伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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テレビがつかないと思ったら彼女の仕業だった。
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小銭入れの中身が全部豆にすり替わってた。彼女の仕業だ。
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彼女が「おにはそと ふくはうち ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ♪ ザーーッ!」って頭の上に袋に入ってる豆を全部かけてきた。
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彼女にアイスを買って帰るように頼まれたので買って帰ったら、玄関でアイスだけ取り上げられて「鬼は外!アイスは内!」って豆投げつけられて追い出された。
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彼女「必殺!浮気したのバレてないけど良心の呵責に苛まれて自ら告白して謝罪するよ的な雰囲気で話を切り出せば大概のことは許してもらえるの術!」
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彼女「謝らないといけないことがあるの」 僕「何?」 彼女「…」 僕「…」 彼女「…」 僕「(この重苦しい空気…まさか浮気?!いやいや…でも…えぇぇ)」 彼女「行方不明になったビニール傘なんだけど、実は私がどこかに置き忘れてきちゃったの。ごめん。許して」 僕「すごくどうでもいい!」
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彼女とカラオケに来てるんだけど、一曲目から彼女が僕の手を握って目を見つめながら尾崎豊のI LOVE YOUを歌ってくれました。
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彼女「悪夢見た」 僕「どんな?」 彼女「お前に振られる夢」 僕「大変だ」 彼女「すごい絶望した」 僕「うん」 彼女「そしたら絶望の力に目覚めたからもうこんな世界なんかいらないって思って宇宙ごと滅ぼした」 僕「えっ」 彼女「一生懸命滅ぼしたから寝起きなのに何か疲れちゃった」 僕「」
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彼女「私、昨日寝る前に何を検索しようとしてたんだろう…?」
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彼女をドキッとさせようと昨日彼女に教わったように、肘で壁ドンして顔を近寄せてほっぺを指で突いてやったら、「私をドキッとさせたいならもっと頑張って」って突いた指を掴まれておっぱい(Eカップ)をむにゅって突かされた。思い出しただけで今もドキドキしてます。彼氏としての自信を失いました。
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彼女に肩を叩いて振り向いたらほっぺに指が刺さるイタズラをしたら、「ドキッとさせたいなら私ならこうする」って、僕の肩を押して壁際に追いやって、肘で壁ドンからの顔を近寄せてほっぺを指でぷにゅってしてきた。確かにすごいドキドキしました。イケメンすぎて彼氏としての自信を失いました。
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酔った彼女がパジャマのズボンの片足に両足を入れようとして床に転けて、「このパジャマ足通すところが一つしかなくて前から不便だと思ってたんだよね」ってそのまま寝た。
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彼女「今日は外食ね」 僕「じゃあ、家出る前に洗濯物干すね」 彼女「あっ…洗濯機回し忘れてた」 僕「マジで?」 彼女「うん」 僕「マジかよ…」 彼女「本当だよ!本当に!私がお前に嘘ついたことなんかないでしょ!だから本当に洗濯してないの!信じて!お願い!」 僕「問題はそこじゃない」
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彼女「私達の歌作ったから聞いて!」 僕「うん」 彼女「続けて歌ってね!」 僕「はいはい」 彼女「私達仲良し♪」 僕「私達仲良し♪」 彼女「今日も仲良し♪」 僕「今日も仲良し♪」 彼女「明日も仲良し♪」 僕「明日も仲良し♪」 彼女「明後日は分からない♪」 僕「何でだよ!」
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彼女「…zzZ」 僕「…zzZ」 彼女「ん……頭痛がする…肩こり………マッサージ……して…………」 僕「(…寝言か)」 彼女「もうちょい…上……そこ………や……き…にく…」 僕「(…は?)」 彼女「焼肉?!!!」 彼女が自分の発した訳の分からない寝言に驚いて起きた
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彼女「久々に料理頑張ったよ!」 僕「お前の手料理が一番だな」 彼女「胃袋掴んでるからね!」 僕「うん」 彼女「次の彼女はお前を満足させるのに苦労するだろうね。もう私にしておけば?」 僕「別れるつもりないよ」 彼女「来世の話だけど!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
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彼女「ずっとストーブ炊いてるから換気するね」 僕「うん」 彼女「別にお前が私のプリン食べたせいで空気が悪くなったわけじゃないよ」 僕「はいはい」 彼女「じゃあ、失礼します」 僕「!」 彼女「おっと、ここは社会の窓だった!」 僕「親が側にいるのにお前すごいな」
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彼女「あれ?私のプリンは?」 僕「俺が食べた」 彼女「実家の空気に慣れてきて調子乗り出したな!ぶん殴るぞ!」 僕「かかってこいよ」 彼女母「ケンカはやめなさい!」 僕「違いますよ」 彼女「こいつ殴られたくてわざとやってるの!お母さんも一緒に殴ってあげて!」 僕「それも違うよ」
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彼女弟「今日も一緒に寝よ!」 僕「良いよ」 彼女「今日は本当にやることあるからダメだって!」 僕「何かすることある?」 彼女「子作り!」 彼女弟「?」 僕「…」 彼女父「…」 彼女「エンダアアアアアアイヤァア!」 彼女弟「?」 僕「…」 彼女父「…」 彼女「あれ?」 僕「お前…」
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彼女「洗濯物乾いてないから服貸して」 彼女母「これでも着て」 彼女「胸回りがきつい」 彼女母「すいませんね」 彼女「胸が大きいと心も広いから許してあげる」 彼女母「だけど、その胸はお母さんの子育ての賜物よ!」 彼女「はい、どうも」 彼女母「ちゃんと感謝して!彼氏も!」 僕「えっ」
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彼女「猫の動画見てたら可愛すぎて泣けてきた」 僕「お前の涙って安いよな」 彼女「じゃあ、お前と別れることになってもそのときは絶対に泣かない」 僕「そこは泣けよ!」 彼女「は?そこは、お前と別れる未来なんて永遠に来ないよ、だろうが!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
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僕「お腹空いたから何かご飯作って」 彼女「食材があまりないから大したもの作れないよ」 僕「お前の手料理なら何でも美味しいから大丈夫だよ」 彼女「!」 僕「エンダアアアアアイヤァアアア!」 彼女「まだ弱い。その程度じゃエンダーには足りない。ノーエンダー。あと音外れてる」 僕「はい」
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彼女「神様が人間とナマケモノを作ってて、ナマケモノにするはずがうっかり人間にしちゃったのが私なの。神様がミスさえしなければ、私はナマケモノとして1日20時間寝る生活を送れたのに、人間になったせいで毎朝辛い思いをして起きないといけない」 僕「もう夜だよ。お前20時間くらい寝てたよ」
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彼女ヤバイ。マジでヤバイよ。マジヤバイ。まず起きない。超起きない。普通は正月とか初詣するよね。けど彼女はそんなの気にしない。寝まくり。初日の出とか超無視。あと超飲む。風呂でも飲む。そして寝る。無限に寝る。そんな彼女に付き合って一緒に寝てる僕とか超偉い。もっと寝よう。超寝よう。
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彼女「何か言うことないの!」 僕「?」 彼女「今日の私可愛いでしょ!」 僕「あ、そういうことね。今日も可愛いよ」 彼女「ちっ」 僕「何だよ」 彼女「ちょっとはやるようになったな」 僕「この程度で喜ぶなよ」 彼女「この程度のことも言えない男って私に認識されてることに気付け」 僕「」