり何だか寝不足の本日。
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ドラマで男の人が恋人の服の香りをくんくんするシーンを観た妻。 妻「…こんな風に私の服のにおいをかいだりする?」 ぼく「週に2、3回はする」 妻「え!(嬉しそう)」 ぼく「むすこがイタズラして散らかした君の服を『これ洗濯済』『これまだ』って仕分けるときとか」 妻「そういうのじゃなく!」
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朝、妻が鼻歌を歌いながら起きてきて。 妻「いい夢みた。福山雅治さんのライブ行って。福山さん、すごい懐かしい曲をいっぱい歌ってくれて。夢で残念」 ぼく「ああ、だから鼻歌」 妻「うん!あーるがまーまーのー心で…あれ!?だめだよ福山さん!これミスチルだよ!」 ぼく「…福山さんに罪はないよ」
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歩幅の小さな妻とゆっくり一緒に歩くのに慣れてるぼくですから、更に歩幅が小さな2才のむすこくんと歩くのだって余裕!とか考えていたのですが、むすこくん、自分の意思で歩けるのが本当に楽しくて仕方ないらしく常にシュタタタタッと小刻みな歩幅でダッシュ状態。速い。待って。想像してたのと違う。