「中国が対話によって台湾問題を解決する国」だと言う前提で記事中の佐藤准教授は話しているが、ウクライナを見ての通りそれは危険過ぎる。 >【ペロシ氏台湾訪問】「誰もメリットを説明できない。米中の対話ムードは吹き飛んだ」専門家が指摘 | ハフポスト WORLD huffingtonpost.jp/entry/story_jp…
そういえば日本の一般メディアでスターベースを訪問して報道した例を見たことがないですね。 私が見逃しているだけかも知れませんが、この規模でスペースXが宇宙船を「量産」し、実用化するための基地を稼働させているって日本のひとは知ってるんでしょうか? twitter.com/spacex/status/…
たぶん155mm砲弾とか、最終的には3Dプリントで生産できるようにするんじゃないかな。 製造速度は遅くても無人生産できるなら24時間体制で生産し続けても夜勤の人件費がコスト増にならないし、プリンタさえ増やせば同時生産数も増やせる。
ええ……? BMP一両でタンクデサントして突っ込むウクライナ軍も、陣地防御用の機関銃を撃たずに逃げるロシア兵もわけわからんなこれ。 逃げるロシア兵も全然後ろの味方を援護せずにさっさと逃げてるし……。 twitter.com/Arslon_Xudosi/…
元ツイートのリプライ欄で、ちゃんと別アングルから見ればSu-57 だってラインになってるだろ、と反論が来ていますが、F-35の製造ラインはプロジェクションマッピングで作業手順を機体に表示するなど最新技術が投入されており比較になりません。 そもそもロシアには電子部品がないし。
岸田首相は一度も自衛官を経験した事はないけど、選挙と国会での承認を得て自衛隊の最高指揮権を持っています。 戦前のように自衛官が天皇の命令で組閣するような事はない。 首相はシビリアンであり、国民の信託を受けていない者が指揮権を握る事はない。これがシビリアンコントロール。
スターリンク衛星の再設定は、おそらくスペースXの地上局を通る時にやっているはずなので、3000機の衛星を全部再設定するのには時間がかかるはず。すぐには対応できないだろう。 本来民間用通信衛星にそんな迅速な変更いらんし。
ハリコフ近郊のウクライナ軍の攻勢で奪回したエリアが、合計200平方キロメートルという広大なエリアになった。 ロシア軍が南下してイジューム方面へ戦線を伸ばして以来、この戦区で一度にこれだけのエリアを取り返したのは初めてではないか。 twitter.com/julianroepcke/…
世界大戦規模の莫大な受注なら余計、戦後はその生産能力がまるまる負債になってしまう。 今のウクライナに援助するために生産ラインを増やしても戦後は能力を持て余して赤字が増える。 短期的に軍需企業の株価が上がった=軍需産業が儲かったという単純な図式じゃないから。
日本でもいるでしょう、他人の自転車をためらいなく乗り捨てる人が。 ああいう「使ってないんだから俺がつかっていいじゃないか」という短絡的な日常感覚で社会を運用するとこうなる。
元ロシア空挺部隊員、パベル フィラティエフ氏のウクライナ戦争の驚くべき経験のスレッド。 (現在彼はロシア国外に避難している) 彼は第56近衛空襲連隊に所属し、ウクライナ南部で 2 か月間戦った。 戦争前からクリミアの兵舎に電気も無く、人数分のベッドもなく、靴は合ったサイズの物がなく…。 twitter.com/ChrisO_wiki/st…
ルンバを製造しているirobot 社は軍とかSWATにもロボットを納入していて(むしろルンバは副産物)、ルンバ発売前からロボットビジネスのリスクについて相当にシビアな経験を積んで来たと思うんですよね。 パナソニックにはそれが無かった。 twitter.com/kuboaround30/s…
「30万動員する」という事と、「30万を戦場に投入する」という事は全く別の話なんですよ。 元々ロシア軍は戦時動員も視野に入れた体制ですけど、実際に30万も動員した事は戦後なかったので、やってみたら30万を数万単位でしか戦場に投入出来なかった可能性がある。 twitter.com/kkoois/status/…
あげく低成長にあえいでいるんだから草も生えませんわ。
第五世代戦闘機の自主開発、無人機やドローン、四足歩行ロボットや無人車の研究、VR訓練の導入やパワードスーツの試作、補給にドローンを使った演習。 ぜんぶ日本もやっておくべきだったことでしょう。でもほとんどできていない。
「日本にもそれを実現できる技術はある」 実現できる予算がないなら絵に描いた餅同然でしょう。 予算がないのは経済が発展して税収が伸びていないから。税収が伸びないのは財政支出が少なすぎるから。 この根源的な問題が解決できないなら、日本にいくら技術があっても中国に先を行かれます。
えっ!? >ウクライナ軍は、戦場でのイノベーションの一環として、既存のソ連時代の BUK ランチャーを微調整してシースパローを発射することに成功した、と事情に詳しい 2 人の関係者は語った。 politi.co/3jPGTeG
沖縄の人にはわるいけど、反基地運動を冷たい目で見ている本土の人間が決して少なくないという事も可視化されたのではないか。
本当にモスクワを押さえるなら、当局が気付いた時には遅いペースで行動を起こすか、露見しても制圧できるように正規軍の一部を抱き込むぐらいはする必要があるはずです。 プリゴジンの行動が長期的な計画に基づいているとは思えません。
Twitterの欠点は ①Aかな… ↓ ②いやBだろうか ↓ ③よく考えたら一番必要なのはCだな というツリーをつぶやいても、誰も②や③を読まないことだな。本人の結論は③に書いてあるのに。
スターリンクの衛星を打ち上げるのに、今年だけで40回近くスペースXは打ち上げをするわけで、スターリンクの構築・維持にはとてつもないコストがかかってる。 ウクライナに回してるアンテナ、たぶんこれまでに20000基近く回してると思うけど、その月額利用料がまんま入ってこないのも痛い。
キンブルン半島はヘルソン、ムィコラーウイ両方の港の出口にあり、海上への出入りを監視するのに絶好の位置にあるとともに、対岸への攻撃拠点としても使われ、ウクライナ軍にとって非常に目障りな地域。オデッサまでも60kmしかありません。
新司令部発足へ、ウクライナ支援に特化 米国防総省 cnn.co.jp/usa/35194027.h… @cnn_co_jpより
だから今核戦争を回避するためだけに、無理矢理ロシアが承認する可能性がある和平案を出すと、めちゃくちゃな和平案になってしまうんですよ。 こんな案は和平案としてはめちゃくちゃだけど、どうしても交渉で今核戦争を回避する案としてはああいう案しかない。 核兵器はそれほど外交交渉に影響する。
>エネルギーは、プラズマの膨張を利用して磁気圧縮コイルと加速コイルに電流を誘導し、高エネルギーのアルファ粒子を直接電圧に変換する直接エネルギー変換によって得られる。これにより、蒸気タービンや冷却塔などのエネルギー損失が不要となります。 「直接エネルギー変換」!!!!!!