1801
物事の評価が人それぞれなのは、減点方式と加点方式でそもそも評価の仕方が違うからってのも一因だと思ってて。例として「特に目立った問題はないから減点方式なら100点だけど、目立った素晴らしさもないから加点方式なら0点」ってなる作品があるのね。
1802
嫁「真面目な話、勉強を楽しいと感じるかは完全に環境です。しょーもない教師の授業、褒めもしないくせに勉強しろしろ言うだけの親じゃ楽しいわけもないです。いい教師、いい塾、いい教え方、何より褒める人が必須です」
僕「よし、褒める以外は任せた!(適材適所)」
1804
はい、ブルアカ最高。シナリオライターマジで天才。好き。愛してる。
1805
僕「暑い。というかもはや熱い。これ何度あんだよ。おいsiri、今何度や」
『37度です』
僕「それは気温だ。大半の動物は地に立って陽を浴びて生きてんねんこの灼熱に照らされ熱された路面とかから浴びせれてる熱は何度かと訊いておる!」
『私に温度計はついていません。ご自分で計ってください』
1806
ゲームの楽しみ方は人それぞれで、僕は性能で使うキャラ決めたくないタイプなの。気に入ったキャラを極めたいの。そのキャラで、現在の条件で出せる最大DPSを叩き出して敵を制圧することに快感を覚えるタイプの変態なのね。
1807
友「復讐はなにも生まないって言うけどスッキリはするよね」
僕「……Dishonored2でのジンドッシュへの復讐がなきゃ全面同意したけどな……天才を電気椅子に座らせて簡単な化合物すら思い出せなくする――『才能を殺す』のはやり過ぎだと思った」
友「……復讐者にしても人の心捨てすぎやろ」
1808
わかる。本当にわかる。ブラジルにもない。蚊がガンガン入ってくる。んでみんな刺されまくる。文句はいう。そのくせ液体蚊取り線香も存在はしてるけどあまり知られてない。網戸と液体蚊取り線香。この二つが普及してない国はどういうことなんだと思う。 twitter.com/bebechan_franc…
1809
職業上、安易に他人のセンスを否定するのは避けたいけど、deleteキーの隣に電源キーを配置する奴のセンスだけはどうしても肯定できん。どういう思考回路してたらそこに配置しようって思えるの????
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抱きついて離れない娘を嫁がマジトーンの「ママにも譲って」と引き剥がそうとするーーという直球の幸せをポストする。
1811
先方A「うぉおおお美少女がめっちゃ近くにいる!」
先方B「やっべめっちゃイケメンになれるじゃないですか! このイケメンが――わた、し?」
先方C「……(美少女になって無言で自撮り連写)」
僕「……ようこそ😊」
1812
VRCフレ「寿司食いに行きましょう奢りますよ!!」
僕「あ、僕寿司そこまでじゃないんでパス」
フレ「嘘でしょ!? 寿司が好きじゃないなんてそんな日本人いるわけがしまったこいつ日本人じゃなかったあああ!!!!」
1813
……よし、筋肉痛とか言ってらんねえ。今度こそ執筆に集中する。万一僕が何かを呟いたらドぎつい性癖全開のエロ絵を描いてアップします(背水)
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自称メンタルマスター「精神を安定させる方法を伝授します」
僕「ほほう!」
自メマ「まず90日間、以下の10ヶ条を守りましょう」
僕「どんとこいや!」
自メマ「1,ポルノ禁止」
僕「無理です」
終了
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採血とか点滴で針を打つの、上手い人は『天使』と。下手な人は『拷問官』って名札に記載しといて貰えないかなと本気で思う時がある😇
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こちらI❤️人類Tシャツ、数日中に受注生産の予約受付開始しますんで、もう少しだけお待ちください。印刷不備で無料頒布したものをわざわざ転売で買わないでね。 twitter.com/yuukamiya68/st…
1817
ズボンをパンツって呼ぶ人、じゃあパンツはなんて呼んでんのよ!😭
1819
有識者「あくまでも解釈次第ですけどね」
僕「いやでも確かに僕の作品、中国語圏では例外なく18禁ですからね……なるほど10年越しに理由がわかりました。僕の存在自体が中華圏では18禁、と」
有識者「落ち着いてください、私の知る限り先生の作品は日本以外はほぼ全世界で18禁指定です!」
1820
カナダ在住の日本に一時帰国してるフレ「日本の夏えぐいっすわ……汗かきすぎて痩せる」
僕「それは痩せるんじゃなく乾くっていうんだよ」
フレ「それもそっすね。僕はスポンジか!」
僕「……スポンジは水吸おうが乾こうが大きさ変わらんぞ」
フレ「……もしや僕バカですかね?」
こいつ面白いわ……
1821
娘、小学一年生初日――帰宅時友達四人できた、と嬉々として報告。マジか。初日で友達四人もできるものなのか。どうやら僕や嫁の悪いところはしっかり受け継がなかったようで心から安堵している(
1822
VRゲームのリアリティって、映像のリアリティとは別次元のもので。たとえばローポリの解像度低いどう見ても本物には見えない木でも、目の前にあると「お。"本物のハリボテ"の木がある」ってなる。"本物の木"ではないのは明らかでもそこに木に見立てた何かがある、とは問答無用で脳が認識する。
1823
嫁「波動砲があるこの世界には波動関数があるわけで。じゃあFF6みたく魔導砲がある世界には魔導関数があるんですかね。あの世界の魔法、機械工学に組み込んでるわけですし数学的に計算できるはずですよね」
僕「そうだね〜ところでこの世界に波動砲はまだないよ」
1824
「カレー食べ過ぎて飽きちゃった。しばらくはラーメンいいや」って言えばいいことを「未だにカレーなんて食べてる奴マジでセンスないよなぁ!」ってわざわざ腐す奴いるけど。自分の好み一つにさえ一々正当性とか先進性を主張しなきゃ気が済まないの生きづらそう(
1825
嫁「そもそも『VRでまで男になる』ってなんですか。男=みんな同じだと? 美少女は無限に分類できるのに男は男というたった一つのラベルしかないと? 線の細いイケメン、ゴリゴリのマッチョ、渋いおじさま、女装が似合う男の子――」
僕「よし試してみるか(最後に反応)」