1951
祖父は静かに「どこに行ってたの?」と尋ね、野球を見に行ったと正直に告げ、「すいません、ごめんなさい、もう行きません」と謝ろうとしたけど、祖父は「なんで謝るのか? 見に行きたかったんでしょう! これからも行きたいなら行けばいい。ただ――」とそこまで言っての「条件」が最初のセリフw
1952
この話を、祖母は何度もしてくれたんですが、祖父の葬式の夜も遺影のそばで笑いながら話していましてね。
今思えば、とびっきりののろけ話だったんでしょうなw
1953
@itiitinana それがね、祖父は「自分が一緒だと万全に楽しめないだろう」と思って、同行はしなかったんですよ。
昔の奥さんは、出先でもどうしても夫を気にしてしまうので。お金だけ出したそうです。
1955
この宮沢洋一、自民党の税制調査会の会長なんだが、バリバリの大蔵官僚上がりで、増税派の緊縮派。
「せっかく上げた消費税を下げるなんて」
「消費税下げたら切手とか刷り直しになるよw」とか、シラフで笑いながらいう人物で、私は嫌いなの・・・ twitter.com/mahbow1980/sta…
1956
ブルアカでも有名な、田中角栄先生の名言の一つに、「羊かんを切って、一番小さい者に一番大きいのを渡してやるのが自由主義だ」ってのがあったなぁ。 twitter.com/hosono_54/stat…
1958
そういやここ数日において、急にインボイス反対の署名が増え始めたそうなんだが、どうも「でも自分は関係ない」と思ってた人のところにも「インボイス登録(今後免税事業者資格の返上)をしないと取引きやめる」通告が届き始めたからみたいな・・・ twitter.com/STOPINVOICE/st…
1959
「テルマエ・ロマエ」って、一見すると異世界系の逆に見えるんだが、まず第一に「未来の日本の入浴文化」の価値を偏見なしに理解できるルシウスの優秀さと誠実さという、キャラと展開がちゃんと噛み合っているところに違いがあるよなぁ。
#テルマエ・ロマエ
1960
そういやケイオニウス役の北村一輝、原作者のヤマザキマリ先生と一緒に、NHKの特番でイタリアの旅をしていたんだが、ちょっとした段差でも「スッ」と手を差し伸べるとか、行動が自然にスマートで、「子どもからお年寄りまでモテるな」と思ってしまったw
#テルマエ・ロマエ
1961
そうそうそうそう、昔、友人が
「マクロスのOPで、SDみたいなのだったよな」
と言い出して、
「んなわけあるかい」
と思ったんだが、マジで「再放送用の新規作画」がなされていたというな。 twitter.com/0774nanasi/sta…
1962
1964
あげくに、「水星だぁ!? あんなトコ人住めんのかよ! え、マジか!? やべぇな。お前は・・・すげーな・・・」とか言いそう。
んで、なんのかんの言って到着して分かれた後、スレッタの手にアイスクリームがあって、それはイオが奢ってくれたやつ、みたいな感じ。
1965
1967
1969
もっというと、地方上京組のスレッタが、
「新宿(駅)に行きたいんですけど」と聞いた場合、
JR改札前で「ここだよ」というのがアムロ。
大江戸線改札前で「ここだよ」というのがカミーユ。
西武新宿線改札前で「ここだよ」というのがジュドー。
1970
「ここが新宿だ」と都庁舎前広場で言って、
「いやそうでなくて」と言われちゃうのがシャア。
で、結局ララァが代わりに教えてくれる。
1971
「ちょうど同じ方向行くし、乗れよ!」と、実は逆方向に用事があるのに、それを隠して車で送ってくれるガロード、
無言でつかつか歩き出し、「ついてこい」と振り返るヒイロ。
「徒歩五分くらいだ」と東京駅改札前で言うドモン。
1972
財務省が国会での答弁で「消費税は預り金ではない」と認めたのは、かなり大きなことで、これ要は
「預り金なので、それを納めるだけだ」という名目で強行した、インボイスが、ウソだって言ったようなもんなんだよな・・・
1973
インボイス反対を訴えようとしたら、途端に吹き上がった「今までずるしてた!」「公平じゃない!」挙げ句に「横領」「脱税」「ポッケナイナイ!!」などといった声が、全て、財務省側は「ちょうどいい増税の追い風になった」と放置していたという、大変卑怯極まりないことだったわけですわ。
1974
さらには、「基本的には太陽光発電の売電にはインボイスは関係ない」となってたが、その「基本」ってどういうことかっていうと、電力会社に負担させますってことで、回り回って電気料金に上積みされるか、再エネ補助金が増額されるだけで、結局消費者の負担が上がるだけという詭弁だったと・・・
1975
「インボイスは増税ではない、ただの手続き上の問題」として、反対意見を封じ込めたわけだが、この先さらに実態は「増税だと認めもしなかった増税」という、大変無責任な方策だったと言わざるをえない。