最近のヤマセミは荒ぶっていることがよくあります。 こういう激しい遊びにはまっています。 こちらはおっかなびっくりですが、なかなか楽しいようですね。
よく晴れた井の頭自然文化園です。 朝は冷え込みましたが、だんだんと気温が上がり、春らしくなってきています。ぜひ足をお運びください!
水生物館のボウズハゼ。仲良く並んでゆらゆらり。 何だか癒されます。
モルモットも様々な顔つきになるのですね。
雨の井の頭自然文化園です。 あと1時間くらいは降りそうです。気温が上がりませんので、冷えにはご注意ください。 ニホンリスたちは、冬毛から夏毛への変化が始まっています。
大きな生き物が迫ってくる!?オオサンショウウオを撮っていると、そんな悪い夢みたいな映像になってしまいました。
このモルモットを見ていると肩の力が抜けていきませんか。
のどの乾いたフェネックが水を飲んでいました。ふるさとのサハラ砂漠では水を得るのも大変でしょうね。
アナグマってとても魅力的なルックスしてませんか。
今日も、お尻の白斑がきれいだったので、写そうとしたら「この前も写したのあんたでしょ」とばかりに振り向かれました。
今日、目が合ったモルモット。うっ、にらまれてる。
見返り美人風のタヌキのポン。あっオスでした。
曇り空の井の頭自然文化園です。 まだ気温があまり上がらず、少し肌寒い感じが残っています。 啓蟄です。 リスの小径の中では、ヒキガエルたちが活動を始めています。 また、一生懸命巣材を集めるニホンリスたちの姿が見られます。
水生物館の特設展で展示しているアオダイショウです。口の中にヤコブソン器官という臭いを感じる部位があり、舌を出し入れして空気中の臭いを感じ取ろうといているんです。ヒバカリと違って大きいので迫力ありますね。
ふれあい中のモルモットです。まるでパーキングに停まっている車のように壁側にモルモットが一列に並んでいました。隣のモルモットとくっついている部分が多いほど暖かなはずです。今日は寒いので、こんな並び方になったようです。
ヤマセミアタック!!!画面の外では飼育員への手荒い歓迎が・・・こんなことにめげず、飼育員はヤマセミと遊んでいますよ♪
野生動物と比べて家畜は雨が苦手なようです。ヤギとニワトリは雨宿り。
リスがキューッというような声で鳴いています。写真だとなんとも言えませんね。
午後も「リスの小径」を巡回しました。鼻の頭が汚れてるぞ。
雨のフェネック舎では、丸くなってお昼寝中。
ヤクシカは雨の中でも全頭室内に入る様子はありません。体をぶるっと震わせて水滴を飛ばせるのがうらやましい。
なかには巣箱で雨宿りのリスもいます。
朝の「リスの小径」です。小雨の中でも元気に動き回っています。見得をきるような姿が微笑ましい。
残念ながら雨の日曜日です。フェネックたちも室内に入って、ひとときの雨宿りです。
「なによ。」って顔でモルモットが見ています。