伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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彼女「買い物行きたいんだけど、一人は寂しいから一緒に付いてきて」 僕「良いよ」 彼女「ありがとう」 僕「何買うの?」 彼女「明日のバレンタインの準備だよ」 僕「そういうのは俺のいないとこで隠れてやれよ。お前は女子力0か」 彼女「そこは見て見ぬふりしてよ。お前こそ彼氏力0か」
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彼女「コンビニ行きたいから車出して!」 僕「面倒臭い」 彼女「何でも好きなもの買ってあげるよ!」 僕「別にいい」 彼女「お願い!」 僕「嫌」 彼女「ぐぬぬ…クソが…」 僕「何だその顔は。睨むな」 彼女「お前の彼女様の可愛い可愛いお顔だよ!睨み顔も可愛いだろうが!何か文句あるか!」
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ベランダから僕のパンツを取ってきてくれた優しい彼女
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いつもの彼女がふざけて僕が笑い袋になるやつです youtu.be/gw16mDRCbLk
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彼女「おばあちゃんが脳に良いからってココナッツオイルいっぱい舐めさせてくれた」 僕「最近流行りのやつか」 彼女「しかもいっぱいあるからって未開封の一個くれた」 僕「良かったじゃん」 彼女「脳に良いから毎日舐めなさいって」 僕「ふーん」 彼女「私、脳に欠陥あるって思われてるのかな」
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僕「マジでディナークルーズ行くの?」 彼女「予約してある」 僕「お金ないよ!」 彼女「私のおごりだって」 僕「何が狙いなの?」 彼女「何もないよ」 僕「絶対に何か理由があるはず!」 彼女「私がお前とディナークルーズをしたいから行くの。それだけ。何か不満ある?」 僕「こいつマジか」
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彼女「今日の夕飯は外食にしよ!」 僕「いいよ。何にする?」 彼女「焼肉!」 僕「うーん。他は?」 彼女「焼肉!」 僕「肉の気分じゃないんだけど」 彼女「でも、私の口がもう焼肉以外お断りモードだから!」 僕「えー」 彼女「お願い!」 僕「無理」 彼女「じゃあ、今日の一生のお願い!」
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-深夜- 彼女「zzZ……っ!」 僕「?」 彼女「ガウ!ガウガウッ!」 僕「痛っ!手噛むな!」 彼女「…zzZ」 -今朝- 彼女「ライオンと闘う夢見た」 僕「お前、威嚇して噛み付いただろ」 彼女「何で知ってるの?」 僕「正面からやりあうなよ」 彼女「だって丸腰だったんだもん」
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彼女「寝ようかな」 僕「おやすみ」 彼女「まだ寝ない?」 僕「やることあるから」 彼女「まだ終わらない感じ?」 僕「あと少しかな」 彼女「じゃあ、待つ」 僕「うん」 彼女「眠いから早くね」 僕「うん」 彼女「眠いダンス踊っちゃいそうだから早くね」 僕「うん……えっ?!何それ?!」
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2/8発売!(ニヤニヤの日) 『#僕の彼女は最高です!』5巻 良い点(Good Points) ☆単行本でしか読めない40P描き下ろし! ☆ツイート未公開エピソードは白き彼女生誕祭! ☆あとがきで明らかになる!実は僕の彼女は…! 悪い点(Bad point) ★素人(僕と彼女)の落書き付き 予約→amzn.to/2sYJNzZ
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彼女「男性用パンツってデザイン豊富だし、オシャレな子なら帽子代わりに被りこなせると思うんだよね!」 僕「は?」 彼女「夏はトランクス。冬はボクサータイプ。オールシーズンいけるね!」 僕「ブリーフは?」 彼女「原宿系の子向けのオシャレ上級者アイテム。これはくる!」 僕「こねーよ!」
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彼女の実家でのこと 彼女母「夕飯は何食べたい?」 僕「僕が決めていいんですか?」 彼女母「そうよ」 僕「(なら作るのが大変じゃなくて高くないもの…)鍋がいいです」 彼女「気遣われてんぞ!いいとこ見せたれよ!」 彼女母「じゃあ、高い肉ですき焼きにします!」 彼女「良かったね!」 僕「違う…」
