ひでまる(@HiiDeMaRuu)さんの人気ツイート(リツイート順)

1926
楽しい時だけそばにいてくれる人じゃなく、つらい時もそばにいてくれる人が、あなたのことを本当に愛している人です。
1927
なぜ恋人に察してもらおうとするのが良くないかと言うと、あなたの心を読むことは恋人の役目ではないからです。恋人の役目は、あなたの話を聞くことです。つまり、あなたの役目は、言葉で伝えることです。それを代わる代わるやっていくことで、本当に深い関係がつくられていくのです。
1928
「いい、あなたはだれと結婚しても何かしらの不満を持つことになるの。男は女に不満を与える生き物よ。問題なのは、どの不満ならあなたは笑い飛ばせるのかってこと。耐えられる不満と耐えられない不満を見極めるの。それが結婚で失敗しない秘訣よ」
1929
みんなに好かれようとすればするほど、自分のことを好きになれなくなります。そして自分のことが好きじゃないのに好かれても、本当の意味で満たされないんです。大切なのは、どれだけ多くの人に好かれるかじゃなく、どれだけ自分を好きになれるかです。自分らしく生きることを最優先にしてください。
1930
「私のことが本当に好きなら、彼は私の心が読めるはず」という神話を捨てさる必要があります。人の心を読むことは誰にもできません。どれだけ好きでも、人の心を読むことは誰にもできません。恋愛関係というのは、言葉で伝えあうことで深まり、言葉にしない期待と感情をため込むことで崩壊します。
1931
「今は誰とも付き合う気はない」と言われたら、とても辛いけど次に進まなきゃいけません。諦めたくない気持ちはとても分かりますが、「今は誰とも付き合う気はない」という言葉は「諦めなければ可能性はある」ということではなく「諦めなければあなたを傷つけていくよ」という明確な意思表示なのです。
1932
「私を幸せにしてくれる素敵な彼氏がほしい」と思って過ごすよりも「私は幸せに生きている素敵な女性」と思って過ごしているほうが、はやく素敵な彼氏ができます。
1933
「自分を素直に表現しても受け入れてもらえる」という安心感を彼氏に与えられている女性は本当に幸せだと思う。安心感がないと悪いほうに考えてしまう。安心感がないと嫌われないように我慢してしまう。女性が不安にならないようにコミュニケーションを大事にしてくれる男は本当にいい男だと思う。
1934
あなたが男に尽くしやすいタイプなら、これ以上は尽くさないという線引きがちゃんとできるようになること。あなたが我慢しやすいタイプなら、これ以上は我慢しないという線引きがちゃんとできるようになること。なぜなら、あなたが制限をかけなければ、無制限のように扱ってくる男がいるからです。
1935
だれと付き合っても、だれと結婚しても、男女は基本的にぶつかります。お互いに歩み寄らなきゃいけないし、お互いに何かを捨てなければいけません。個人プレーを捨ててチームプレーを選ぶ必要があります。決して楽なことばかりではないけれど、一緒につくりあげる幸せにまさる幸せはありません。
1936
間違った相手と付き合っていると「上手くいかないのは私が求めすぎなのかも…」「もっと我慢していい子にしていなきゃ…」と自分自身が縮こまらなきゃいけない気持ちにさせられます。だけど実際はあなたが求めすぎなのではなくて、相手が提供しなさすぎなのです。
1937
過去の恋愛のことで「私がもっと我慢していたら上手くいったのかな..」と考えてしまうかもしれないけど、あなたがもっと我慢していたら別れが数カ月ほど先延ばしになっていただけです。我慢の先にあるのは幸せではなくさらなる我慢です。別れの決断は正しかったし、自信を持って次に進んでください。
1938
