ドイツ観光局(@GermanyTravelJP)さんの人気ツイート(いいね順)

1301
アルプスの美しい山並みの中にたたずむ街ガルミッシュ=パルテンキルヒェン。自然風景と街並みの一体感が、神秘的な芸術作品のようです。 この地方の名物料理がパンを入れて作るお団子、ゼンメルクネーデル。スープに入れても、肉料理のソースを絡めても絶品です。 #DiscoverGermanyFromHome
1302
12世紀の面影が残る世界遺産のヴァルトブルク城。 ルターが聖書を翻訳し、ワーグナーの「タンホイザー」の舞台となり、バッハもこの城下町で生まれました。 ゲーテとも縁深いこの城には、歴史的人物をインスパイアしてきたオーラが漂っています。 4travel.jp/magazine/PR/pr… #FindYourCityBreak
1303
ヴュルテンベルク公爵と王様の居城であったシュトゥットガルト近郊のルートヴィヒスブルク城。 豪華なバロックから遊び心のあるロココ、エレガントな古典主義まで様々な様式のお部屋が続いています。 時代を超えた煌びやかな世界に飛び込みましょう。 schloss-ludwigsburg.de/en/home #findyourcitybreak
1304
アルプスのふもとオーバーアマガウでは10年に一度、村人出演のキリスト受難劇が上演されます。 ペストの流行時、村での被害が少なかったことから神への感謝として始まった受難劇。 380年間受け継がれる迫真の演技に心が震えます。 次回の上演は2022年です。#DiscoverGermanyFromHome
1305
世界遺産の大聖堂と教会をもつ中世都市、ヒルデスハイム。 旧市街には、華麗なる木組みの家々が並びます。 圧巻が、驚くほど精緻な彫刻が施された「ヴェデキントの家」。 現在1階は銀行として営業中。 歴史的建造物が日常の一部になっているのが、ドイツのいいところですね。 #DiscoverGermanyFromHome
1306
世界遺産になった欧州の温泉保養地群には、ドイツからバーデン・バーデン、バート・エムス、バート・キッシンゲンの3都市が含まれています。 ちょっとイメージし難いかもしれませんがドイツは温泉・スパ文化も盛ん。 歴史は約2000年前、古代ローマ時代まで遡ります。 #GermanSpaTradition #SeeYouSoon
1307
世界遺産の古都リューベックの名物といえば「マジパン」。 かつては富裕層しか味わえない高級品でした。 「ケーキの飾り」とあなどるなかれ。 リューベックにあるマジパンの老舗「ニーダーエッガー」本店のカフェで食べるマジパンケーキに、マジパンの概念を覆されるかも。 #DiscoverGermanyFromHome
1308
知られざるドイツの美しき町、ミルテンベルク。 川と森に抱かれた旧市街は、メルヘンチックな木組み建築の宝庫。 カラフルな木組みの家々が並ぶマルクト広場は「ドイツで最も美しい広場のひとつ」ともいわれるほど。 小さい町ながら、どこを切り取っても絵になります。 #DiscoverGermanyFromHome
1309
ここはSFの世界…? ドレスデン近郊のザクセン・スイス国立公園のハイライトは、奇岩と奇岩の間の断崖絶壁に架かる「バスタイ橋」。 今にも周囲の奇岩が岩の巨人と化して、うごめき出しそう…そんな妄想すらも現実になりそうな不思議な光景に、ただただ圧倒されます。  #DiscoverGermanyFromHome
1310
ドイツの美しき広場たち。 ドレスデン、ブレーメン、ヴェルニゲローデ、ローテンブルク… 市庁舎や教会などが建つドイツの広場は、街の象徴であり、市民の誇り。 中世の時代から街の中心であり続け、憩いの場であり続けてきた広場には、街の歴史と文化が凝縮されています。 #DiscoverGermanyFromHome
1311
バルト海に面したハンザ都市シュトラールズントを訪れたら、絶対に楽しみたいのが魚料理。 脂の乗ったニシンをパンに挟んだフィッシュサンドは、旬の初夏に味わうと格別です。 歴史ある港町の風情ある石畳を歩きながら、北ドイツの夏を五感で堪能したいもの。 #SeeYouSoon #YoursTrulyGermany
1312
フリードリヒ大王の夢の城、世界遺産サンスーシ宮殿。 建設時には王自らが素案をスケッチするほどの力の入れようでした。 「人生の喜びと自然との一体感」をテーマに、ブドウやクモの巣など、自然のモチーフが多用された優美な装飾は「フリードリヒ・ロココ」と称されます。#DiscoverGermanyFromHome
1313
