子供たちの誤飲事故は多いわけですが ロゴを飲み込むのもよくある例です。 なので研究者たちが自ら実験して・・ いやこの時点でちょっとぶっ飛んでんだろ。 とか言いたいところですが。 ちなみに結果は1.71日が平均。 6人中5人の記録はな。 (続く2
フォロワーさんから 「最近読んだ論文の中で一番意味不明なものは?」 って言われたので。 数年前の論文だけど。 「英国の研究者6名が レゴブロックを飲み込んで 何日で排出されるか実験した。」 誤飲対策系の論文なんだけど。 論文内容だと6人中1人のレゴが 体内で行方不明でしてな。 (続く1
ごめん知ってたというか、 笑ったというか、いつも通りというか、 安定のみずほって言いたい。流石だよ。 冗談半分にしてあとで詳細調べよっと。 みずほ・LINEの新銀行、開業断念へ システム開発難航 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
こちらはインドらしいですが。 国によってはキングコブラは神聖な動物と言われ 民家に出ても殺さず捕まえて自然に返すだけ って言われているんですけど。 今はヘビ使いの職業も国では禁止ですが。 キングコブラって人への 攻撃性結構低いので飼っている人や 人慣れしたコブラもいるのも事実だわな。 twitter.com/TansuYegen/sta…
何にしても注意してなー。 何度でもいうけどこれはどこの国でもな。 日本と海外では違うから 合法・違法なものは国でもちろん違うし、 違法なもんを平気で使う店もあるしな。
店に大麻成分があり時々バッグに その成分がついてて調べられる。 そこから陽性反応出って例も無くはない。 実際に海外税関じゃよくあるし。 それが出張だと会社にも疑い掛けられ 下手したら社会的に死ぬし、 無罪でも業務にも支障が出る。 ええこと無いしな。取り調べに時間喰うし。 (続く2
(追記1) そうそうさっきも書いたけど 大麻は日本だと罰則は所持した場合。 でも慣れない人が使用したら幻覚見て 転落死や事故死する例。倒れる例もある。 そして時々でも2~5日は抜けない人もいて (続く1
ちなみに当然ですが そういうことやっている店は一部ですからね。 情報として持っておいて どこ国もええ美味しい店あるから 旅行・出張楽しんできてな! 引用元1:Thai Restaurants Are Reportedly Adding Cannabis Leaves in Tom Yam Soups to Get Tourists Addicted worldofbuzz.com/thai-restauran…
そう簡単には旅行者じゃわからないと思うので 慣れない頃は「旅行者みんなが行く定番の店」 ってところがええのかな? 旅行者がその店を使って 帰国時に捕まったってなると 評判一気に落ちるはずなので順当かなと。 何にしてもどこの国でも日本とは違う。 警戒しようなって話ですです (続く7
これは中国のビジネスパートナーが 言っていた話ですが。 「普通の値段で同じジャンルの店が多い地区。 リピーターがやたら多い店は警戒した方がいい。 高級店でもなければ理由がある。大概○○〇(伏字」 ようは地元民が「あこはヤバイ」ってところは 避けた方がええのですが (続く6
「大麻入りの食事メニューが タイで増えているので観光客は知らずに 食べてしまう可能性があり注意が必要です。」 と発表しており実際に帰国時に陽性反応あって 捕まってニュースになりますからね。 (続く3 参考:Consumption of cannabis drink bangkokpost.com/thailand/gener…
特にマレーシアは麻薬犯罪が重罪で 下手したら極刑ですからね。 荷運びしているとかそう思われたら厄介ですし。 日本でも疑われた場合、 尿検査などは基本拒否難しいですし陽性出た場合、 間違いなく疑われます。 ただ所持してたら罰則ですから この場合貰い事故みたいなもんですが (続く4
