ロシア軍が東部戦線にかなりの増援を送り込んでいるのは間違いない。 ウクライナ軍はキエフ攻勢に備える必要があるので、下手に増援を送り込めない。 なかなかシビアな戦況になって来た。
世の中には足が弱くて自転車に乗れない人もたくさんいるんだし、もう自治体でロボタクシーたくさん買って、アプリで呼び出せば良くないか? そういう脱自家用車社会を目指すべきじゃないか?特に田舎は。 twitter.com/masa_0083/stat…
案の定、動員兵と軍人で揉めてるみたいね……。 そりゃ無理やりかき集められてテントすらないんだから揉めるに決まってるよ……。 twitter.com/olex_scherba/s…
これだけの規模でポーランドが戦車を送らなければならないというのは、いかにウクライナ軍が戦車の不足に悩んでいるかという証明でもある。 これまでの戦いでウクライナ軍も機甲戦力を消耗しており、攻勢に出るどころではなかったのだろう。
近年の研究では、WW2の時の対空砲弾としての近接信管は期待されたほどの効果はなかった事がわかっている。(当時の技術ではそもそも飛行機のそばを砲弾が通らなかった) しかし地上攻撃では確実に目標の上空で炸裂し、絶大な効果を発揮した。
税収が安定して増えるまで国債を発行すればいいではなないですか。外債を発行して経済が破綻した国家があっても、内債を発行して経済が破綻した国家があるのですすか?
本当の意味で日本の宇宙技術にヤバいところがあるとすれば、予算が少なすぎて打ち上げの機会そのものが少なすぎるという事です。 アメリカや中国は年間数十回の打ち上げが当たり前になっていますし、インドは去年5回打ち上げ点火います。 日本は去年は1回だけ。
参謀本部の将軍たちは「西側においつくためにはどうしたらいいか」という議論があったようだけど、それがもっと下のレベルでは理解されていたのだろうか。 少将とか大佐レベルで理解されていたのだろうか。
ある専門的な話題に対して、その専門家が全然出てこないのがテレビの特徴だと思う。 だからyoutubeやらTwitterやらに情報伝達性で負けてしまう。 ウクライナ戦争以降、軍事の専門家がテレビに出ているのは珍しいケースではないか。
「場合によっては命を落とすかもしれない」という職業は自衛官だけじゃなくて、警察官や消防士、海上保安官などもあるので、そのリスクを考慮した上で一番待遇がよい組織に人が流れるのは当たり前ですよね。
ガリーヴさんが「ロシアの工員はCNC(数値制御旋盤)に頼り切っており、西側の制裁でそれが使えなくなった今、彼らは旧来の工作機械を使えない。核兵器を維持することはできない」と。 twitter.com/kamilkazani/st…
軍事は政府の所管だから、自衛隊や防衛省の関係者しか意見を述べてはいけないのだとしたら、我々国民は自衛隊のオーナーであるにも関わらず、ブラックボックスの軍隊と白紙の小切手を政府に渡す事になる。 それは民主国家として破滅的な結果を招きます。
二月で寒かったから、補給トラックは待機中もエンジンをかけ続けて燃料を使ってしまうし、補給部隊の兵士だって食べないわけにはいかない。 やっと前線に着いた時には燃料も食料もすっかりなくなってしまった。 これじゃ戦闘を続けるのは無理。撤退するしかなかった。
講演の件はともかく軍艦の名前を受け継ぐのはドイツ海軍でも行われているので……。「エムデン」なんて5代目です。 twitter.com/urakkun26/stat…
ああなるほど。巨大な霞ヶ浦を迂回して車を走らせるより、湖の上を通過した方がそれは早いですよね。 >霞ヶ浦の上空、ドローンで物流網に…車だと40~60分の距離を13分で : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/economy/202211…
もはやクルスクやベルゴロドは、モスクワから前線への中継地点として意味をなさなくなってしまった。 ヴォロネジやロストフ・ナ・ドヌーなどのウクライナ東側のロシア領内を補給拠点にするしかない。
バフムトの包囲網、西側の約5.5km を残すのみ……。 twitter.com/defmon3/status…
現在ウクライナ軍が取りうる三つの攻勢オプション 1、ルハンシク州を北から攻略する。 2、ザポリージャを南下してアゾフ海に行き、ロシア軍を分断。 3、キンバルン半島に上陸し黒海沿いに進撃、クリミアとの補給路を切断。 twitter.com/secretsqrl123/…
ボロバが落ちるとスバトボが、クレミンナが落ちるとルビジュネが圧力を受ける。 スバトボ、ルビジュネ間を防衛しようとするとセヴェロドネツクががら空きになってしまう。
立憲の泉党首は国際法で認められた先制自衛権の否定をして、それで指示が広がると本気で思っているのだろうか? 政府が相当してるのは、例えば台湾有事で中国政府が「在日米軍基地の使用を停止させよ。さもなくば攻撃する」と中国が要求し、かつ巡航ミサイル搭載爆撃機の発進準備をしてる時やぞ。
もし湾岸戦争後も中国が電子産業を発展させず、兵器もロシアからの購入に頼っていたらどうなっていたか。 ロシアはアナログ分野ではいまだに実力はあるけど、電子装備を中心としたデジタル能力が低すぎる。
そしてそういう軍隊というのは、開戦前にはすでに国力の限界に達していて、「このままではじり貧になる」という無茶な政治判断で場当たり的に投入される。 長期的な目標も無く動かされているので、軍人たちでさえどう戦争を動かしていくのかわかっていない。
正確に言えば日本の学者の世界が、というべきかもしれないな。 自分たちは軍用技術の民間転用の恩恵を受けておきながら、逆に軍用技術の発展を白眼視するなんて、単に自分たちに都合がいいきれい事を言ってるだけじゃないか。
イジュームは池袋、リマンは田端。
イギリスのドミノピザ、野外フェスティバルの配達にジェットパックを採用。 ピザ配達人が空を飛んだ! twitter.com/alvinfoo/statu…