北海道はほとんどの原材料を自前で用意できるので「お菓子」のジャンルはめちゃくちゃ強いのですが、どーにも六花亭やロイズが有名すぎて他に光が当たりにくい。 と言う訳で「空港にギリギリ売ってないかも知れないケドお取り寄せできたら美味しいおすすめのお菓子」を2うツリーでご紹介します。
主夫をやってから、食事は料理作って皿洗うだけじゃなく、ほんの少し食べ残した料理の後始末や、炊飯ジャーに残った1膳に満たない飯をどう処理するとか、タッパーに移した誰も食べない漬物をどう食べるか、という仕事があることがわかった。食べ物を捨てるというのは地味にストレスになる。
「サラダ油は常温では火が着きにくい」ことについて「じゃあなぜ火が着きにくいの?」と思った賢いあなたは「危険物取扱者試験」を勉強するのがオススメだぞ!理系資格だがド文系でも十分勉強できるぞ!知的好奇心が満たされるぞ!国家資格だぞ!年齢制限ないから高校生でも取れるぞ!
@kaketatuki1015 ちゅ~る二本で和解されたそうです。
古の言い伝えでは1万バズると宣伝してよいらしい。ツイ主は精神障害を抱えた作家です。拙著「悪を与えよう」を発売しています。「異常とはなにか」などにご興味があればきっと満足できる小説です。普段のツイートも精神障害に関したものです。ご興味があればフォローも。 amazon.co.jp/%E6%82%AA%E3%8…
医師に怒られたのに煙草をやめなかった父が、猫を飼い始めてスッパリ禁煙したのが半年くらい前。それでも「酒だけはやめねーぞ!」と息巻いていたが、つい先日「酔っぱらって猫ちゃんのしっぽふんじゃった。もうお酒やめりゅ」と通達があった。 猫ちゃんよ、君はどんな薬よりも優秀だ。
謎の美容室の謎その1 母に電話して聞いた。なぜ母は「知らない方がいい」と言ったのか。それは僕のためを思ってのことでした。その美容室は、存在しなかった。そもそも家の近所に美容室はなく、ましてや犬を飼っている家もなかった。僕が言うそこは昔から空き地で、僕の遊び場だったらしい。続
実家の近所に大型犬を飼っていた美容室があって、小さい頃よくお邪魔して犬と遊んだ。ある日、美容師さんが「UFOが出たからもうお終いだよ」と僕に言った。次の日から美容室にはシャッター。いつしか建物も無くなっていた。昨日その記憶を母に話したが「知らない方がいい」という。冒険の始まりか?
妻とはほとんど全てにおいて趣味が合わない。テレビもアニメもゲームもスポーツも音楽も、趣味が合わない。だけど17年もずっと一緒になかよくできている。恋愛や結婚で同じ趣味を持つことは重要じゃない。必要なのは相手の趣味を尊重できることと、ほんの一匙の無関心。
「知る」だけでいいんです。|牛島 薫子 お時間5分程度だけ取らせてください。「知る」だけでいいんです。お願いです。精神疾患に関わりがない方ほど読んでいただきたいんです。 @Pro_Wresler #note note.com/ushijima_ka0ru…
中学の頃の担任が「ゲームやアニメなんぞ死ぬ間際にまとめてやれ」と言っていたが、先生、それは間違っています。刻一刻と加齢は進んでいくんです!今日は疲れて2時間もプレイできなかった!目が疲れる!腰が痛い!手がしびれる!趣味はできる時にやらなきゃダメなんだ!
