伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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彼女「チョコ食べたい」 僕「…」 彼女「聞いて!」 僕「はい」 彼女「疲れてるからチョコ食べたい!チョコ食べるべき!こういうときこそチョコ食べないといけない!」 僕「聞いてる」 彼女「今チョコ食べないでいつ食べるの!」 僕「聞いてる」 彼女「聞いてるだけかよ!無能!」 僕「えっ」
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彼女「しゃっくり止まんない!」 僕「水いる?」 彼女「ゲ…ゲ…ゲゲゲのヒッ!朝は寝床でヒッ!ヒッ!ヒッ!楽しいな…ヒッ!楽しいな…ヒッ!お化けにゃ学校も…ヒッ!試験も何にもヒッ!ヒッ…ヒッ…ヒヒヒのヒッ!皆で歌おうヒヒヒのヒッ!」 僕「楽しそうだからいらないね」 彼女「いるよ!」
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僕「あれっ…?」 彼女「…」 僕「ない…」 彼女「…」 僕「おかしいな…」 彼女「…」 僕「ここに置いたと思ったんだけど…」 彼女「…」 僕「ねえねえ。俺の眼鏡知らない?」 彼女「知らん」 僕「見つかったよ」
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彼女「元気ないね。パン買ってきたけどいる?」 僕「うん」 彼女「親鳥みたいに食べさせてあげるからピヨピヨって言いながら食べてね!ピヨピヨ!」 僕「ピヨピヨ」 彼女「口の中で柔らかくしてから食べさせてあげようか?もののけ姫プレイ!」 僕「ふふっ」 彼女「笑った!元気になりました!」
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彼女「まだ寝ないの?」 僕「うん」 彼女「先に寝ちゃうよ」 僕「そうして」 彼女「…は?重大事件発生!私独りで寂しい思いして寝ろってか!私はただお前と一緒に寝たいだけなんですけど!それをお前はこんな重大事件にして!犯罪だよ!罰として私と一緒に今すぐ寝て!」 僕「振り出しに戻った」
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こたつでうとうとしてたら彼女に足の指に笑顔の落書きをされた話の続き 彼女「足の指すごい良い笑顔してるよ!」 僕「喉乾いたから水飲んでくる」 彼女「かかとだけで歩いてね!」 僕「えっ」 彼女「まさかこの素敵な笑顔を踏みにじるっていうの?!この子達の笑顔を奪わないで!」 僕「ええっ」
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こたつでうとうとしてるとこうなる。(彼女の仕業)
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彼女「眠れない!寝かしつけて!私、寝かしつけてもらわないと寝れない可愛いらしいとこあるから!手握って!」 僕「はい」 彼女「…」 僕「…」 彼女「…zzZ」 僕「(…寝たかな?)」 彼女「飛べる!飛べる!ユーキャンフライ!ユーキャンフライ!ユーキャンフラーイ!」(布団バサーッ)
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彼女「何でそんな離れて寝るの?もっとこっちおいでよ」 僕「お前がこっちおいで」 彼女「くっ付いて寝たいからこっち来てって言ってんの」 僕「だからお前がこっち来いって」 彼女「来るのはお前だよ!」(布団を体に巻き込む) 僕「寒い!布団入れて!」 彼女「ほら来た!いらっしゃい!」
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僕「台所行くならついでにコーラ持ってきて」 彼女「それくらい自分で動きなよ」 僕「こたつから出たくないからお願い!」 彼女「ちっ」 僕「氷入れてね!」 彼女「ちっ」 僕「ついでにコップのふちにレモンの輪切りを添えてくれても良いよ!」 彼女「へい!お待ち!ドンッ!」(醤油の一升瓶)
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彼女「これくらいのお弁当箱に!おにぎりおにぎりちょっと詰めて!刻み生姜にごま塩振って!にんじんさん!さくらんぼさん!しいたけさん!ごぼうさん!穴の開いたれんこんさん!筋の通ったふき!」 僕「今日の夜ご飯何?」 彼女「カレーだよ!」 僕「えっ」 彼女「このひと手間がアイラブユー♪」
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僕「おはよう」 彼女「何でこたつで寝てたの起こしてくれなかったの!一緒に寝たかったのに!」 僕「ごめん」 彼女「死ぬまでにあと何回一緒に寝られるか分からないのにそのうちの一回を無駄にしたんだよ!そういうの考えたことある?!」 僕「ない」 彼女「私もないよ!やっぱり相性いいなー!」
