コロナ&ワ〇チン情勢その26[ニコニコ配信7/24]「第7波」への向き合い方・井上正康先生Q&A matsudamanabu01.blog.fc2.com/blog-entry-854…
そもそも理想のエネルギー比率は思想ではなく、安定性、安全性、環境調和性、経済性を変数とする連立方程式でこれらを極大化させる解として技術的条件から決まるもの。現在の技術では原発再稼働や石炭火力の強化なくして冬は乗り切れない。これとは別に将来の理想のエネルギーを技術開発で方向付ける。
参政党は原発はどうするのか、武田先生の循環型を言っていても今度の冬は乗り切れない、具体性がないと言って離れる人もいるそうですが、エネルギー問題は当面の対応と中長期の理想とは分けて考えています。ブラックアウトは起こせません。当面は再稼働も石炭火力の設備投資も喫緊の課題です。
参政党は創憲と言うが、日本の安全保障は喫緊の課題、何年もかけて国民的議論など間に合わない、9条についての具体案がない…と言って離れる人もいるそうですが、議論の過程でたたき台を出さないと議論自体が進みません。いずれ出します。日本人自身の手で憲法を書く作業とは時間軸を分けますので。
国葬は国家の意思を示すもの。安倍氏の功績云々の議論もさることながら、今回、狙撃事件で脆弱性を示した日本の守りの問題を克服し、テロに屈しない決意を日本国の意思として示すための国葬なのだ、そういうメッセージを国民が共有することがまずは大事でしょう。山岡さんとはそんな議論も出ました。
参政党は安倍晋三の遺志を継げるのか?で、山岡氏と論じたのは創憲。それなら既に継ごうとしている。もう一つの遺志は積極財政への転換(←松田プラン)。今回私が当選しなかったので、後者はどうなるか…→youtube.com/watch?v=01MNGi…
マスクを捨てよ、町へ出よう。井上正康先生とのコロナ共著本第三弾は、わかりやすくコロナやワ●に関する私や参政党の主張の科学的根拠を示しています。8月中旬には書店に。参政党主導で、本書を100万人に読んでいただく運動を展開しようと思います。早速、神奈川の藤村晃子さんが名乗りをあげました
本日7/22の19時~参政党をテーマに山岡鉄秀氏との対談をライヴ配信します。『参院選総括スペシャル!山岡が改めて問う、参政党は安倍晋三の遺志を継げるのか?』参政党の方針などが論じられます。【前半YouTube生配信URL】→youtu.be/01MNGiVj_zo
本日、対談収録をした山口敬之氏は故・安倍氏に大変近い存在。その山口氏が、私、松田学こそが安倍氏の遺志を受け継ぐ存在であると、明確に言い放ってました。実は、同氏は松田プランを安倍氏に紹介し、松田さんらしい案だと安倍氏は大変関心を示していたとも。生前に私からご説明したかった。
米国でも共和党系がGAFAとは異なる独自のデジタル基盤の構築へと動き始めているようです。世界に広がる反グローバリズムの流れに対し、これとデジタル基盤で連携をとっていくことが、参政党の役割。ナショナリズムと健全な民主主義を支える情報基盤の構築へと、これから踏み込んでいく所存です。
私の社団DIPCは、既に稼働中の某国産ブロックチェーン基盤の運営者と緊密に意見交換しました。まずは、この基盤のユースケースを、DIPCが実現するマイナンバーアプリの本人確認機能のスマホ装着と連携させて民間主導でデファクトで拡大。いずれここに松田プランの政府発行デジタル円を乗せる。
全国各地を選挙で回り松田プランへの有権者からの声を聴くと、やはりGAFAに支配されない独自の国産デジタル基盤の構築が決定的に重要。既にデジタル人民元は中国の影響力の強い国に浸透開始。日本はこれとは逆の論理の自律分散型WEB3.0のブロックチェーン共通基盤の早期構築が喫緊の課題。
