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咲良によるFIESTAの日本語訳詞は評判になったけど、ひぃちゃんが手掛けたLa Vie en Roseも素晴らしかった
曲にふさわしい言葉が選び抜かれていると感じる
特に
“ 永遠に 忘れないRose
輝いて 咲き誇れ”
の部分はパズルのピースがバチっとはまった時のような高揚感がある
m.youtube.com/watch?v=yK4FrJ…
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ユンジンはボーカルや楽曲制作について語らえることが多いけどダンスも凄まじい
現行のKPOP女性アイドルの中でも最高レベルのパフォーマーであることが、今回のカムバで誰の目にも明らかになったんじゃないかな
表現者として色んな可能性がある中で、HYBEでLE SSERAFIMとして活動してくれる事に感謝
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ラスコンで唯一の日本語曲として初披露され、ライブの雰囲気を一変させたLesson
作曲イェナ 作詞秋元康と聞いた時の衝撃が忘れられない
イェナのIZONEに対するありったけの思いの丈が詰め込まれたような名曲
ただの名曲ではなく、どえらい、ものすごい名曲だ
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咲良とユンジンの関係性を見ていると、IZONEの時ミンジュやユジンが咲良を慕っていた事を思い出す
咲良は芸能人として向上心の高い年下のメンバーにとっては憧れの存在なんだろうね
「ミンジュ私のこと好きですね」とか「ユジンは私に懐いてる」とかあけすけに言っちゃうのがさくのきの面白さだったな
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ウォニョンは14歳からの2年半、IZONEという伝説的なグループのセンターを何の破綻もなく立派に務め上げた
KPOPでも前例の無い功績
才能だけではなくたゆまぬ努力の賜物だと思う
ウォニョンの100分の1も努力していないであろう人間がアンチ行為をしているのは、怒りを通り越して情けない気持ちになる
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IZONEは絶頂期に終焉したグループとしての美しさがあるけど、それゆえに悲しみも大きかった
One-reelerの時の美しく磨き抜かれたメンバーの姿を見ると、苦難も多かった2年間での大きな成長を改めて実感した
この時から2年経ったけど自分とっての理想のアイドルグループがIZONEであることに変わりはない
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IZONEのSequenceはユジンにとって転機と言えるような楽曲
ここでの覚醒がIVEでのパフォーマンスにつながっている
当時はユジンが今後IZONEでエース級の存在になるかも、と感じたが活動終了によりそれは叶わなかった
しかし今彼女がKPOP女性アイドルのエースといえるような存在になりつつあると感じる
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ウォニョンがIZONEのセンターに選ばれた時「メンバー全員を輝かせられるセンターになりたい」と語っていた。
ウォニョンがセンターにいるとグループとして美しい形になるし、この時言ったとおりIZONEもIVEも、彼女だけが輝くのではなくウォニョンが中心にいることで全員が輝くグループになったと思う
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IZONEがデビューした頃「ひぃちゃんの実家に行きたい」と言って、子ゴリラのように腕を振り胸を叩き駄々をこねていたユジンは可愛いすぎた
このクレヨンしんちゃんみたいな子が、今や超人気グループのリーダーを立派に務めている事に4年の歳月を感じる
15歳から19歳までのユジンの成長はとんでもない
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IZONEメンバーの華やかな話題を聞くたびにチェヨンの現状がもどかしくもあった
彼女を見ているとこんな優しい子が芸能界で大丈夫なのかなと少し心配になる
この時も最後に進行を止めてまで家族に対する感謝を言葉にしていた
しかしチェヨンのこの優しさがIZONEの重要な構成要素だったことは間違いない
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IZONEの最後のカムバからはすでに1年以上が経っている
つまりチェウォンというKPOPでも最高レベルの逸材の、20代前半というアイドルにとって貴重な時期の1年〜1年半という期間がほぼ空白になってしまっているということ
ハイブにはそれを重く捉えておいてほしいもんだね
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ユジンはIZONEでデビュー前の13~14歳の頃に、CMで大学生や会社員の役で魅力的な女性を演じ評判になるような破格の存在だった
こういう芸能人はもちろん育てようと思っても育てられるものではないし、滅多に出てこないようなレベルの逸材だと思う
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IVEのI AMは10年代初頭の少女時代を思い出す楽曲
ユジンはIZONEの時からオールラウンダーだったけど、その精度が当時より数段上がってる
ソシでいうと、ユリとティパとソヒョン、そしてテヨンの役割を一人でやってるくらいの迫力を感じる
ユジンはIVEの大黒柱かつ本物のカリスマリーダーになったね
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ルセラ、紅白はANTIFRAGILEを原曲でかまして欲しいな
紅白で韓国語曲をやるのはエポックな出来事だよね
日本で長く活動してきた咲良がいるルセラ以外に今それが出来るグループはないかも
LE SSERAFIMは色んな壁をブチ破るのにふさわしい存在だし、ANTIFRAGILEはそういう状況にうってつけの曲だと思う
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IZONEのラスコンは状況的にファンも荒れてたし、話が出来なくなるほど泣いているメンバーもいる中、ウォニョンは涙を見せながらも「私はハッピーエンドが好きです」と笑顔でファンに呼びかけていた
当時16歳にしてアイドルとしての完璧なプロ意識
アンチなどとは人間として完全に別次元の存在だと思う
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IZONE時代のウォニョンは関西ローカルの番組で「チャンさん」とか言われながら、南光師匠やピーコと豚汁を食べていた
今となってはシュールにすら思える光景でちょっと面白い笑
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ウォニョン『こんなに忙しい毎日でも、自分の仕事にプライドを持っている』
ユジン『「真心」を持ったアーティストになりたい。ファンと「真心」で向き合える人になりたい』
10代にして30年仕事を続けている一流の職人のような発言
でもIZONE時代から二人を知る人なら全く嘘が無い言葉だと分かるはず
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イェナのSMILEYが上半期を代表するKPOPのヒット曲になったのは、今年のIZONE関連の出来事の中でも、とても嬉しい驚きだった
1位をとって堪えきれず子供のように泣くイェナの姿には清々しい感動をもらった
来年もイェナにしか出来ない表現で突っ走ってほしい
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今のチェウォンは変化していく事が成長であり、ポジティブな事だということを体現していると思う
この衣装、この角度、この表情。いずれもIZONEでは見られなかったもの
あの頃のチェウォンを求める人も未だにいるけど今の彼女こそが最高だということを今回証明してくれるはず
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fromis_9のWE GOはそれなりに評判良かったけど、そんなレベルで済ませて良かったのかという思いが最近強くなってきた
年に数曲出るかどうかの名曲でaespaのNext LevelやIVEのELEVEN並みに評価されてもいいと思う
曲もMVもカジュアルなだけに凄さが伝わりにくいのかも
kポに興味無い人とかに勧めたい曲