1
この頃、通院患者さんの帯状疱疹発症がとても多い。やはりあれかも知れない。
2
コロナワクチン2回目接種の2週間後に帯状疱疹とベル麻痺、続いて関節リウマチ発症という患者さんがいる。これほど時間的にも関連性濃厚なのに、ワクチンの話をしたらびっくりされていた。
3
副反応の疑いでクモ膜下出血が報告されたとき、多くの脳外科医が「ワクチンで起きるわけがない」と嘲笑っていた。でも膠原病や血管炎を診る機会が多い私は「十分あり得る話」だと思っていた。
5
ワクチン後遺症どころじゃない。ワクチン性自己免疫疾患が起きている。
6
乳幼児は、自ら息苦しさや体調不良を訴えることが難しく、自分でマスクを外すことも困難です。また、正しくマスクを着用することが難しいため、感染の広がりを予防する効果はあまり期待できません。(2020年6月11日。日本小児科学会)
7
子どものマスク着用では以下のような危険性が考えられます。
①呼吸が苦しくなり窒息する可能性がある。
②嘔吐した場合に窒息する可能性がある。
③熱がこもり熱中症になる可能性が高まる。
④顔色、呼吸の状態などが観察しにくいため、体調異変の発見が遅れる。
(2021年1月31日。日本小児科学会)
8
日本小児科医会はほぼ開業医で構成される団体。予防接種を頻繁に行なっている彼等が、新型コロナワクチンに関して慎重であることの意味を理解すべきだ。 twitter.com/takamint5555/s…
9
日本オーソモレキュラー医学会(栄養医療に興味を持つ医師が中心)での調査だが、特に開業医のワクチンに対するホンネが現れている気がする。 twitter.com/kodomocorona/s…
10
HIV発見者のモンタニエ氏が2月8日亡くなった。彼が遺言のように語った言葉を肝に銘じたい。 twitter.com/retopsnart/sta…
11
母親の体内で作られた抗体が胎盤を通過するだけであれば従来のワクチンと同じ。今回のファイザーやモデルナのmRNAワクチンの場合、mRNAを包むLNPごと胎盤を通過する可能性がある(LNPを使った他剤で実証済み)。つまり子供の体内でスパイク蛋白が作られ抗体が産生されるということ。何と恐ろしいことよ。 twitter.com/EARL_COVID19_t…
12
国民の8割が接種してしまった。これだけ打ってしまうと、これから何が起きても接種との因果関係の判定は難しくなるなあ。自己免疫疾患などは1年程度じゃ答えが出ないし。念を押すが子供には打たないほうがいいい。
13
これまでの常識とは異なることが繰り広げられている。既感染者への接種、異なる製剤の交互接種、妊婦への接種推奨、変異株対策での従来株用製剤の接種などなど。
15
言っておくが、自己免疫疾患や癌への危惧は、免疫学を多少なりとも齧ったことのある人間にとっては当然沸き上がってくる考えなのであって、荒唐無稽でも陰謀論でも何でもない。
16
コロナに感染した後に不調が続けば後遺症として扱うのに、ワクチン接種後の場合は後遺症と扱わないなんて、明らかに二重基準であろう。
17
肺炎、MIS-C、心筋炎、死亡、どれもワクチン接種後でも起きているし報告もされている。ADEMもギランバレーもね。それより人を見下した物言いはやめたほうがいい。 twitter.com/mph_for_doctor…
18
SARS-Cov2感染の重症化によって引き起こされる血栓症、心筋炎、MIS-A/C、自己免疫疾患。これら全てがなぞるようにmRNAワクチンの接種後にも起きている。この点だけを見ても健常者に投与する薬剤としては不適当だ。
19
膠原病内科医の私としては、膨大な数のAnti-•••• antibody(自己抗体)に目が奪われた。 twitter.com/j_sato/status/…
21
3月4日厚労省コロナ薬実用化支援でイベルメクチンを採択。
記念に、昨年5月のAlzhackerさんのツイートを載せておく。とっくに使われていてもよかった薬だと改めて思う。 twitter.com/Alzhacker/stat…
22
23
帯状疱疹の他、慢性蕁麻疹も増えているようだ。
24
ワクチン接種を推し進めた医師がやるべきことは、慎重派・反対派の医師を叩くことではなく、接種後の不調を訴える患者に寄り添うこと。
25
今日の外来の患者さん。2回目の接種後ひどく体調を崩したので、3回目が不安だと。「打っても感染自体はあまり防げないし、他人のために打つものでもない。自分にとって必要かだけを考えて」って言ったら、パーっと表情が明るくなった。