ひでまる(@HiiDeMaRuu)さんの人気ツイート(新しい順)

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大好きな彼氏ができても、彼氏の優先順位は二番にしてください。優先順位の一番はあなた自身です。あなたのメンタルと自分らしさを最優先にしてください。理想の自分を追いかけることを最優先にしてください。なぜなら、一人でも幸せをつくれる人が、二人だともっと幸せをつくれるからです。
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愛のある男は確信を与える。愛のない男は疑問を与える。愛のある男は尽くそうとする。愛のない男は尽くさせようとする。愛のある男は話に耳を傾ける。愛のない男は自分の話だけする。愛のある男は短所も受け入れる。愛のない男は長所だけ受け入れる。愛のある男は行動で示す。愛のない男は言葉で示す。
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ある男が「忙しくて会う時間がない」と言っているときに、別の男は「どうにか会う時間をつくるよ」と言って会おうとする。
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世の中には、あなたが尽くせば尽くすほど傲慢になっていく男と、あなたへの感謝を決して忘れない男の二種類がいます。前者は日頃から「ありがとう」を口にする回数が少なく、後者は日頃から「ありがとう」を口にする回数が多いので、そこを一つの目安にして、感謝の心を持っている男を選んでください。
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彼があなたを雑に扱いはじめたら、その1回はやがて100回目となります。嫌なことは我慢せず彼にちゃんと伝えてください。一つひとつは小さな我慢でも、積もれば山となり、心が押し潰されてしまいます。だれがなんと言おうと、あなたは大切に扱われるべき存在です。それを伝えることに遠慮はいりません。
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人生でもっともつらい経験こそが人生でもっとも大切な学びになることを忘れてはいけない。
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別れをちらつかせたり、不機嫌になったり、急に冷たくしたり、彼女を不安にさせて揺さぶることで支配しようとする男は最悪です。「安心を与えるのが良い男。不安を与えるのが悪い男」。これを何度でも頭に刷り込んで、いい恋愛をしてください。
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他人に否定されたからといって自分を否定する必要はないし、他人に嫌われたからといって自分を嫌いになる必要はありません。相手がどう思うかは相手の問題であってあなたの問題ではありません。あなたはただ自分のやるべきこと、最高の自分になることに集中していればそれが一番なのです。
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過去の恋を引きずっているのは、あなたが弱いからではなく、それだけ大事な気持ちを持っていた証拠です。簡単に切り替えられなくてもいい。だけど、ひとつ覚えていてほしいのは、あなたに恋をする力があるということは、恋を吹っ切る力も備わっているということ。前を向ける時がかならずやってきます。
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一緒にいても幸せになれない相手をはやく手放した分だけ、一緒にいて幸せになれる相手をはやく見つけることができる。
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なにかと緊張しやすい人は「緊張している」と思わず「わくわくしている」と思ってください。緊張もわくわくも心臓のドキドキは同じで、あなたが「緊張」というラベルを貼っているだけです。「わくわくしている」と思うようにすると少し気が楽になりますよ。
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もし自分のメンタルの安定を優先した結果相手に嫌われてしまうなら、嫌われていい。だれかに好かれることよりも自分自身をリスペクトすることのほうが大事。自分を雑に扱わないこと。自分を深く愛すること。そこから幸せな恋愛がはじまる。恋愛関係は、自分自身との関係がもろに反映される。
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悩みやすい人や引きずりやすい人ほど、自分の思考や感情に執着してしまうクセがあります。嫌なことやネガティブなことは、そのまま紙に書き出してビリビリ破って捨てるようにしてください。そうすることで、思考や感情にしがみついてしまうクセを改善することができます。
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自分のことを好きになるほど、好きになってくれない相手に魅力を感じなくなる。
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あなたがいやな時にいやだと言って相手が不機嫌になったなら、あなたが「NO」と言ったことが問題なのではなく、不機嫌な態度をとって「NO」を言わせない空気をつくってくる相手に問題があることをはっきり理解しておいてください。
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世の中に80億人もの人たちがいる中で、あなたの自信をたった1人の人間に奪わせてはいけない。仕返しを考えるよりもネガティブな人からはちゃんと距離をとること。そしてあなたのことを大切にしてくれる人たちに目を向けてください。
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別れた直後は寂しくてヨリを戻したくなるのが別れのプロセスとして自然なことだというのを分かっていないと、「別れの決断は間違っていた」「ヨリを戻すべきなんだ」などと考えてしまいます。今はまだ苦しいかもしれないけど、別れを決断したことが間違っていたのではありません。
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メンタルが弱っている人に「元気だして」「たいした問題じゃないよ」「泣かないで」という言葉をかけるよりも「それはつらいよ」「無理しないでね」「何かあったらいつでも相談乗るからね」「話してくれてありがとう」という言葉をかけるほうが救われることが多い。
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カップルはただ付き合っている状態を維持していれば幸せになれるのではなく、お互いに満たし合おうとすることで幸せな関係が築かれていくものなのに、望みを叶えてあげようとしない、せめてもの望みですらわがままだと言って責めてくるような相手なら、あなたにふさわしくない相手だということです。
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嫌われないようにすればするほど、相手に嫌われやすい。自分を好きになればなるほど、相手にも好かれやすい。我慢すればするほど、状況は悪くなる。失敗を恐れて行動しないほうが失敗につながる。自分で自分を幸せにしていると、もっと幸せにしようとしてくれる相手に出会える。
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元彼よりもっと「良い人」を探そうとするより、元彼よりもっと自分に「合う人」を探すことです。大切なのは過去の男よりもスペックが高いかどうかじゃなく、過去の男よりも自分に合うかどうかです。
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あなたを傷つけるようなひどいことを言ってくる人は、あなたがどんな人間なのかを伝えようとしているのではなく、その人自身がどんな人間なのかを伝えようとしているのです。
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「もう私にいい人なんてあらわれない...」と思っていたとしても、決して希望を失わないこと。あなたは人生で心から好きになれる人すべてに出会ったわけじゃない。あなたは人生で心から好きになってくれる人すべてに出会ったわけじゃない。最高の出会いはこれからやってくる。幸せをあきらめないこと。
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好きな人に好かれたいなら「これをすると相手の機嫌がとれるかとれないか」を考えるんじゃなくて「これをすると自分の価値が上がるか下がるか」を考えてください。人間が恋するのは、機嫌をとってくれる人じゃなくて、価値が高いと感じた人です。相手に合わせてばかりいる必要はありません。
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なぜ自己肯定感を高めることと精神的に自立することが大事なのかと言うと、「これ以上この人と一緒にいても幸せになれない」と感じた時に、傷が深くなる前に離れられるようになるからです。自己肯定感が低く依存的だと、離れるべきでも離れられず、離れるころには立ち直れないくらい傷を負っています。