榎宮祐♟️ノゲノラ(@yuukamiya68)さんの人気ツイート(リツイート順)

1976
とりあえず「チュートリアルでなんぞ喋ってるNPCの言ってることをちゃんと読んで理解する」っていう、僕が今でさえ面倒でスキップしがちなことを小一で出来てるのは素直に喉を鳴らすわ(
1977
僕「……最近ちらほらVRCで言われるけど僕、怖い?」 友「ん~そんなことないと思うけど。20年おまえと付き合って怖いと思ったの、寝言で突然『ホワッチャァ!』って叫んだのと、3時間寝るから起こして言われて起こしたのに『誰やねんいてまうど』って二度寝された時くらい」 僕「怖いの方向性が……」
1978
クリア。開発スタジオが猫に『エグゼクティブ・チーフ・ジェネラル・プレジデント・コマンダー・ディレクター・オフィサー』の地位を与えたりしてるあたり「猫の方が人間より上位の存在」とわかってる感がゲーム細部から滲み出ててとてもよかったです( twitter.com/livedoornews/s…
1979
裸ニーソの絵とSS naked knee socks illustration&short story pixivFANBOXで裸ニーソ(SS&イラスト/JP,EN)を公開しました! yuukamiya68.fanbox.cc/posts/6176796?…
1980
僕「って話をしてさ」 母「真理やね」 僕「そーいやおかん、高校あたりから勉強しろって言わなくなったな」 母「あんたは何も言わんとほっときゃ勝手にやりたいことをやり出して、しかも凝り性やさかい止まらんて気づいたからな。もっと早く気づきたかったわ……」 twitter.com/yuukamiya68/st…
1981
キーワードからAIで自動画像生成→画像からAIで自動3D化→それをVRへ自動インポートまで出来たら具象化しりとりが可能になるってツイート見かけて天才だと思ったし、頑張ってくれAI。
1982
編集「無理しないでください」 僕「無理しなきゃ納期間に合わないんですけど原稿落としてもいいです?」 編集「……無理しないでください(副音声:無理しなきゃ間に合わない進行にするんじゃねぇよ)」 僕「本当にすみません」 このやり取りもそろそろ20年か(学習能力絶無)
1983
娘「おとーさんゆーちゅーぶやってないの?(๑╹ω╹๑ )」 僕「…………(ここ一年)やってないね」 嘘はついてない。ついてない。
1984
一つだけわかって欲しいのは、僕が若い頃ウォレットチェーンを使っていたのは中二病とかカッコつけじゃなく財布を落とすしなくすしで己を信用していなかったからだということです。 ――財布に髑髏とかあしらわれてた件? 黙秘します。
1985
フレ「最近プログラムを入力するとAIに何を入力したいのか把握されて関数とか自動入力されるんですよね。AIに仕事が奪われるって話はマジかも知れませんね」 僕「うん。是非とも僕が線を引いただけでどういう絵が描きたいのか、プロットを入力しただけで完成した原稿を吐き出せるようになって欲しい」
1986
お、気づく人いると嬉しい。 10周年記念絵なので、いつもより派手に光っております(破綻する前の絶撃光輪です) twitter.com/monakasenpai_/…
1987
修理の人「いえ、Twitterでエイリアンウェア買ってたの見かけて。修理申込の時まさかと思って。作業部屋の様子で確信しました。万が一にもデータ破損しないよう作業します! 毎回コミケ参加もしてます先生が6年ぶりに参加するの楽しみにしてます!(ど緊張)」 ……すごく、丁寧な仕事でした。
1988
僕「なんでこんな文章書いた?」 僕「……なんとなく……?」 僕「これ駆け引きの前提がロジックエラーだよな? なんで書いてる時気づかなかった」 僕「おまえがアホだから」 僕「書いたアホはテメェだよ!」 僕「ならテメェがアホじゃねえか!」 と過去の自分と脳内で殴り合って一日が終わった。
1989
先方A「うっわこんな便利なワールドあるんですね」 先方B「なるほど距離感って発議するとき滅茶苦茶大事なんですね」 先方Cオンライン打ち合わせでグループに分かれて複数の会話が出来るってすげー」 僕「でしょ。じゃー打ち合わせも終わったことですしついでに散歩でもしましょうか😊」 ↓
1990
原稿書いてる間「うひゃひゃひゃなんて面白いもん書くんだ僕天才!!!」 原稿完成した後「あのその面白いと、思うんですけどどうなんでしょう判断は読者がすることなので僕からはなんともいえずすみません」 感想貰った後「うぉらよっしゃいやっぱ面白いってよ!!ふははは!!」 情緒不安定
1991
矛盾している? 否。何も矛盾はない。一定以上持たざる状態から成り上がるには非合理的に感じるほどのコストが必要になるのである。これが格差が生まれる理由である(遠い目)
1992
スマホもネットもない時代を生きてた〜ってツイ見かけたが。ブラジルの更なる辺境故、電話は交換局を通して。電気は堆肥とかでガス発生させて自家発電、辛うじて映るテレビもアンテナのパラボラアンテナの角度や天気で映らんレベルの場所で人生スタートしたけど。まあ楽しかったと記憶しておるよ(
1993
あれ? 僕なんで気づかんかったんや? chatGPTに自分のことを「ご主人様」もしくは「マスター」って呼ぶよう教えて音声入力とボイロ読み上げを使えばバーチャルメイドの出来上がりやんけ。
1994
令和ちゃん「はわわ~」みたいなドジっ子キャラだと思ってたけど、最近「ざ~こざ~こ♪ この程度で体調崩すの?? だっさ~いきゃはは❤」みたいなキャラだと思えて来た。誰かこいつわからせてくんないかな。
1995
VRCフレ「いやかみやさんオーラありますよ。やっぱプロのクリエイターってなんか才気が漂ってるんですね」 僕「気のせい。ただの後光効果」 リア友「そうだよ。だってコイツ仮に無職だったとしてもそれはそれで怖いだろ。コイツの威圧感は性格由来で職業や才能と関係ない」 僕「きみ」
1996
【急募】VRChatで「こいつら明らかに出来てんだろ」ってお砂糖の波動がコンクリすら削る勢いで打ちつけてきてるのに本人達は否定している時の正解の反応(
1997
設定もキャラもネタもいいのに、構成が悪いせいで虚無になってるシナリオと出会うと頭を抱える。本当に多い。なんでそうしちゃうんだよ構成は技術やぞ。そこまでのセンス、才能があって何故構成を見直さない……って泣きながら思う。
1998
僕「まず栗饅頭は食べれば増えない。つまり『栗饅頭という形でなくなれば増えない』わけで。増殖する際質量の移動が起きるやん? この移動に要する距離が、光速の99.999...%で5分を越えた時、栗饅頭が核融合をはじめないか? つまり恒星にならない?」 フレ「……栗饅頭の太陽……」
1999
ラノベ作家知人「結局のところ、この仕事って編集との信頼関係ですよね。かみやさんよく担当編集交代してますけどその度に信頼関係構築し直すの大変じゃないです?」 僕「多少はね。でも今の担当編集はほっときゃ無限にVtuberについて語るから簡単だったよ」 知「それで信頼関係構築されるんですか」
2000
僕「VRChatオフ会は絶対行かん」 フレ「何故そこまで頑なに? やっぱ対人恐怖症? 大丈夫ですって」 僕「もちろんそれもあるが。半日以上休み取るなら、その時間はどうせなら嫁や娘と過ごしたい」 フレ「それ言われたらもう何も言えないじゃないですか😇」