痛くもない腹を探られるのは厄介ですよね。 大麻とか麻薬部類を 合法化する都市や国もありますが。 こういう弊害出てくるので 旅行や出張時はくれぐれもお気を付けを。 慣れないうちは アテンドいるなら店の評判聞いたり、 海外旅行者にも人気の店行ったり 海外だとそういう評判重要です。 (続く5
先に書きますが別にタイに限らずですけどね。 某国では火鍋とかに大麻やら麻薬とか 使っていたりして地元民が近づかないとか ザラにある話ですし。深く言いませんけど。 で話し戻しますがマレーシアの専門機関発表だと (続く2
先日マレーシアの麻薬対策庁(AADK)が 注意喚起の発表していたので。 一応情報として置いておきますが。 タイで2022年6月で 大麻合法化したんですけど。 一部の店だとトムヤンクンの調味料に 大麻が使われることあって 帰国したら捕まっているとか。 日本も他人事じゃない。 (続く1
最近面白い話ある?って聞かれたので。 米バーガーキングが 「Work for a King, Not a Clown. We Are Hiring」 って広告出してて。 ようは 「ピエロではなく王のために働こう! 従業員募集!」 ピエロ=マクドナルド 王=バーガーキング 相変わらず仲良し企業だなって思ったこと。 (続く1
メルカリがダメだったのは イギリスでそもそも匿名配送が 流行らなかったって言うのもありますけど。 そもそも「フリーマーケット」で 顔出してリアルで交換するという文化が あったからと言われていますね。 「フリマアプリ?しかも匿名で? リアルでやればいいじゃん」 って感じです。 (続く2
メルカリがリストラする予定の ニュース見ていましたが。 メルカリの撤退戦略って言ったら いっつも思い出す。 「イギリス撤退話」 2017年3月に英国に進出して 2018年12月に撤退。 2018年6月期までの売上 「43万円」 赤字額 「約10億4000万円」 売上ウソじゃないかって?いや43万な売上 (続く1
もちろんこんなのは 承認下りれば世界初の取り組み。 ただこれをスイス全土にひいても スイスの電力2~3%くらいらしいので あくまでサブだわな。 ちなみに鉄道側は結構批判意見多い。 ・雪やホコリどうすんだよ ・光の反射で運転手大丈夫かよ? ・レールの振動に耐えられるのか? (続く3
最近の気になるニュースは?って言われたので。 スイスのソーラー発電でも。 「線路の間にソーラーパネル設置するんだと。」 「線路の間ソーラーパネル設置するんだと。」 このアイディア考えたやつ誰だよ。 (続く1
(追記1) なんでも警察からも 「またこの人ですか。」って 地元じゃ有名な方だったそうで。 仕方ないので説明して そのお客様は悪いけど出禁・連絡禁止にして 次連絡してきたら警察呼ぶという約束して あれから何年たったか忘れたけど。 今思うと懐かしい思い出 2回連絡あった。
昔、お客様に散々タダにしろとか 揉められて「誠意を見せろ」と 警察呼んだことあったんですが。 お客様が「警察とかそういう誠意じゃねえ!」 とか言い出されましてね。 じゃあどういう誠意だよと。 仕方ないので顧問弁護士に取り次いだら 「弁護士とかそういう誠意でもねえ!」 とわがままだな。
(追記1) 一応流れを書いておこう。 1,お客様はすでに返品済みなので 「当然返金済み」 2,なのでそこで対応完了しているが メーカー保証を要望される。 3,しかしながら返品返金済みだが 無料で商品を送れと駄々をこねられる 4,当然弊社断わるが食い下がって 20分以上時間を喰う。帰れ
今日のハイライト お客様 「商品を返品したあと どうして対応してくれないんですか!」 私 「当該商品を返品されたので メーカー保証はお使いできません。 お手元に商品も無い形ですよね?」 お客様 「新品を送れば解決するんですよ!」 私 「え?はい? (買ってないのに無料で弊社が送る?)」
内職の話が出たので改めて復習。 顧問弁護士から貰った 「業務委託契約書を結んでいても 雇用とみなされる例」 役に立ちそうな話なので 再度出しておきます。 外注契約とか気を付けて契約しないと 裁判でズタボロに負けるというか 負けて数百万単位支払った例とかあるんだよー。 (続く1