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彼女「何か言うことないの!」
僕「?」
彼女「今日の私可愛いでしょ!」
僕「あ、そういうことね。今日も可愛いよ」
彼女「ちっ」
僕「何だよ」
彼女「ちょっとはやるようになったな」
僕「この程度で喜ぶなよ」
彼女「この程度のことも言えない男って私に認識されてることに気付け」
僕「」
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僕「もう寝るね」
彼女「まだこんな時間なのにどうしたの?」
僕「朝から何か体調悪かったんだけど今熱測ってみたら38.4℃あった」
彼女「えっ!大丈夫?」
僕「ううん」
彼女「だよね」
僕「体が熱いのに寒気がする。死ぬのかもしれない」
彼女「お前は死なないわ。私が看病するもの」
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彼女弟「僕も浴衣欲しい」
彼女「お前にはまだ早い」
彼女母「浴衣ってどんなのだっけ?」
彼女弟「こんなの(僕と彼女が浴衣着て手繋いで寝てる写真を見せる)」
僕「えっ」
彼女「何撮ってんだよ!」
彼女母「ケータイの待ち受けにしよ」
彼女父「俺もするから画像くれ」
彼女「やめてぇ!」
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彼女「こっち来て!」
僕「?」
彼女「とんでもないことが発覚した!」
僕「何?」
彼女「お尻のポケットにバンダナ入れてチラ見せしてたつもりが、今確認してみたらバンダナじゃなくてパンツ入れてた!パンツをチラ見せしてオシャレ気取ってた!恥ずかしい!死ねる!」
僕「…尊厳死を認めよう」
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彼女「テニスのワールドツアーファイナルってすごいね。グラウンドだけライトアップされてスポーツの試合っていうよりライブみたいっていうか、これどこかで見たことあると思ったらテニプリのミュージカルだ!ユーアーザプリンスオブテニース!」
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僕「うとうとしてた。あれ?何で泣いてるの?」
彼女「寝顔見てたら幸せだなって思って。そしたら涙こみ上げてきた」
僕「可愛い」
彼女「ありがとう。本当は大掃除せずに済んで良かったって嬉し涙だけどね。お前ちょろいから悪い女に騙されんなよ」
僕「強がるなよ」
彼女「調子乗んな」
僕「」
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彼女と一緒に彼女の実家周辺を犬の散歩してたほんの数十分の間に
近隣住民「あら、帰ってきてたの」
彼女「はい」
近隣住民「結婚したの?」
彼女「まだ彼氏です」
僕「どうも」
近隣住民「いつ結婚するの?」
彼女「もうすぐです!」
僕「えっ」
ってやりとりを10回以上はした。
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彼女「この写真見て!ここに写ってる幼女!可愛い!」
僕「そうだね」
彼女「食べたくなる可愛さ!幼女ペロペロ!この子は大きくなったら美人になる!」
僕「この子誰?」
彼女「私」
僕「えっ!?自分の幼女の頃の写真見てペロペロとか言ってたの?」
彼女「ご覧になった通りの有様だが何か?」
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彼女「やった!惣菜の見切りクソあんじゃん!…あ、クソとか言っちゃった。汚い言葉使うのはやめようって思ってたのに!私ったら!めっ!だぞ⭐︎」
僕「幼児かよ」
彼女「お前からもちゃんと叱ってあげないと!」
僕「態度改めろよクソバカ」
彼女「んだおらぁ!ぶち殺すぞ!」
僕「お前には無理だ」
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彼女「よく寝た」
僕「もう夜だよ」
彼女「途中で目が覚めたらお前いなかったんだけどどこ行ってたの?」
僕「せっかくの土曜日だし一人でカフェに行ってた」
彼女「一人で?本当に?」
僕「うん」
彼女「こっちおいで」
僕「?」
彼女「クンクン。変な女の匂いはしないな。よし」
僕「犬か」
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彼女「お前は私を寝付かせるために頭を撫でることも背中トントンもろくにできない。使えない奴だ」
僕「酷い」
彼女「もうお前はこれからも側にいてくれるだけで良いよ」
僕「エンダァァァァァァァイヤァアアアア!」
彼女「うるさい。何もできないんだからせめて寝る邪魔はするな」
僕「はい…」
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彼女にアイスを買って帰るように頼まれたので買って帰ったら、玄関でアイスだけ取り上げられて「鬼は外!アイスは内!」って豆投げつけられて追い出された。
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彼女「本当のところ私の腹パン痛い?」
僕「うん」
彼女「大袈裟に痛がってない?」
僕「本当に痛いよ」
彼女「オラァ!(腹パン)」
僕「ぐはぁぁぁ!」
彼女「寸止めだけど」
僕「しまった!」
彼女「今まで演技させてごめんね。次からはそんな必要がないくらい気合入れてやるから」
僕「」
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何でだろう!彼女のおっぱいよりも自分のおっぱいに目が行く!不思議! twitter.com/goccoge/status…
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彼女「バカラのロックグラス欲しい!」
僕「お前ウイスキーなんか飲まないじゃん」
彼女「麦茶飲む!」
僕「いらない」
彼女「あーあ。ストレス発散に何するんですか?って質問に、気が済むまでバカラのグラスを壁に投げつけて割ることですって答えれるようなビッグな人間になりたいな…」
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小さい頃の話。天皇陛下の何かの映像を見て「天皇すごい!天皇に生まれたかった!」って母親に話したら、「大変なだけよ」ってたしなめられて「天皇すごいのに何で?」って理解できなかったんだけど、大人になって理解できました。本当にすごい人です。お疲れ様でした。
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彼女が右奥のニョキニョキ伸びてるやつに愛着湧いたみたいで、僕の名前を付けて呼んでるの笑う。
#無限豆苗 #再生栽培 #こっちのお前はカントリーマアムの容器と水だけでスクスク育ついい子だ
instagram.com/p/BjpUgeABuvS/…
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あんです!(彼女)
いつも「臭っっ!!」ってところまでやって2人で大笑いしてる😂😂
ちなみに実家に帰省した時に、伊織と戯れてる感覚で弟の腕を噛んで、「えっ?!」って引かれたから、彼氏をカムカム妖怪の人は噛む相手を間違えないように気をつけてね🧐
instagram.com/p/B2jYXlUHi6z/…
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彼女「昼は暑かったのに夜はクソ寒い!ざけんな!」
僕「寒暖の差が酷いな」
彼女「地球はちょいちょいこういう嫌がらせをしてくる!もう地球でやってく自信なくした!」
僕「地球でやってかないでどこでやってくんだよ」
彼女「地球に似た星を探し出してそこに移住する!」
僕「意味ないじゃん」
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彼女がiPadでゲームをしながら、iPadの端で胸の谷間にタンブラーを押し込んでストローで飲み物を飲んでて、おっぱい(Eカップ)ってすごいなって思いました。
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彼女が動物園で虎に向かって「これは余裕で勝てる!戦いたい!」って言い放って横にいた子供がビックリした顔でこっち見てた。