もう1頭のきょうだいも明日には開くでしょうか。 巣箱の入り口から顔をのぞかせるようになるまでは、まだもう少し・・・
穏やかに晴れた井の頭自然文化園です。 ニホンリスのコドモ、目が開きました!
春のふわふわ二題。
晴れて気温が上がってきた井の頭自然文化園です。 園内、シジュウカラのさえずりが響きわたります。
園内のハナミズキも満開です。 ハナミズキは庭木や街路樹としても非常に人気がありますが 元々は桜のお礼としてアメリカから日本へ贈られてきた樹木です。 園内では紅白ともに咲いていて、白ハナミズキは場所により サトザクラのピンクと一緒に楽しめます。
春になっても、働き者です。
昼前から晴れ間が見えるようになった井の頭自然文化園です。 今朝はだいぶひんやりしました。しばらく朝晩は冷える予報ですので、体調管理にはお気をつけください。
山野草園に咲く花を名前の由来とともにご紹介します。 紫の花びらが可愛らしいミヤコワスレ(都忘れ)は、鎌倉時代の承久の乱にて佐渡へ流された順徳天皇が、この花を見ると都への思いを忘れられると話されたことに由来します。
ホンドテンは、徐々に夏毛に変わりつつあります。
午前中は晴れ間がありましたが、昼前から雨がぱらついた井の頭自然文化園です。 夕方からは本降り予報です。週末ごとに雨・・・
いきもの広場に新しく設置した木道。ヒガシニホントカゲが利用してくれていました。 いきもの広場は、2020年4月から一年間かけて大規模な整備をおこなってきました。その作業についてズーネットで紹介していますので、ぜひご覧ください! tokyo-zoo.net/topic/topics_d…
サル山前のソメイヨシノ、ずいぶんと葉桜になりました。
こちらはオオコノハズク。 羽の色や模様が木の肌そっくりで、背景に溶け込みます。 野生では、昼間は木の茂みの中でじっとしていて、夜になると獲物を求めて飛び立ちます。
動物の前で少しでも立ち止まり観察していると、発見や気付きがあります。 動画はフクロウですが、一瞬まぶたとは別に動く半透明の膜が見えます。これは眼球を保護するための膜、瞬膜とよばれるものです。
カイカイすると、口が開いてしまいます・・
今年度モルモットコーナーに配属された、 ピカピカの3頭です。 よろしくお願いします。
皆、元気です!
やや雲が多い天気の井の頭自然文化園です。 新しい年度が始まりました。無理せず、ゆっくりと行きましょう。
サクラの花びらが舞い、春が過ぎていきます。 今年は花冷えがなかったためか、花が長持ちしませんでした。 春は出会いと別れの季節。 皆様のまわりではいかがだったでしょうか・・・
春の陽射しの井の頭自然文化園です。 気温が上がってきました。紫外線も強いので、ご注意ください。
雨予報の井の頭自然文化園です。 いまのところ止んでいますが、夜半にかけて大雨になる予報なので、ご注意をお願いします。 残念ながら今年は皆様にサクラを見ていただくことができませんが、園内一番の特等席からの満開のソメイヨシノのお花見をどうぞ。(昨日撮影です)
ムササビに桜をプレゼントしました。 木の皮までよく食べています。
ときおり春の優しい風が吹く井の頭自然文化園です。 生後約3週間のニホンリスです。だいぶ大きくなってきましたが、目が開くまでにはもう少し・・・
にわか雨が来そうな井の頭自然文化園です。 煮干、好んで食べますが、アタマは残します・・・ (出汁をとる際、雑味を抜くためにアタマを除いたりしますが)
あか。