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IZONE初期のミンジュはどこか自信なさげで、センターよりむしろサイドにいた方がその美貌が輝くタイプだったと思う
しかし活動の中で経験を積み努力を重ねる事でIZONEの中心メンバーになり、最後のPanoramaにおけるミンジュは最強のアイドルというべき存在に成長した
だからこそ未だに喪失感は消えない
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最近見てなかったけどやっぱりシャオティンは凄い
タイプは違うけどウォニョンに匹敵するくらいのスター性を持つ数少ない存在だと思う
Kep1erの活動が終わったらHYBEに獲得をお薦めしたくなったね
ガルプラでの川口ゆりなとのシャオリナは未だに諦めきれない
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咲良の大舞台になればなるほど自分の魅力を最大限に発揮する勝負強さや、ここぞという時の集中力の高さは、LE SSERAFIMになって更に研ぎ澄まされていると感じる。
サバ番とかでは最高に強いタイプだと思うけど、咲良みたいなメンタリティーの人はなかなかいないよな
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IZONE「年下Boyfriend」のMV
今後IVEのMVでこういうコミカルなウォニョンを見ることは出来ないだろうね
今となってはウォニョンに男装って何させとんねんって思うけど、でも普通に可愛いくて貴重
ウォニョン、ユリ、イェナ、奈子、ひぃ、チェウォンという組み合わせがめっちゃ良い
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イブプシュケの韻を踏み続ける歌詞は、ユンジンが普段から鍛えまくっているヤバい言語感覚が、前作のNo Celestialに続いて存分に発揮されていると思う
ユンジンのこういうセンスはLE SSERAFIMにとって今後も強力な武器であり続けるはず
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咲良はまだ今ほど韓国語が堪能ではなかったIZONE初期の頃から、バラエティでは確実に笑いをとっていた
アイドルとしてはギリギリなこの腰の動きと挙動不審なダンスがヤバイww
咲良は笑いに貪欲な指原チルドレンかつ親友が村重という人なので、バラエティに出ると本来の血が騒ぐのかもしれない
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イェナは単に可愛くて元気なだけのアイドルではなく、KPOPの女性アイドル像を更新するようなエポックな存在になると思う
衣装やメイクを見ていると、ウィエファがそれを誰よりも理解している感じがするし、まだいくらでもアイデアがありそうで心強い
イェナは新しいタイプのポップスターになるはず
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まさかの3人エスパはある意味貴重だったかも
やっぱりaespaは日本のテレビで見るとテンションガチ上がる数少ない大物グループだな
ウィンターお大事に
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今はKPOPの大手事務所だと日本でも登場するメディアを選べるし、それをマーケティングに沿って出ていく感じで効率はいいけど面白味は減った感じがする
そう考えるとIZONEは関西の変なローカル番組に出ていたり、結構シュールな展開があって、それが面白かったんだよね
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ひぃちゃんアンチも最近いくつか目にした
あの子優遇されてる、あれくらいなら私でもとか、これもやはり嫉妬心が生んでいると思う
本田仁美さんは過酷なプデュを突破し、IZONEを2年半見事に努め上げ、今は日本の芸能界にも適応している
そんなこと君達には絶対無理だよと論破してやりたくなるね
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今のユジンはIZONE後期に開花したクールなスタイルのイメージが強いけど、花三部作の時の抜群の可愛らしさも忘れがたいのよ
カッコよさと可愛さの両面がこれほどハイレベルなアイドルはなかなかいないので、IVEの活動でも両方のユジンが見てみたいね
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咲良とユンジンは性格的にお互い共感できる部分が多そう
二人が激しく共鳴してるこの場面での会話の内容が、そのままGood Partsの歌詞につながっているようにも感じる
普段は繊細で思慮深いけど、スイッチが入ると大胆になれる二人のメンタリティーが、LE SSERAFIMというグループの根幹にあると思う
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咲良はIZONEの1stコンサートで披露したAYAYAYAに取り組むことでアイドルとしてのステータスが上がったと語っている
この頃から韓国での活動から色んなことを吸収し本格的にKPOPアイドルになっていった
ハードに踊る姿を観ているとLE SSERAFIMのサクラの原点のようにも思える
myfav-radio.net/p/konyasakuran…
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メルヘンなコンセプトで大成功したKPOPのグループは少ない
LOONAや宇宙少女にもその要素はあったがIZONEほどは広がらなかった
大衆受けするのに欠かせない要素である親しみやすさや人間味を、ファンタジックなものに注入するのは難しいけど、IZONEはそのバランスが奇跡的に良かった
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ウンビちゃんが楽曲制作に参加したSPACESHIPは、アイドル自身が作った曲って感じが全然しない
楽曲制作者としてのクォン・ウンビは、IZONEにとってその時必要な曲を提供してくれるプロフェッショナルな作家だった
その後のWith*Oneそして平行宇宙と最後までそのスタイルを貫いてくれたと感じる
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「人生はコンテンツだ」という咲良の言葉とそれに賛同するチェウォン
BTSは自分達の嘘偽りの無い姿をそのままさらけ出す事こそが強力なコンテンツになる事を証明し、KPOPに革命を起こしたが、後輩のLE SSERAFIMを見ている限りそのイズムはしっかり受け継がれていると感じる
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IZONEは好きだったけどルセラは追う気になれないって人はもったいないと思う。まあ人それぞれ自由だけど
IZONEでは練習中に声を上げることすら出来なかったチェウォンを知っているからこそ、LE SSERAFIMでリーダーとしてハジけまくってる姿をより楽しむことが出来るんだよね
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活動再開後の1位の時に若いユジンがリーダーを素早くフォローしたのは立派だった
同時にウンビの姿に強く胸を打たれた
様々な苦労をして年齢を重ねた人だからこその感情なんじゃないかな
ウンビ姉さんはIZONEのためにたくさん汗をかき、一番多くの涙を流した人だったと思う
twitter.com/produceioizone…
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Blue Flameはユンジンと並んでガラムの印象も強い曲だった
チェウォンやユンジンに比べればまだ発展途上ではあったけど、ガラムのボーカルは美しかったと思う
この曲を聴くと、強烈な青い光を一瞬だけ放って消えた彼女のイメージが浮かんでくる
やはり凄い逸材だったよね
m.youtube.com/watch?v=BVwHvy…
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LE SSERAFIMはクリエイティブの贅沢さを楽しめるのが大きな魅力
でも方向性が常にハッキリしてるから無駄金を使ってる感じは一切ない
Impuritiesは咲良の魅力がよく出ていると思う。曲の雰囲気に咲良のビジュアルと歌声が合っている
分量を重視する咲良至上主義の方達にも、この煌めきは伝わるはず
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ユリが作った渾身のバラード「SOMEDAY」
オリジナル同様チョユリズの三人で披露されたのは、ラスコンの時だけだった
三人とも、この繊細なバラードを歌うのにふさわしい表現力を持ったシンガー
楽曲制作したユリには、今後も機会があればまたこの曲を歌って欲しいと思っている
#IZONE
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IVEの圧倒的な人気とNewJeansの台頭により、ルセラフィムを不安視する声もあるけど全く心配はいらないと思う
ガールズグループがかつてないほどの盛り上がりを見せる中で、ルセラは特別なグループになっていくはず
FEARLESSを聴いている時の背筋が伸びるような感覚はLE SSERAFIMでしか味わえない
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