1日でオリンピック関係者の検査、3万件を超えている。
「安全・安心」ではなくアンフェアな大会になってしまう www3.nhk.or.jp/news/html/2021…
Inédit en 15 années de couverture politique au Japon: un président français en visite ici ignore ses compatriotes correspondants permanents et ne parle que de JO avec des journalistes sportifs de passage . Je voulais l’interroger sur les étudiants étrangers bloqués hors du pays.
仏マクロン大統領は、昨日の朝から今日の夜まで日本に滞在した。マクロン氏は、オリパラを支持する仏国営テレビと仏スポーツ新聞以外の記者に何も言わなかった。記者会見なし。大使公邸でマクロン大統領の車の前に待っていた私ともう1人のフランス人代表記者は追い出された。酷かった。
オリンピック関係者のための検査数、一日で2万9千件。
選手村の中、新たに4人感染者、2人は選手です。 東京2020の発表。
「五輪関係者の検査数」も、「東京都の検査数」も、PCR検査と抗原検査の合計の検査数の話です
IOCの方と話した。「日本では無料で誰でもどこでもいつでもPCR検査することはできない。既に1日当たりの五輪関係者のPCR検査の数が1400万人の東京都の人口の為の検査数を超えている。数万人の感染者は入院出来なかった。医療従事者はもう限界だ」などと彼に説明したら、すごくびっくりしていた。
バッハ会長にも記者会見の場で質問しながら、検査の件数のことも言った。バッハ会長もびっくりして、何を答えればいいかは迷った。つまり、東京大会組織委員会や政府はIOCに全くその情報を伝えなかったということだ。
検査数は今も上がらない。陽性率はもう10%を超えた。
結果的にルールを知らせることやルールがちゃんと守れているかどうかをチェックするのは誰が担当するのか? 空港でも、プレス・センターでも、外でも同じだ。 来日したばかり報道陣は「何がok何がダメか」を知らない。
五輪メディア・センターの周りに、あちこち海外マスコミの方々が路上でコンビニで買ったビ-ルを大きい声で会話しながら飲む。そこにいるお巡りさんは何も言わない。緊急宣言の下で外で飲み会するのはダメだと知らない外国の報道陣に誰も指導しないと「ルールを守らない悪いやつら」とは言えないと思う
「バブル方式」とは何か。一度でもいいけど、具体的に定義とその範囲を説明した方がいいと思う、IOCと日本の政府。
そもそも東京五輪の開催の是非についての議論が全くなくて、今起きている事の全てはその悪い結果だ。
バッハ会長の記者会見 今月の1日から16日まで来日した15000人のオリンピック関係者の中「わずか15人が陽性だった、0.1%。少ない」
検査人数は今も上がらない。陽性率はすでに8%以上
NHKだけど、ポジティブなニュースは一つもない
「行動管理を徹底する」とずっと言った政府と東京大会組織委員会。では、なぜウガンダ選手は一人で外に出ることが出来た?なぜ直ちにどこにいるかが分からないか。現実と異なるコミュニケーションの結果。
マスコミを完全に避けているバッハ会長。
雨と反五輪デモの声を浴びたバッハ会長、広島。 Sous la pluie et les cris des manifestants anti-JO le président du CIO, Thomas Bach, à Hiroshima
IOCのバッハ会長が来るから数十人の警察(制服を着ていない方も含めて)が安全性を確保する。ウエルカムではないので、バッハ氏
「バッハ会長、広島に来るな」 2021年7月15日に広島市で行ったデモ。
「日本の国民にとって、リスクはゼロだ」と繰り返すバッハ会長の説得力は、国民に取って、ゼロだ
やっぱり、バッハ会長はウェルカムではない!
バッハ会長はいつ記者会見をするのか?責任者なら一方的な話ばかりだとダメだ