リスが巣材の見立て中です。硬すぎるような気もするのですが。
「リスの小径」のまえに鎮座するリス祭りのためのリスオブジェ。
きょうからリス祭り。「リスの小径」ではリスたちが丸太の樹皮をはぎ、巣の中に運び入れています。
あくびじゃありません。ちょっと気に入らない顔のフェネックです。
今週のNHK番組「ダーウィンが来た!生き物新伝説」でオオサンショウウオが取り上げられます。オオサンショウウオLOVEの飼育員は待ちきれない気持ちでいっぱいです!!!待ちきれなくて、こんなあくびが出ちゃうくらい!?です。
好物のミルワームをもらえるので、すこし興奮気味のフェネックです。
今日見つめてくれたモルモットは。
モルモットは木の皮もよく食べます。
春になりました。 どうぞ「文化園~春のリスまつり」にお越しください。 tokyo-zoo.net/topic/topics_d…
ヤマセミにJ:COMさんが取材に来てくれました! 放送は、ケーブルテレビJ:COM(武蔵野市、三鷹市)で、番組「デイリーニュース武蔵野・三鷹」内で2~3分程度の紹介の予定です。3月1日(金)18:00~放送の予定です。(再放送 同日19:30/21:30になります)視聴できる方は、ぜひご覧ください!!
水生物館の特設展示でお目見えする予定のニホンモモンガです! まだオープン前の特設展示場には人気(ひとけ)が無いので、巣箱の上でウトウトしていました。明日からオープンの予定です!お楽しみに!!!
水生物館にニホンモモンガがやってきました!!! 3月から井の頭自然文化園ではリス祭りが始まりますが、水生物館ではニホンモモンガを展示する予定なんです。まだ準備中ですが、近日中に特設展示場でニホンモモンガを展示いたしますのでお楽しみに!!!
最近、文化園の芝生広場でツグミを見ることがない。ふつうに見られていたものが消えるのは寂しいものです。
トイレが終わったフェネックが鼻で砂を押しています。そのあと足で砂をかけていました。
写してごめんなさい。フェネックが難しい顔して用足し中です。
コシジロヤマドリは腰の白色と赤褐色の体色のコントラストが美しいとされています。とはいえ赤褐色の体色だけでも十分美しいと思うのですが。
今朝のフェネックの寝顔もなんとも気持ちよさそう。
リス祭りまであと3日。開園前のリスの小径でしゃがんでカメラをかまえたら、数頭のリスが背中に乗り、ジャンパーの中にまで入り込んできたので退散。お腹のすいたリスはあなどれない。
昨日、井の頭自然文化園は休園日でしたが、水生物館の側ではウグイスがさえずりの練習をしていました。(姿は映っていないので音をお楽しみください) お昼過ぎには普通に「ホーホケキョ」とさえずっていました。
本園に訪れる人が真っ先に会えるのがメンフクロウのはずです。その先のモルモットのために素通りされてしまいます。こんなに魅力的な顔なのに。
あさイチの水はおいしいなあ。カピバラが水面に波紋をつくり水を飲んでいます。
ヒバリがさえずる季節になりました。自然文化園で一番賑やかな住人です。以前は普通にいたヒバリが東京都では絶滅危惧種になるほど減っています。
スジエビ「なにこれ?うわ!?気になるわー」ゲンゴロウ「がまん、がまん(俺の自慢の後ろ足に気安く触るなよ、このエビ野郎!!!喰っちまうぞ!!!)」スジエビ「何か嫌な予感がするわ・・・」
モルモットの水飲み姿勢はそれぞれ。あせって飲むから水がこぼれてるよ。
ニジマスをもらってかぶりつくヨーロッパカワウソのハナ。ふだんの穏やかな顔から一転し、なかなか厳しい風貌になっています。