1972/B面(@shinya_1972_)さんの人気ツイート(古い順)

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SNSには本気の写真出さないって言う奴はそもそも言わなくてもいいこといっちゃうチキンだし、解説だけうまくて写真がイマイチなのは上から目線で居場所確保するのに必死だし。あと、そのパン賞味期限切れてっから。
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孤独こそ自由なんてのはいらない。 おはよう。って身体の上にのっかられて、しかめっ面しながらもなんだか平和な朝がよき。
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行きと帰りぐらいは独りになれ。考える時間もあれば操作されることも視野が狭くなることもない。
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あいまいな嘘と、ゆううつな選択。
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インスタ映えって冷笑する昨今。すんげぇ人混みで、すんげぇ天候悪くて、すんげぇ大変な中で、すんげぇ順番守って、それなりの写真撮るのがフォトグラファーの仕事だから黙って見とけ。
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夕暮れは時は、誰もの心がやわらかく感傷的になるようで感情の狭間の時間を汲みとるようで好き。
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忘れられないなら隙間を埋めるしかないよね。男と女なんだし。
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物語のような、夏の或る日。
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みそ汁が美味しくて、すいかも甘くて。布団はやわらかくて。
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熱っぽい彼女に果実とポカリを買って部屋に行くと、弱々しい笑顔と少し汗ばんだ髪に欲情して押し倒してしまう妄想の繰り返しが写真の上達を早めます。本当に欲情して手を出そうとする勘違いバカエセヘタクソフォトグラファーは迷惑なので早く消えてください。
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枯れても、枯れなくても。「生きる」は作品。
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好きに生きれば?って顔のない男が言う。 好きに生きれないからって彼女が言い返す。
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夏がすぐそこ。
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鯨と娼婦。
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交差する記憶。
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人を好きになるのに理由はいらない。考えた時にはもう蝉は鳴きはじめてる。終わりを気にしてたら始まることもない脳内再生リピートは一時停止。
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一瞬で立場が入れ替わるのが男と女。 オセロゲームみたい。
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最愛の人が亡くなったら忘れるんじゃなくて共に生きてゆくを、時と心に刻みながら生きていけば、いつしか自然と一体になる感じ。わかるかな。受け入れたら人は強くなる。それまでは哀しみを抱えて生きてくしかない。
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夏のはじまり。涼と夜の匂いを嗅ぐ。
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夜が消えゆく摩天楼。
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揺れては果てへ流れゆく
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君の名残を
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儚い者たち
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新しい生活。やわらかなパン。やさしいひかり。
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夏のはじまり。