父。ネコチャンのために禁煙をし、肺の機能を向上させることに成功。理由は「いや職場でインコ飼ってるやつがいてよ。そいつが1週間検査入院したらインコが食欲なくなったって話聞いてな。俺が入院してネコチャンがご飯食べられなくなったらと思うと……」とのこと。ネコチャンは肺を救う。
医者から「肺と心臓の疾患があるんだから辞めなさい」と言われても40年間、酒と煙草を毎日続けた父。しかし猫を飼い始め「一日でもネコチャンと一緒に過ごしたい」という理由で辞めた。ネコチャンの力は偉大である。
闇バーのバイト時代。紳士なお客さんがいた。かなりのご高齢で80歳を過ぎてウィスキーの味を覚えたという。週に一度お越しになり、バランタイン17年をロックで一杯だけ嗜む方だった。静かに飲んで静かに帰る。将来はああいうお爺さんになりたいな、と店長とよく話していた。続
故祖母シリーズ 小学生ぼく「おばあちゃん。さっき公園で遊んでたら変なおじさんが『一緒に遊ぼう』って言ってきたんだ。なんか怖かったから帰ってきたけど」 祖母「そうかい。じゃあ、おばあちゃんが遊んできてあげるかね」 小学生ぼく「ねぇ、おばあちゃん。なんでナタ持っていくの?」
医者「牛島さんの躁状態はかわいいほうです」 僕「もっとすごい方はどんな感じですか?」 医「いきなり市議会議員に立候補する」 僕「おぉ」 医「全財産をコンビニの募金箱に入れようとする」 僕「ハンパない…」 医「三日間行方不明になって…」 僕(自殺かな?) 医「50匹の野良猫を保護する」
参考にしてね! 精神疾患の素朴な疑問① 抗うつ薬飲んだら楽なの? →違うよ。死にたい時は死にたい。飲まないと調子悪いなーって感じ。 痩せるの? →痩せる人もいるけどわーって食べて太る人もいる。薬も影響するよ。 色んな薬飲むね。 →睡眠障害を併発している人も多いよ。抗不安薬も飲むね。
痴漢に安全ピンの話、故祖母を思い出す。 (故祖母の話では)戦後の混乱期は暴行がかなりあったらしく、女性の独り歩きは危険だった。 洋裁学校の先生は故祖母らに畳針を数本配り着物に着けておくように、いざとなったら「目を狙え」と指導したそうだ。 一方、故祖母は裁ち鋏を持ち歩いた。
二人でコーヒー飲み放題でケーキ食べて柏餅二個食べて660円だからな。 六花亭は帯広市のお店ですが、北海道全域にあるので道民的には俺たちの店扱いです。 お菓子の原料はもちろん北海道産。クオリティがべらぼうに高い。そのくせケーキが100円台で買えたり、喫茶付店舗はコーヒー飲み放題で文字数
祖父から昔のサラリーマンが会社帰りに一杯飲んで帰るのはワンクッション挟んで会社でのストレスや愚痴を家庭に持ち帰らないためと聞いたことがあった。 祖父はそれも仕事の内と考えていたらしく、家庭で仕事の話は一切しなかったらしい。ポイントは多くても二杯だけ。それ以上は飲んだくれ、だそう。
夫婦生活で一番大切な営みは、性行為でも家計の維持でもなく「褒め合うこと」だと思います。年齢を重ねると人間は褒められなくなります。そんなものは当たり前だと。でも仕事に行くだけで偉いし、食器を洗うだけで偉いんです。褒めるって存在や行動を肯定するってことです。
妻が出張で家に居ないため、独りで寝るのが怖い。という訳でツイートして気を紛らわせております。妻はとても優秀で、誰もが聞いたことのある大手企業に転職しました。大手の優良企業だと以前と比べて随分と女性も昇進しやすくなったようです。よい傾向ですね。しかし同時に僕は辛くもなるのです。続
@INO_R18 ぼく「桜島とか火山の灰はたいへんですねー」 運転手さん「噴火は県庁がコントロールしてるから大丈夫ですよ」 ぼく(すげぇ…!鹿児島の科学力は世界一ィィィ!!!) 運転手さん「うそです」
鹿児島空港で乗ったタクシー運転手さんが「種子島でロケット発射したらこっからも見えるんすわ。最初は感動したけど、段々と普通になったんすわ。で、気づいたんすわ。ロケットを眺める『普通』って未来を生きてるんすわ」と言っていたのが最高にエモーションッッッ!
僕の想定だと、インフラ崩壊した後の世界で建物も倒壊しているからゾンビ以外でも薄着は危ねーぞ理論なんだけど、 まぁまぁみんな好き勝手言っちゃって…夏だとかゾンビの力だとか… 最高かよ こういう色んな意見が出て話ができるからツイッターはおもしろいんだよ。 君の考察、教えてくれよな!