榎宮祐♟️ノゲノラ(@yuukamiya68)さんの人気ツイート(リツイート順)

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娘「スプラやってるとみかたがよけいなことしたりしてどーしてもイライラしちゃうけどどうすればいいの?( ๑╹⌓╹ )」 僕「うむ。いい質問だ。それはな、野良やめるしかない」 嫁「抜本的……」
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若いフレ「最近悩んでるんですよ」 僕「お? なんやおいちゃんに言うてみ? 無駄に37年生きてないんで大抵のことは相談乗れますぜ?」 若いフレ「人間関係で悩んで――」 僕「すんません無駄に37年生きて来ましたわおいちゃん人間関係は本当に一ミリもわかんないです😇」
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僕「明後日からリフォームで家に居られなくて。しばらく家のこと考える必要ないですし旅館に泊まり込んで原稿に集中します」 フレ「おや。じゃしばらくVRChatで会えないですね」 僕「……? 何故? VRChat内で執筆しますよ?」 フレ「あ、旅館まで行ってVRに籠るんですか新しいっすね」
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自己評価を他人に依存すると碌なことにならないよ〜……常に誰かに自分を褒めてもらうことを期待することになるし、他人に期待しても碌な目に遭わないから(なんかあった)
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嫁「え、かみやさんがMMOでクランとかに所属しないの、単純に社会性がないから――より具体的には『なんで他人の都合・ペース・時間に合わせてゲームしなきゃならんのだ。僕は僕がゲームしたい時にしたいだけするんじゃ』ってだけの話では」 僕「ふーむ流石。僕以上に僕を理解している(納得)」 twitter.com/yuukamiya68/st…
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最初『いいな いいな ケモ耳(ルビ:ニンゲン)っていいな』ってコメント送ったらジャ●●●ク的にNGって言われた。なんでやねん(当たり前) twitter.com/jingaikyoshits…
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なんか今でも驚かれることあるけど、僕はブラジル人です。もう来日して30年近くだけど。国籍は今もブラジルです。
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恩師「俺は読むプロではあるけど書くプロじゃない。意見は出せるけど君より面白いもん作れはしないよ。俺が気になったところが意図的にやったことなら、そう説明してくれればそれが活きる方法を一緒に考えるのが仕事」 ↑これを事前に言われてるかどうかが信頼関係だと思ってるけど、どうなんだろ。
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僕「……(お絵描き中)」 嫁「そういえば昔NYの自然史博物館行ったじゃないですか」 僕「ああ、行ったね懐かしい」 嫁「あそこにあった進化の樹形図――『アリ』が『人類』と同等かそれ以上に進化してる生物だったの、驚きましたよね」 僕「もう起きたし仕事もしてんだよ!(涙目)」
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嫁「書類に必要なのでかみやさんが通ってた高校名は?」 僕「あー覚えてない。書類探してくる」 嫁「では先に中学の名前だけでもください」 僕「……覚えてない。書類ーー 嫁「なんで覚えてないんですか!?」 僕「学生時代とかクソ塗れの記憶、たぶん防衛機制で消えてるんだよ!!」
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「日記とかはどうすんの?」と訊いてみたら、キョトンとした顔で日記は毎日書くものじゃないの? と答えられた……『特に何もありませんでした』で一旦全部埋めといて親と旅行とか行った日だけ後で書き直すみたいなズルはなしか……賢者な上に聖人かよ……😇
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娘「……ぜったいかつから( 💢╹⌓╹ )」 僕「おう。でもこっちの手番の間に次動かすコマに視線を向けるな。まして手を翳すな。次の手が読まれちゃうだろ」 娘「……じゃあ、わざとちがうコマみればだませるね(๑╹ω╹๑ )」 僕「そうだその調子だいい発想だぞ!」
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VRChat起動して作業通話―― 担当編集「こんちは~僕も一緒いいですか!」 僕&フレ「どぞ~」 担「ちょっとこのアバター見てくだれません? めっちゃエロくないですか? パンツ? 見ていっすよ~うわこのワールド枕投げ出来るんだた~のし~!!」 僕「(無言で描き描き)」
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僕「僕好みの美少女にTSした親友が百合彼女まで作って、その彼女が誘惑して来たらって話と違うんか」 嫁「すみません親友の彼女がめちゃくちゃかみやさん好みで誘惑して来たら、ってことです」 僕「なんだ。親友が美少女にTSするに比べたら瑣末ごとだ疾く失せて貰おう」 嫁「話の軸がブレた……」
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あーあ!!!朝起きたら突然不老で病とは無縁の身長120cmくらいの超絶美少女エルフになってたりしねぇかなぁああああ!!!!
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僕「僕ってどんな性格?(雑談)」 嫁「前向きで自信に満ちてる――ように見えますが、それは前向きでもないし臆病で身動き取れなくなるのを嫌って自分含め周囲にそう見せることで意識的に自分のリミッターを外してるタイプ、ですね(即答)」 僕「予想してた100倍の確度な回答ありがと(白目)」
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嫁「かみやさん視線恐怖症なのに、VRChatで視線を向けられるのは平気なんですね」 僕「あーそれ。自分でも不思議で考察したんだけど。たぶん僕『自分の表情を見られる&他人の表情を見るのが怖い』タイプの視線恐怖症っぽくて。自分の表情も他人の表情も見えない分には大丈夫みたい」
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ノーゲーム・ノーライフ11巻、口絵のブラック白の淫紋、よく見ると「I♥にぃ」って描かれてるよ。
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「練習すれば(ある程度は)誰でもできる」が真だとしても、その膨大な練習量をこなせるかどうかは完全に性格と環境、つまり才能だということにちゃんと言及してくれる人は僕は信用できる(
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そろそろ人類学習して、寝てない自慢より寝てる自慢が流行っていいと思う。寝る時間も確保できないなんて無能の証、的な。
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ChatGPTの仕組み上、コンセプト、あらすじ、既存のゲームの情報があれば「最終回で行うとしたら最も王道的(最も可能性が高い)ゲーム」を吐き出してるわけだから、部分的には作者の構想に的中するのは必然なのか。やっぱ物語ってパターンなんだなぁと改めて実感する。
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――思ったように書けない。僕なんでこんな難しいことしてんだろ。なんでラノベ作家になろうと思ったんだろと悩みながら駅前のコンビニへ…… 男子A「……おまえなんでそんな必死なん?」 男子B「モテる為!!に決まってんだろ!!」 男子A「……リフティングってモテるかなぁ」 男子B「モテる!!!」
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VRは知らんけど、VRChatの「試しにやってみよう」のハードルが高いのは金銭的な問題以上に、案内人がいないと日本人の集落に辿り着くのがほぼ不可能な迷いの森だからってのも普通にデカいと思うけどね……
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僕「めっちゃモテますよね。コツは?」 フレ「相手が話しかけて来たら『うんうん』と真摯に聞いてるフリして、なにも断言せず、基本的に肯定してりゃ自然と寄って来ますよ。逆に言えば受動的なモテなんて所詮その程度の人しか寄って来ないです」 僕「なんだろ。羨ましいような、そうでもないような」
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嫁「学生時代なんて成績=正義なんですよ。学年首位でも取ろうもんなら多少早退しようが遅刻しようが、欠席さえしようが教師も親も黙るんです。成績=力です。嗚呼、なんてわかりやすい時代……永遠に学生でいたかった」 僕「――それはそれでちょっと闇を感じる……」