ドイツのビーチに欠かせないかご型ビーチチェア「シュトラントコルプ」は、強い日差しや雨風を避け、荷物も置ける優れもの。この万能椅子が並ぶ風景が壮観なトラーヴェミュンデは、バルト海の有名保養地。ヨットレースや凧揚げ祭りなど様々なイベントで賑わいます。 #DiscoverGermanyFromHome
1314
中世の城壁に囲まれた古都ニュルンベルク。 15~16世紀には、手工業者の親方や弟子たちが詩作や歌の腕を競う文化が花開きました。 それを題材にしたのが、ワーグナーの「ニュルンベルクのマイスタージンガー」。 「マイスタージンガー(親方歌手)」は実在したのです。 #SeeYouSoon #YoursTrulyGermany
1315
1961年8月13日、今から61年前にベルリンの壁の建設が始まり、東西ベルリンが実質的に分断されました。 シュプレー川の水域も東西国境となり、壁崩壊までの28年間、境界線を越えようとした多くの人々の命が奪われました。 今も世界で続く戦争と分断の悲劇に、思いを馳せます。 #FindYourCityBreak
1316
シシィゆかりのドイツ観光地として、Aichachのシシィ宮殿(子供時代を過ごした離宮)や、ポッセンホーフェン宮殿(お気に入りの離宮)の近くにあるシシィ博物館の他に、アウクスブルクの町があります。 シシィ街道の旅・キャンペーンの応募要項はこちら↓ germany.travel/media/redaktio… #FindYourCityBreak
1317
ロマンチック街道のディンケルスビュールは、中世の城壁に囲まれた城塞都市。 三十年戦争下、勇気ある子どもたちが救った旧市街は、「タイムスリップ」という表現がぴったり。 可愛らしさと素朴さが共存する街並みは、小さな路地にいたるまで、歩き尽くしたくなります。 #DiscoverGermanyFromHome
1318
【いきなりドイツクイズ】 写真の城と都市名は?返信欄にコメント下さい! 夕闇が迫る逢魔が時。黄昏時の夕陽が妖しい光を放ち、水面に城が写りこんでいます。じっと写真を見ていると、その中に吸い込まれそうな、絶景! 中の人がコロナ禍後に行きたい城ナンバー1です。 #DiscoverGermanyFromHome
1319
寒くて暗い冬空の下、子羊たちを照らすドイツ・クリスマス文化の光! オンラインイベント「ドイツクリスマス市」の9講演全てを視聴できるパッケージが登場しました。 12月18日~20日にライブ配信され、1月3日まで視聴できます↓ deutschekultur-alle.peatix.com #DiscoverGermanyFromHome
1320
川をまたいで木組みの家が立ち並ぶ、エアフルトのクレーマー橋。 どっしりした石造りの橋の上には、おしゃれなカフェや雑貨屋が立ち並ぶ不思議空間が…。 8世紀にさかのぼる古い歴史を持つこの街は、大聖堂をはじめ古い教会や修道院建築が残る街並みも圧巻です。 #DiscoverGermanyFromHome
1321
ロココ建築の傑作といえば、ポツダムのサンスーシ宮殿。 サンスーシ宮殿はもちろん、いくつもの宮殿が点在する東京ドーム62個分の庭園がまるごと世界遺産。 園内のフリードリヒ2世の墓には、大王が広めたじゃがいもが供えられているのがご愛嬌です。 germany.travel/en/ms/discover… #DiscoverGermanyFromHome
1322
バイエルン州のアンスバッハには「アンスバッハ・ロココ」という華麗な様式を確立したレジデンツ(宮殿)があります。 「鏡の間」や「辺境伯の謁見の間」など、麗しの世界を垣間見る事ができます。 優雅なお祭りとして有名なロココ祭りは今年6月30日~7月3日まで開催されます。 #findyourcitybreak
1323
パステル調のエレガントな町並みと、歴史ロマンあふれるローマ遺跡が混在する摩訶不思議な町、トリーア。 何を隠そう、この町は2000年の歴史をもつドイツ最古の都市。 ローマ時代からの悠久の歴史が、各時代の歴史的建造物が入り混じる唯一無二の景観を生んだのです。 #DiscoverGermanyFromHome
1324
ドイツいちの自転車天国、ミュンスター。 ドイツで最も自転車に優しい街として知られ「自転車の首都」を自称するほど。 「世界で最も住みやすい都市」に選ばれたこともあり、エコな環境や大学町らしい自由な雰囲気が魅力。 地元っ子に混じって颯爽と駆け抜けてみたい! #SeeYouSoon #YoursTrulyGermany
1325
ドイツ南西部の庭園都市、シュトゥットガルト。 ポルシェやダイムラーの本社があり、ベンツが誕生した工業都市。 市の紋章は、ポルシェとフェラーリの跳ね馬のデザインの元になりました。 一方、ブドウ畑に囲まれたワイン産地としての顔も。緑豊かな都市風景に癒されます。 #DiscoverGermanyFromHome