株式会社石井マーク(@ishiimark_sign)さんの人気ツイート(リツイート順)

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マンションのベランダに見知らぬ猫がいた場合。野良の可能性が無いわけではありませんが、同じ階や棟の飼い主さんが探し回っている状況を先に疑った方が良い場合もあります。ペット可のマンションでは、飼い主による団体を組織して飼っている子の情報を登録しておきますと、迷子を捜しやすくなります。
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そう、ハガレンにせよJOJOやセラムン関係のイベントにせよ、「その会場のトイレを利用する人」が「必要な距離から、その人の視力で」「それが何の性別のキャラクタかを」理解できるなら、さほど問題にならないかもしれません。 逆に言えば、視認性と理解度を十分に担保する事が 公共サインの要件です。 twitter.com/ShinoLuka/stat…
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ちなみにコレをやらかした当日は(前の席に座っていた○○君、本当にすみません)、血まみれの如く赤く染まったシャツを着たまま阪急電車で帰宅したのですが、電車内で耳にした誰かの「殺し屋かと思ったわ」といった言葉がツボに入って笑いが止まらず、血まみれで笑っている更に怪しい人になり申した。 twitter.com/ishiimark_sign…
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「だったら公園の遊具だって危険じゃないか」といった言説も目にしましたが、ところがぎっちょん公園遊具の設計基準とリスク管理の関係については結構な昔から高度なレベルで研究され続けていますから、今日では(年齢で区別して)安全基準に基づいた設計が図られていますね。 twitter.com/ishiimark_sign…
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百均ショップで買った安価な玩具や道具を分解して構造を調べるのが私の趣味ですが、勉強になる部分は多いです。 バリや歪みは想定内として、割れにくく柔軟で安全性の高いポリプロピレン樹脂を採用していたり、安価であるがゆえに必要最小限まで減らされた部品数や構造からも 学べる部分は多いですね。
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今回の様な凄惨な事件のあった際にも弊社が普段通りの調子でツイートをすれば、いわゆる「お叱り」などが発生しそうな気もしますから暫くは話題を選びますが、そもそも私は「一年365日の全て」が人知れず「誰かの命が奪われた日」である事を前提のうえ発言していますので、その辺だけは ご了承下さい。
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ちなみに「ライフジャケット」の着用が水難防止に効果があり、水辺では着用させる事が大切なのもその通りですが、決して「ライフジャケットを着ていれば安心して川で遊べる(泳げる)ね」なんて思っちゃいけませんよ。もう一度言います、いけません。 海や川は 「遊ぶ目的で人が設計したものではない」
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ここで具体的に何の件かを言及するまでもなく、身も蓋もない事を申しますれば「用途外の使用」「手順外の行動」いずれも禁忌です。 しかし身も蓋も無い話ほど「それを言い出せばキリがないじゃないか」と受け入れられにくい。 ならば潜在的リスクへの理解と事故防止策の必要性は、共有されるべきかと。
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せんだって私も「大豆ミートハンバーガー」なるものをよばれましたが、感想は何と申しますか…食味などに色々と試行錯誤している事は感じました。(むしろ中華まんや餃子などの餡などに適している様な気も) そもそも我が国では 代用肉とまで言わずともソレに近い物に一日の長がある気もするのですが。
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「被害者の手元に転がる蛍光灯が最大の謎でした。実はこれこそが凶器で、真相の鍵です」 「被害者は蛍光灯で殴られた?! まさか」 「普通の人なら無理でしょう。つまり犯人は割れやすい蛍光灯でも確実に頭を砕く事が可能な剣術の達人で、瞬時に気配を消せる忍術使い…そう、その人物とは」 「誰やねん」
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そもそも子供の人口自体が減っているじゃないかという部分は別に含み置くとして、ここでは年齢層にも注目して下さい。(0歳児と9歳児の事故を同一視できませんし) 立ち上がって歩けるが身体が発達していない「1~4歳」における死者の数がそこそこ多いです。 ケガの数でなく、あくまで死者数ですよ。
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先日も「ペットや動物の動画を掲載する無断転載アカウント」の件や「(本人が言っていない)著名人の名言bot系アカウント」などが話題に上がりましたが、 Twitterのシステムとしては未だにそうした(既に他で見た画像の)類を、「話題のツイートだから見なさい」と何度も何度も おススメしてきますね…
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子供の頃はバイメタル球の点滅を飽きずに眺めていましたね。ときにイルミネーション電灯が白熱球からLED化されてのち火災事故が無くなったかといえば、決してそうでもない様です。コードや接続周りの火災もあれば、LEDでも熱がこもる事もあり、他の熱源からの引火もあります。 twitter.com/ishiimark_sign…
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それらは「ヒューマンエラーの12分類」とも呼ばれ、エラーの分析と対策の為にも要因が区別されていますが、それぞれが互いに影響しあっていたり重複したりする事にも注意が必要です。 そしてヒューマンエラーの要因を防ぐ必要がある一方で、「ゼロにできない」のも また事実。 twitter.com/ishiimark_sign…