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彼女「今日、13日の金曜日だよ!ジェイソン来る!」 僕「怖い怖い」 彼女「ジェイソンなめてるでしょ!チェーンソー振り回すんだよ!」 僕「大丈夫」 彼女「キュイーン!ブオンブオン!ババババババババ!」(チェーンソーの真似) 僕「頭おかしいの来た」 彼女「ジェイソンは頭おかしいよ!」
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彼女「こたつでうとうとするから手握って!」 僕「ベッドで寝なよ」 彼女「少し寝るだけだから手握って!」 僕「ベッドで寝なって」 彼女「手!」 僕「…」 彼女「めげないぞ!手!」 僕「…」 彼女「手!」 僕「…」 彼女「めげそう!手!」 僕「…はい」 彼女「めげないで良かった!」
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彼女「歯見せて」 僕「何で?」 彼女「どれくらい犬歯尖ってるかなって」 僕「はい」 彼女「私の方が尖ってる」 僕「それがどうしたの?」 彼女「夜な夜な研いでるからね」 僕「は?」 彼女「誰が夜な夜な包丁を研ぐ山姥だよ!パァン!」(ビンタ) 僕「?!」
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彼女「時間だよー!」 僕「何の?」 彼女「ぎゅってする時間だよー!こっちおいでー!」 僕「はいはい」 彼女「ぎゅーっ!」 僕「…」 彼女「はい!休憩!深呼吸して!」 僕「…」 彼女「休憩終わり!ぎゅーっ!」 僕「…」 彼女「今日のぎゅってする時間はどうだった?」 僕「萌えです!」
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彼女「ねえねえ!手触ってみて!」 僕「あったかいね。眠いの?」 彼女「クソ眠いよ!」 僕「先に寝てて良いよ」 彼女「その前に私の手をホッカイロだと思って好きなだけニギニギしてくれても良いよ!」 僕「別に寒くないからいいや」 彼女「じゃあ、ホッカイロだと思わないでニギニギしろや!」
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僕「ただいま」 彼女「おかえり!夕飯にする?お風呂にする?それともこたつでダラダラする?」 僕「夕飯かな」 彼女「じゃあ、作って!」 僕「やっぱりお風呂かな」 彼女「じゃあ、洗って溜めて!」 僕「…こたつでダラダラする」 彼女「よっしゃ!私も一緒にダラダラする!」 僕「何だこれ」
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彼女「あれ?ここにあったパンは?」 僕「俺が食べた!ドンマイです!」 彼女「…」 僕「…」 彼女「グーチョキパーで!グーチョキパーで!何作ろう?何作ろう?」 僕「は?」 彼女「右手がグーで!左手もグーで!」 僕「…!ごめん!」 彼女「腹パンだ!(1HIT)腹パンだ!(2HIT)」
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僕「お前、夜中に寝ぼけてキスしようとしてきたんだけど覚えてる?」 彼女「寝てるのをいいことに適当なこと言うのやめて」 僕「照れんなよ」 彼女「それ寝ぼけてないから」 僕「えっ」 彼女「お前こそ寝てるのをいいことに寝返りうつふりしてウザそうに避けただろ!バレてんだよ!」 僕「?!」
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彼女とお店で飲んだ帰り道でのこと 彼女「歩くの怠い」 僕「飲み過ぎなんだよ」 彼女「肩貸して」 僕「うん」 彼女「私の肩にも手回して」 僕「?」 彼女「みんなみんな生きているんだ!友達なんだー!はいっ!」 僕「友達なんだー」 彼女「私は彼女だよ!パァン!」(ビンタ) 僕「?!」
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こたつを出してからの彼女のパソコンで動画を見るときのスタイル
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彼女とお店で飲んだ帰り道でのこと 彼女「自販機眩しい!バルス!」 僕「…」 彼女「側溝危ない!マリオかよ!」 僕「うるさい」 彼女「急に立ち止まんな!歩みを止めたら人間ダメになるんだぞ!でも、人生に疲れて歩みを止めたくなったんなら私が背中押してあげる!プッシュミー!」 僕「ちっ」
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僕「ハロウィンしないの?」 彼女「トリック・オア・トリートとか手間なことしなくても、普通にお願いしたらお前がお菓子買ってくれるし」 僕「なめんな」 彼女「そうだ!夕飯はカボチャのシチュー作ろう!お前は小洒落たお菓子買ってきて!」 僕「いいね!買ってくる!」 彼女「ほら」 僕「!」
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僕「広いベッド買おうかな」 彼女「何で?」 僕「お前の寝相が悪くて2人で寝るには狭いからに決まってるだろ」 彼女「無駄な買い物はやめよ?」 僕「何で無駄なんだよ。広い方が快適でしょ」 彼女「私のこと分かってないなー!どんなに大きなベッド買ってもくっ付いて寝るからどうせ狭いよ!」