SOW@(@sow_LIBRA11)さんの人気ツイート(いいね順)

1926
まぁリアルに、増税の根拠に「国民の義務」って言い出すのはかなり末期よ。 いよいよ言葉さえ選ばなくなった。 というか、それをそのまんま言っちゃう岸田さん、池田勇人が草葉の陰であご外しているぞ。
1927
「フタバスズキリュウ」は、一回生で観てみたいよなぁ・・・「のび太の恐竜」で有名だが、よく「いやあれは水生爬虫類であって恐竜じゃないよーw」と言われるが、んあこたぁF先生がわかってねぇわけがなく、フタバスズキリュウの発見の経緯が重要なのよ。
1928
なぜいっそ、「非課税事業者を廃止しないか」というと、それをすると「増税」になるから。 「なぜ増税にしたくないか」というと、「増税をした」と国民に認識されると、「次の増税」がしにくくなるから。 なので、あくまで「手続き上の変更」の体裁にしている。 twitter.com/wakwak_koba/st…
1929
調査によれば、年収200万から300万の世帯では、およそ6~10万の負担増なのだそうだ。 たった「10万程度」で、これだけ閉塞感が生まれ、消費行動に歯止めがかかるなら、消費税廃止による「年間十数万程度」が、十分な効果があるとは思えないだろうか?
1930
個人事業者にとっての収益は、単純な収入ではなく、それが翌年からの運営資金でもありますし、ただでさえ浮き沈みの激しい昨今、それこそコロナ災禍のような予想もしなかった事態もあります。 そのための蓄えも残さなければならない。
1931
「ちょうど同じ方向行くし、乗れよ!」と、実は逆方向に用事があるのに、それを隠して車で送ってくれるガロード、 無言でつかつか歩き出し、「ついてこい」と振り返るヒイロ。 「徒歩五分くらいだ」と東京駅改札前で言うドモン。
1932
ってか、なんかいろいろ世の中おかしいべ。 ワシ、以前にいわゆる「アベノマスク」を、「あれはあれで意義はあった」と言ったら「ネトウヨ必死w」って言われて、今回の事件で「故人への敬意と投票は別に考えたい」と言ったら、「サヨの悪あがきw」って言われたんよ。
1933
新調してすぐだったそうで、目をつけられたんだろうなと・・・しょうがないんで、今度は盗まれないように、石像の手水口に変えたとか。 「まぁせっかくなんで」と、猫の形になったというw
1934
だから彼らには批判は通じませんし、非難は却って油を注ぎます。 聖書物語でいちばん人気なのは「ノアの箱舟」です。 「正しいノアが、バカにされながら作った方舟が、ノアたち”だけ”を救う」物語です。
1935
まぁ正直、私も岸田さんは支持してないし、方針グニャグニャでうへぇとは思うが、「殺せばよかろうなのだ」には賛同せんよ。 そらぁアカン。
1936
銃の乱射に比べればまだマシとは言え、救えない話でもありますが、もっと救えない事実もあります。 昨今、これらのパフォーマンスが流行っているのは、それらに資金援助をしているシンパがいるからで、その中の超大物は、誰あろう米国の石油財閥の一族です。 news.yahoo.co.jp/articles/738c2…
1937
@zcqFpHPi1UdEO0 悲劇や惨劇を「かわいそうかわいそう」というのは、一見すれば人情的に見えますが、だがそれで「終わってないか?」というのは、問い続けなければならない話だと思います。
1938
初代ガンダムのスペシャリティってのは、後半からアムロがニュータイプ覚醒してかすみがちになるが、 「めっっちゃ硬いガンダリウム合金」 「戦艦並みのビーム兵器」 「通常の5倍のエネルギーゲイン」 「教育型コンピューター」 とかの、技術面優位だったのよね。
1939
ガチで、「ドリフターズ」は、島津家がすごい推しているなぁ。「末裔にここまで高評価を受けた史実の人物が出てくるマンガ」は意外と珍しいと思うのw >RT
1940
そこらへん有名なのは、大久保利通でしょう。 私利私欲で政治を支配した独裁者と恨まれ、最後には白昼暗殺されました。 さぞかしその権力を利用して溜め込んでいたんだろうと思われたが、実際は公的事業の資金を個人名義で借りていたので、プラスどころかマイナスだった。
1941
ああ、そういうことか・・・・ news.yahoo.co.jp/articles/d93ca…
1942
「電気代が三割上がるそうだ」 「電気代が上がるとどうなる?」 「わからんか?  多分、増税しようとする」 「なんで!?」 「俺だってわかんねぇよ!!!!」 twitter.com/livedoornews/s…
1943
まぁただ、昭和の物価高騰を例に出すのはやや乱暴ではあります。しかしながら、「財政とはゆるやかにインフレさせるもの」の原則が守られていたならば、遅かれ早かれ、インボイスなんかなくても、免税事業者は最少の規模になるはずだったのは事実です。
1944
「実力主義」「成果主義」信仰の異種みたいなモンなんだが、これらを邁進した結果、常に確実に問われるのが「それを判断する者の正当性を如何に立証するか」なのよ。日本が成果主義評価主義に切り替えて、ことごとく失敗してんのも、それが原因。
1945
その中でも、大卒初任給の額ですが、1954年はだいたい「一万ちょい」くらいです。対して消費税導入の1989年は「16~7万」になっています。 つまり、単純比較で15倍になったといえましょう。
1946
中「我が国の新幹線は日本より速い!」 日「まぁ地形とかな、そういうのもあるしな、直線作れる国のが有利だよな」 中「ククク・・・そんな問題ではない! 聞いて驚きなさい! 我が国の新幹線は、時速119キロをゆうに超える!!」 日「お前パーマン大好きか!?」
1947
はっ!? これが1万!? いや・・・安すぎるよ。値段設定おかしいよ・・・・私なら「やべぇ、この人が適正価格に気づく前に買おう!」ってなっちゃうよw twitter.com/katsudoren/sta…
1948
ポーランドにロシアのミサイルが落ち、一気に欧州に緊張が走り(ポーランドはNATO加盟国)、すわ「第三次世界大戦か!?」と騒ぎになっているのを見ると、 「一発だけなら誤射かもしれない」 なんて、到底通用しない話なのだと感じさせるなァ。
1949
なので仮に3000万の免税措置があったとしても、時代とともに相対的にその枠は減っていき、それまでと同じ流れならば、実質200万の免税という、「縮小」になっていったはずなんです。最終的にはほぼ形骸化する予定だったんでしょう。
1950
「昭和期の頃の、『冷房は体に悪い』という印象を拭えていない」 「電気代の値上げや地球温暖化などなど、情報過多になってしまい、『付けないにこしたことはない』と思ってしまう」 「現役世代を退いた自分が使うのはおこがましいと思ってしまう」