誰かがあなたのことを悪く言ったり嫌ったりする時、それはあなたの問題よりもその人自身の内側に抱えている問題が原因であることが多い。その人自身が解決すべき問題をあなたが背負わないこと。仕返しを考えるよりも距離をあけること。そして、ポジティブな人たちのほうに目を向けること。
1939
すぐに気持ちを切り替えられないのも、すぐに失恋から回復できないのも、すぐに心の傷が癒えないのも、すぐにつらい恋愛から抜け出せないのも、あなたが弱いからではなく、時間がかかって当然だからです。大事なのは自分を責めないこと。「時間がかかってもいいんだよ」と自分の心にやさしくなること。
1940
別れは偶然ではなく必然です。僕たちにとって一番大事なのは、別れの原因を甘く見ないことです。すぐに新しい相手をつかまえるのではなく、いったん自分と向き合う時間をつくっていかないと、付き合う相手が変わっても同じ恋愛パターンを繰り返すことになってしまいます。
1941
幸せな恋愛がしたいなら「ドキドキさせてくれる魅力的な人」を求めるよりも「同じだけの気持ちを返してくれる魅力的な人」を求めること。幸せな関係は、あなたがどれだけ好きかで決まるわけでも相手のスペックがどれだけ高いかで決まるわけでもなく、二人の気持ちがどれだけ同じかで決まる。
1942
世の中には、自分のトリセツを言葉でちゃんと伝えていけば、少しずつでもあなたに合わせて柔軟になっていく男と、「これがおれだから」とハナから合わせる気のない男がいて、後者を選んでしまうと、負担がすべてあなたにかかるので大変苦労します。
1943
僕たちは過去の恋愛を乗り越えようと「もう忘れよう」「もう思い出さないようにしよう」とするものだけど、本当に乗り越えるとは、むしろその経験と共に生きていくことなんですよね。思い出すことがあっていいんです。大事なのは、その経験を幸せになるための学びに変えることなのです。
1944
幸せな関係を築いているカップルほど「ひとりの人間とひとりの人間」の意識を強く持っています。恋人は「もう手に入った自分の所有物」じゃないんですよね。ひとりの人間とひとりの人間だからこそ、コミュニケーションを怠ってはいけないし、いつまでも良い関係でいるための努力をやめてはいけない。
1945
ポジティブに生きるとは、自分の価値を自分で決めること。笑顔になれる場所に自分を置いてあげること。自分の幸せは自分でつくること。完ぺきじゃない自分を肯定すること。失敗を学びに変えること。ポジティブな人たちに囲まれること。好きなことを思いっきり楽しむこと。
1946
「私には価値がないんだ」と思わせてくるような相手に自分の価値を証明しようと頑張らなくていい。
1947
物事が上手くいかなくてくじけそうになっている時に忘れないでほしいのは、あなたはこれまでつらい状況に直面しても乗り越えられる力があったから今のあなたがいるんだということ。これまでも乗り越えてきたように、あなたなら目の前の困難もきっと乗り越えていけると僕は信じています。
1948
「私には彼しかいない」という他に選択肢が何もない状態に自分を追い込むと、恋愛に依存して沼ります。幸せな恋愛がしたいなら人生の選択肢を増やすこと。「私には大好きな友達もいるし、仕事も趣味もあるし、社会の中で居場所がある」という他の選択肢をちゃんと持っていると、いい恋愛ができます。
1949
いつまでも男を待ち続けないこと。付き合うかどうかはっきりしない男には、期限を決めてはっきりしてもらう。音信不通の男には、あなたが連絡を待つ期限を決めて気持ちを切り替えていく。結婚の意思があるのか分からない男には、あなたが待てる期限を伝える。男を待たない女性ほど、早く幸せをつかむ。
1950
付き合うのが正解なのかとか、別れるのが正解なのかとか、僕たちは決断をするためにとにかく正解が知りたい。だけど、ほとんどの場合、絶対的な正解なんてないんですよね。いつまでも正解を探すより、自分の決断が正しかったんだと思えるような生き方をそのあとしていくことが大事です。