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彼女が柱の角に足の小指をぶつけて「あっがぁ!」って叫びながら廊下の端まで転がっていった。とても美しい前転だった。
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彼女「お母さん、私が作った料理残してた…」 僕「満腹だったんだよ」 彼女「その後でパン食べてたし…」 僕「パン食派なんだよ」 彼女「アウェー怖い…」 僕「ビジターだよ」 彼女「私のメンタル壊れかけのラジオ…」 僕「レディオだよ」 彼女「さっきから全然慰めになってねーよポンコツ」
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僕「スカートなのに膝立てて座るなよ」 彼女「何で?」 僕「パンツ見えてる」 彼女「見せてるんだよ」 僕「じゃあ、見せんなよ」 彼女「見せたい!」 僕「ふふっw」 彼女「チラ見え?」 僕「チラ見えw」 彼女「もっと見て!丸見せる!」 僕「丸見せんなw」 彼女「嫌だ!丸見せる!丸見て!」
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この彼女と僕が可愛すぎると思うのですがどうですか! twitter.com/goccoge/status…
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彼女と初めてどうぶつの森シリーズを遊ぶ3歳児の僕です2 youtu.be/zkP_WXo7DPI
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僕と彼女と大掃除の歴史
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彼女と知り合ってしまったせいで髙田さんが狂ってしまわれた… twitter.com/goccoge/status…
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僕「寒い」 彼女「あれだから今からあれする!お前もいる?」 僕「あれ?」 彼女「長いあれなんだからあれで分かるでしょ!」 僕「?」 彼女「あれ!」 僕「ホットココア?」 彼女「ファイナルあれ?」 僕「ファイナルあれ」 彼女「…」 僕「…」 彼女「あれ!」 僕「さっぱり分からない」
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僕「いい加減に起きろ!」 彼女「もう!うるさい!休みの日くらいのんびり寝させて!」 僕「のんびりしすぎだ!」 彼女「朝からそんなに怒らないでよ!もっと優しくして!まだ7時だよ!」 僕「夜だよ!夜6時!18時!」 彼女「うっせー!私が起きた時間が世界標準時間の朝7時になるんだよ!」
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彼女「もう別れる気がしないよね。結婚してる気分だし。死ぬまでずっと一緒だと思う。先に死ぬの多分お前。私がお前に負けることはないからね。長生き勝負も私の勝ち。そして、独り寂しく残された私は、2人の長い人生で初めてお前に敗北を味わわされる。一応こういうシナリオで人生考えてる」
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僕「今朝頂いたお金のお釣りです」 彼女母「弟の子守代よ。受け取って」 僕「これでお昼を頂きましたので」 彼女母「遠慮したら蹴り飛ばすって言ったでしょ」 彼女「お母さん、違うの!これはお金払うから蹴ってってことなの!これが彼の性癖なの!」 僕「えっ」 彼女母「あらまあ」 僕「えっ」
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彼女と僕の奢りでお寿司を食べに行ったんだけど、彼女が奢られるのをいいことに高いネタばかり食べるから、あまり食べないように「最近太ったよね」って牽制したら、「今からダイエットする」って注文した寿司のネタだけ食べてシャリを押し付けてくるし、僕の注文した寿司のネタだけ奪って食べられた。
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僕「ここにあった俺のパンは?」 彼女「知らない」 僕「お父さんは甘いもの食べないし、お母さんとお前は買ったときに一緒にいたから俺のパンって知ってるし、そうなると…」 彼女弟「僕じゃないよ!」 僕「分かってる。犯人はお姉ちゃんだ!」 彼女「素晴らしい名推理!だが、それがどうした!」