沖縄を始めとする地方選挙、そして来春の統一地方選に向けて参政党が始動しています。候補者の公募を始めました。既に参政党員になっている全国の地方議員の皆様も公認申請を。神谷事務局長からの呼びかけとご案内です→youtu.be/ZEPFw_eY__I
憲法について参政党はなぜ「改憲」ではなく「創憲」なのか、7/15会見でも私が申し上げたことを少し整理し、どのような意味で「改憲」に反対し、どのような意味で「創憲」を進めようとしているのかを党のHPで公表しました→sanseito.jp/news/4706/
韓国外相が来日し会談しましたが、保守派が期待する尹・新大統領は保守にあらず。歴史認識の解決は困難。西岡力氏の分析『新大統領誕生で日韓関係改善はあるのか!~韓国の大統領はなぜ逮捕されるのか?~』→youtube.com/watch?v=ypfCcl…
その意味で参政党が議席を得たことには歴史的な意味がある。メディア報道によるプロパガンダで真実を知らされていない日本人。参政党だけが気付いた。最初は、これを陰謀論と片付けるメディアが無視し、フェイク情報で弾圧するのもトランプのときと同じ。他国の草の根保守と連携できるのは参政党だけ。
自分で選挙活動をして感じたのは、山中氏が指摘したトランプ現象でした。権力とカネで米国社会を崩壊させ、国民を羊のように従わせ、自分たちの利権をむさぼるグローバリスト。コロナで不安を与えて国民を従順な存在にしたのもそう。ウクライナ紛争を起こして生活を圧迫、米国民にも気付きが。
シカゴにいる山中泉さんとzoom対談。参政党は2016年のトランプ現象と重なる。反グローバリズムで草の根保守が国民運動に。健全なナショナリズムに国民が呼応した。ここ数週間で世界的に同じ動き。→youtube.com/watch?v=cqZgoM…
新型コロナ&ワ〇チン情勢その23~25[ニコニコ配信番組6~7月]井上正康先生Q&A matsudamanabu01.blog.fc2.com/blog-entry-853…
「第7波」?感染の波は変異の都度、より高く、繰り返されて免疫力が強まり重症化率が低下、ウイルスとの共存関係になっていくもの。最近のコロナニコニコ番組紹介のブログ記事です→ameblo.jp/matsuda-manabu…
お注射接種に関する国会の超党派議連が力を発揮するためにも、私のニコニコCHで井上先生と医学的知見を蓄積してきた参政党の存在が必要。本議連での井上先生の講話ビデオ入り番組も選挙期間中に配信済み→nicovideo.jp/watch/so407428…
どこで街頭演説をしても「おかげさまで救われた」とのお声をいただいた私のニコニコ・コロナ&お注射番組。いつもの井上先生のコメント紹介だけでなく、選挙期間中には先生とのリアルな対談を配信しておりました→nicovideo.jp/watch/so407252…
参政党が国政進出した意義の一つにコロナ・ワ●政策を抜本転換させることがあります。その知的拠点になってきたのが毎週、井上正康先生のコメントを流し続けてきた松田政策研究所ニコニコCH。選挙終了後に再開→nicovideo.jp/watch/so407769…
続き-国民の声を政策に反映する仕組み。普通の人が選挙に出た。党員の純粋さも初めての現象。今回も半分の人が選挙に行っていない。その人たちに声をかける。次はそこから10%得たらスゴイ。政治は国民一人一人が声を出せば変わる。日本の民主主義の発展という重要なミッションが参政党にはある。
続き-大事なのは経済の展望。参政党の課題は経済の立て直し。松田プランの分かりやすい提示。支持者に女性が多く、教育、子育て、食。日本はどうするか、安全保障を憲法も含めて考えていくこと。質疑応答を街頭でやったように、国民の参加意識を。国政政党始まって以来のDXを使った政党機能を。