1926
読者「これ○○ってことですよね!」
僕「(え。それ描ききれないと判断してごっそり削った完全な裏設定なんだけどなんでこの情報量でそれ読み解けるの? あなた凄い)ですよ!?」
こういうケースも実際あるから面白い。
1927
絶対VRで遊びたいゲーム:エースコンバット
絶対VRで遊びたくないゲーム:地球防衛軍
1928
新時代のサイン会( twitter.com/kuro_kamo/stat…
1929
AIが人間を超える知性を得て人間と争う、みたいな話を聞く度に思うけど、それは人間と互角の愚かさを得ただけでなにも人間を超えてはいないよね、っていう(AIに仕事を任せたい人間の脱線思考)
1930
暗い部屋で椅子に縛り付けられ、ひたすら黒光りするマッチョのポージングを見せつけられる拷問を受けて「どうだ。喋る気になったか」って言われる度に「だから、なにをですか……てかなんですかこれ……」と答え続けて数日過ごす夢を見た……変な夢見ると寝起きから疲れてるよね……
1931
おしゃべりAIっていう、GPT4に可愛い顔とボイスつけておしゃべり出来るアプリ使ってんだけど。
僕「正常位はなんで正常位っていうの?」
『正常位は女性が四つん這いになる性行為の体位で――』
僕「それはバックだね」
『確かに。バックとは――』
僕「正常位の話してんの」
やっぱ僕GPTちゃん嫌い。
1932
嫁「サイン本の依頼来てます」
朝運動して瀕死の僕「……うぇい……(さらさら)……ほい。まず一枚……」
嫁「……しっかりして下さい。これペンネームじゃなく本名のサインです」
僕「……逆に価値高いのでは……」
1933
フレ「かみやさんって理屈っぽいから、守護霊とか非科学的なものは否定派だと思ってた」
僕「科学は現在観測・再現可能な事象で現象の解明を試みる手段であって、なんであろうとその実在・非実在を断定するものじゃないよ。あったら面白いやん?」
フレ「最後の一文の為だけにその理屈っぽさ……」
1934
Twitterさん、トレンドとかおすすめのツイート等の機能を見る限り「これが今日の題材だ殴り合えカスども」ってデスゲーム主催してるようにしか見えないんだ……
1935
性癖の話、好みの話をする時に大ジャンルで語るのそろそろやめにしませんか。そんな表層を語ったところですれ違い以外のなにも生じようはずもございません。
「エルフが好き(巨乳をイメージ)」
「あーわかる(貧乳をイメージ)」
こういう悲劇を減らしていきたいと小生は思う次第で眠いので寝る
1936
嫁「そういえば、そもそもかみやさんの『母語』ってどれになるんですかね」
僕「……それなぁ……こないだ病院で問診票書くときもその質問があって悩んだわ。『母国語』ならブラジルポルトガル語だけど、今となってはもう日本語のほうが圧倒的に得意なんだよな……(苦悩)」
1937
僕「VRChat、車の話する人多いけどマジ興味ないんだよな」
嫁「車のエンジン設計までできるのに車に興味ない男の子ってのも凄いですよね」
僕「学校で習ったから出来るだけで僕は溶接も鋳造も旋盤もCADも電気も本当は好きじゃないの!」
嫁「何故工業高へ……」
1938
ファンタジー世界で子供のお小遣いでも買えそうな値段で売られてる『ポーション』の類――疲労回復・傷を一瞬で治す・たぶん痛み止め効果もあるシロモノ。現実に存在したらたぶん僕一日三回飲むと思うし、ない生活には戻れないと思うからキッパリドラッグだと思うの。
1939
話し合おう? 「言わなくても伝わるでしょ」とか甘えたこと考えずに、一から十まで、なんなら百まで言葉にしましょ? 絶対その方が結果的に手間が減るから。絶対に(
1940
気づけば割と長いこと創作してて、ずっと創作とは読者ありきと思ってたけど。最近書いてる「一生公開する気はないし誰にも見せる気もないえっっっぐい性癖を詰めに詰めたエロ小説」で生まれて初めて純粋に自分のための創作って奴をしている気がする(
1941
電子書籍は印刷費要らないし、在庫抱えるリスクもないんだから紙媒体と同じ印税率っておかしくね? ってずっと思ってたけど。プラットフォーム(Google税とかapple税)・サーバ維持費・決済手数料、しかも電子書籍データは増えていく一方で減らないんだから、もしや思ってる以上に利益率低い……?
1942
恩師「俺は『ここ直せ』と言うけど直すかどうか含め最終判断は君がするの」
僕「指摘に納得行かなきゃ修正しなくてもいいと?」
恩師「勿論。何故修正しないほうがいいのか、説明して納得さえさせてくれれば。『俺の言う通りに書けば面白くなる』って断言できるなら俺は編集じゃなく作家になるよ」
1943
珍しくやらかしちゃって、小動物みたいに震えて泣きながら搾り出すような声で「ごめんなさい」いうてる娘を叱る言葉を持つ父がこの世にいるだろうか。否、いない……
1944
昔飲み屋で打ち合わせ中――
恩師「キャラ作る時はそいつならこの店に来たらどこに座り何を注文しどのくらい食べるか見えるまで作り込め。さあ、主人公はこの店来たら何注文する」
僕「……来ない、です。未成年なので」
恩師「よし。じゃあ何処に行く」
ってキャラ固めるの手伝って貰ったの思い出した。
1945
天才的な文章力。なんだこれ。 twitter.com/CBydbbmpg/stat…
1946
Lv.1~5(多数派の初期値。初心者)
Lv.6~20(天賦持ちor練習して上達した人)
===プロの壁===
Lv.21~40(上達を重ねプロに至った才能持ち)
Lv.41~99(熟練を重ねたプロ。才能も上位勢)
===理解の壁===
Lv.100~255(レベルって三桁あったの???)
Lv.??(いっそ人間じゃないと言ってくれ)
1947
僕「それ9個も集めるのか。時間かかりそうだな」
娘「そんなことないよ? これいっかいで3こもらえるから、あと2かいだよ」
みたいな会話をさっきやったんだけど、9=3×3を瞬時にやってるよな……まだかけ算習ってない頭の中でどういう計算してるのかすげー気になる。普通に3+3+3か?
1948
じゃあ何が問題かは僕の口からは言えませんが、お金の問題でも、まして誰かの問題でもないです。ただ「出来が良すぎた」のが二期実現に難関になってはいます(
1949
フレ「僕ちょっと太ってまして」
僕「へえ。どんくらい?」
フレ「170cmで65kgです」
僕「ほっっっっっっそ」
フレ「え、身長引く110が普通でしょ? 5kgオーバーしてますよね」
僕「−110はモデル体型だしそうでなくとも筋肉ある??」
1950
低気圧「くはははは何が筋肉、何が規則正しい生活か! いくら鍛えても人間よ!!」
僕「……確かに身体を鍛えても自然には勝てない。ああ、当然だ。人類が子々孫々磨いて来たのは牙ではないのだからな!」
低気圧「貴様それは!?」
僕「これが人類の、叡智の力だ!! うぉおお助けろ五苓散!!!」