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チェヨン、ソロデビュー決定👏
あまりに待たされ過ぎたけど、IZONEのメンバーになる時と同様、一番最後に登場するのはある意味チェヨンらしいのかもしれないね
“最後に笑う者が最もよく笑う”
ってチェヨンのためにある言葉のような気がしてきた
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My SatisfactionのIVE
ウォニョンの存在感は別格だと改めて思った
出だしからヤバい
前髪ぱっつんのユジンはアジアンビューティーって感じだね
ビジュアルでこれだけ圧倒できるグループってやっぱりなかなかいない
表題曲とは違う魅力が出てたし、次のカムバでの更なる進化を予感させる良い企画だった
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ANTIFRAGILEのトレーラーで使われていた曲が、イブプシュケの元になっているけど、この曲はユンジンが短期間で必死に歌詞を書いて眠りそうになりながらレコーディングをしたらしい
歌詞は一部がほぼそのまま使われているけど、曲の世界観は相当異なっているのが面白い
今後もこういう展開ありそうだね
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IZONE初期はメンバーにも人見知りして、練習中に声を上げることも出来なかったチェウォン
彼女を変えたのがイェナらしいけど、ルセラ以降はさらに明るくなった
リーダーとして主体的に発言・行動する人になったとも感じる
ポジティブに変化していく人を見るのは気持ちがいい
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Yummy Summerを初めてさくのきで聴いた時、天才だと思った
IZONEのユニットというより咲良自身が理想とするアイドルグループをプロデュースしたようにも感じた
最高の組み合わせの4人
咲良のこういう才能は彼女がアイドルのキャリアを終えた後、全面的に発揮されると思う
sp.nicovideo.jp/watch/sm377130…
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LE SSERAFIM UNFORGIVEN
アイドルのTRAILERの限界を遥かに超えた不穏さ
傷だらけの咲良が大写しになり一瞬たじろいだけど、全体的にはショッキングさより美しさの印象が勝った
誰も辿ってこなかった道を突き進んでいくことを感じささてくれるトレーラーだった
ルセラはやっぱりヤバいね
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LE SSERAFIMのANTIFRAGILEやNewJeansのHype BoyやDittoといった曲が日本のコンサートのみ日本語で披露されたら私は失望すると思う
例えばマイケルがBillie Jeanを、クイーンがボヘミアン・ラプソディを日本語でやったらファンは金返せと怒ったはず
KPOPで今起こっているのは割とそれに近い状況だと思う
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IZONEが去年活動終了した日のさくのき
3年後とかにIZONEに出会った人に「こんな凄い人達がいたグループがあったんだ」と思ってもらうためには今からの私達がもっと頑張らないといけない、と咲良が語っている
あれから1年ですでにそれが実現しつつあるのがすごいよね
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「もう生きたくもない」と書き込むファンに「次のアルバム気にならないの? 絶対半端ないはずなのに」っていうチェウォンの煽りは最高だな
大人しかったチェウォンが色々飛び越して、今や姉御肌みたいになってるのが尊い
ルセラの活動が充実してるんだから生きていたいよね
daebak.tokyo/2022/11/03/cha…
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Cherry Bulletのヘユンは才能が集結していたPRODUCE48の中でも最高のボーカリストだった
数々の名場面を残したPD48の中でもメリクリはハイライトだったし、ヘユンにとっても一世一代のパフォーマンスだったと思う
こういう歌心のあるボーカルが今のアイドルシーンであまり重視されていないのは残念
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古いけどサムクラのNHKに対する貢献度の一例
咲良は相当前からだろうけど、チェウォンも頑張ってたんだよね
それにしても「GO GO サマー!」のチェウォン可愛すぎんか?
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ユンジンのカッコよさがエグい
ANTIFRAGILEという曲の世界観にめちゃめちゃふさわしいオーラを発しているよね
とてもデビュー間もない21歳のアイドルとは思えない風格
イギリスやアメリカのロックスターみたいな佇まい
#LE_SSERAFIM
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KPOPでも楽曲制作を行うアイドルは増えてるけど、作品のコンセプトやメッセージ、活動時のスタイリングやMVで参照する映画まで自分で考えてグループを成功させているのはソヨンだけだと思う
この人は一体どこでこういう感覚を身に付けてきたのか。
(G)I-DLEのスタッフは若い女性が多いことには納得
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LOVE DIVEの特大ヒットがIVEの人気を確立する決定打になったし、ウォニョンが楽曲を選ぶ鋭い嗅覚まで備えているのは凄い
事務所がウォニョンの意見を採用したのは正解だったし、尊重したくなるのもよく分かる
4年以上彼女を見てきて思う事だが、この子はずば抜けて頭が良い
daebak.tokyo/2022/08/27/won…
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プデュ48の最後にチェヨンが発表される名場面は、こんな角度から見ても緊張感がみなぎってるのがヤバい
順位操作だけでこのドラマが生まれたわけじゃなく、ここに至るまでの参加者と制作者の努力と創意工夫によってあの感動が生まれたと思う