河野太郎氏はブルーリボンバッヂはおろか、議員バッヂも付けていない。衆院選(解散すれば前議員になる)と勘違いしている可能性大。河野さん、まだ総裁選ですよ。
河野太郎氏は日中首脳会談を定期的に開くべきだと主張。要するに習近平の話を定期的に聞けと言いたいらしい。多分反論も許さないのだろう。これでは丸っ切り中国側の代弁に過ぎない。ああ、だから中国外務省の女性報道官と自撮り写真撮ったり、親しいのか。中国側が総裁選で河野氏を応援するはずだ。
河野太郎氏の「敵基地攻撃で相手の能力が無力化されたらかえって不安定要因」という発言が一体どういう意味かさっぱり分からない。米国の迎撃システム導入も否定的だし。早い話、中国に不利になることは一切認められないのではないか?これでは中国の代弁者であり、日本の国益を損なう者でしかない。
河野太郎氏の実弟が社長を務め、洋平氏が大株主の日本端子が中国で太陽光発電ビジネス。闇のクマさんが「なるほど。中国擁護発言や官僚に怒鳴って再生エネ推進していた理由はこれか。何が既得権益の打破だよ。お前自身が既得権益の塊じゃねーか!」。全くもって。ぜひ太郎氏に弁明を聞きたい。
読売の党員・党友調査によると、河野41%、岸田22%、高市20%、野田6%。もう一息で岸田に追い付き、追い越せる。光が見えてきた。頑張れー!
門田隆将氏によると「日本端子は河野事務所に併設する一族企業。1995年に北京事務所開設。多くの中国進出企業は中国共産党のくびきから逃れられない。社員はいわば人質。一族企業ー中国ー太陽光発電…“政治家河野太郎”の政治信条は理解し易い」。一族で太陽光絡みというのは小泉進次郎とそっくり。
河野太郎氏の支持者宅に大量の投票用紙が届いたって本当?何か米大統領選に似てきた。これも中国絡み?もしそうならとんでもないこと。
河野太郎氏の一族の会社が中国各地で事業を展開していることは、中国共産党の関与を間違いなく受けていることを意味する。何らかの弱みを握られている可能性もある。そう考えれば、河野氏の異常なまでの中国擁護姿勢は妙に納得できる。もしそうなら、日本の総理を目指す資格などないのではないか?
門田隆将氏が「永田町では最終的に議員数は110〜120で河野、岸田、高市3者が拮抗ではと言われている。2012年の再現か」。私も同じ見立てです。岸田はもう目一杯獲得。未定の多くは高市の可能性が高い。1回目で何とか2位に滑り込み、決選投票は2、3位連合で勝利しかありません。
篠原常一郎氏によると、日本端子は社長を太郎氏の実弟の二郎氏、会長を洋平氏が務め、太郎氏も大株主の1人。売上120億円、純利益12億円で社員数440人。中国3カ所に拠点があり、太陽光関連事業。同社から太郎氏に計1255万円の政治献金。篠原氏は「中国と国益を賭けて戦えるのか?」と批判
河野太郎氏のファミリー企業が中国に拠点を置く日本端子なら、同じ太陽光発電事業に一家で関わっているのが小泉進次郎氏。父親の純一郎氏が深い関係で、兄はCMに出ていたのが「テクノシステム」。同社社長は詐欺容疑で既に逮捕。それにしても河野、小泉両氏はなぜこうも似通っているのか不思議。
篠原常一郎氏は、河野太郎氏のファミリー企業「日本端子」は「中国の特別待遇で事業展開」と指摘。「(河野一家は)正に政商であり、日中間の諸問題を考えた時、このような人物が日本のトップの地位に着くことが相応しくないことは誰の目にも明らか」と厳しく批判している。
台湾の蔡英文総統が「高市早苗先生とリモート会議を行いました。短会い時間でしたが、実に有意義な意見交換でした。日本の友人たちに再度感謝します。台湾と日本の交流が一層深まることを期待しています」。高市さん、もう首脳会談(?)やったの?凄い早業!このまま総理になって下さい。
高市早苗氏が蔡英文総統とのオンライン会談について「安全保障を含む実務交流の拡大と深化に向け、前向きな話し合いとなった」。素晴らしい!河野太郎じゃ逆立ちしても無理。誰が総理に相応しいか、もう勝負あったのではないか?
闇のクマさんが「昨日、『河野太郎の実弟が中国とズブズブ!』という動画を挙げた直後にブロックされました(笑)。河野氏は河野一族がチャイナマネーで潤っていることを隠蔽する気のようです」。恐らく、必死で証拠を消しているのでは?日本碍子のHPにもアクセスできないし。
「1995年当時、日本碍子に在籍していた河野太郎氏本人が、北京事務所と北京の合弁会社の設立に関与していた可能性がある」との指摘がある。河野さん、総裁選とは別途早く会見して、事実関係の説明をした方がいいですよ。このまま放置すれば、虚実取り混ぜていくらでもこの話が出て来ます。
レジ袋有料化で万引き被害が深刻化し、スーパーマーケットの経営を圧迫している。マイバッグを使い大胆手口も見られるとか。これは最初から懸念されていたことであり、一色正春氏は「言わんこっちゃない」。進次郎大臣、何か言う事ありますか?
河野太郎氏の一家ぐるみで中国で事業を展開、年間18億円もの純利益を上げていたことをメディアはどこも報じていない。作っていたのは太陽光発電の関連機器で、言わばウイグル人を犠牲にして儲けていた。中国共産党の「特別待遇」を受けており、日本のトップを目指す者として決して許されないはず。
タイム氏によると「河野太郎の案だと消費税率が34〜40%は必要。更に保険料の払込要件が無くなるので、帰化したばかりの特亜人にも年金をあげることになりはしないか?企業は異常な高率を避けて海外に逃げる。河野太郎は万死に値する」。河野は税率を明らかにすることを避けたが、そういうことだ。
高市氏は4候補の中で唯一「米中距離ミサイル日本配備に賛成。むしろ積極的にお願いしたいという。今開発中の長距離ミサイルなら、中国ほぼ全土をカバーできるので、こう言ったことも含めて考えていく。できたら国産化」。日本をどう守るかを真剣に考えているのは高市氏しかいない。
一色正春氏が「仮にも一国のリーダーたらんとする人間に重大な疑惑が存在することに対し、疑惑を事実であるかのように断定して非難するのは行き過ぎだと思うが、それを指摘したり疑問を呈したりするのは国民であれば当然のこと。突っ込まないメディアはおかしい」。高市に有利になることは報じない。
小泉、石破、河野の名前を取って「小石河連合」と呼ぶことが流行っているが、いっそのこと「国家てんぷくトリオ」と呼んだら、との提案あり。座布団1枚!いや2枚かな。
自民党の公開討論会で高市早苗氏は拉致問題について「(北朝鮮に)乗り込んでも、しっかりと話して来る」との強い姿勢を示した。ちなみにブルーリボンバッチを付けていたのは高市、岸田両氏だけ。河野、野田両氏は付けず。恐らく拉致問題に関心がない。
「国旗に礼もしなかった河野氏は昨日の討論会後には礼をするようになった。普段付けることがないブルーリボンバッヂも1回付けて外した。行き当たりばったりの彼の行動に日本の総理候補者の資格などない」と中津川ひろさと氏。一言で言えば、日本を貶めるだけの反日。父親もそうだった。
門田隆将氏が「万一、河野太郎政権になるなら、総理の一族は中国で会社経営というあり得ない事態が現実に。“クリーンなエネルギーを生み出す太陽光発電”に寄与すると宣言する日本端子の存在を考えれば、氏の政策は分り易い。同社はどんな便宜を図ってもらっているのか」。中国の「特別扱い」=「癒着」