2401
嫁「私がある日突然男になったらどうします?」
僕「……元には?」
嫁「戻れないものとします」
僕「……ぼ、僕よりち○こでっかいとか、僕より筋肉すっごいとかじゃなければ……で、できれば女装してかわいくなる感じの男なら……うん、まあ。いいや」
嫁「いいんですか」
2402
母「ブラジルの知人、娘さんがカナダに引っ越して同性婚したらしい。同じ親としては複雑な心境やわ」
僕「なんで? いいじゃん。うちの娘が将来女性と結婚する言うても全然歓迎。素晴らしいやん。なんなら下手なヤローと結婚するより歓迎まである」
母「これが世代の違いかぁ😇」
2403
友「ずっと嫁といて話題なくならないの?」
僕「……話題なくなったな」
嫁「じゃー前から気になってたんですがどうしてアメリカには中央銀行がないんですか? 建国の経緯と関係あるんですかね。時系列順に最初から教えてください」
僕「えーと正確には各州にあって……」
……なくならないね。
2404
免許とる前
僕「おいおいなんだこのゲーム。なんで通行人が車道で突然立ち止まってんだ。AIの設定がザル過ぎるわちゃんと作ってくれよ」
免許とった後
僕「いるいるこう言う奴……(諦め)」
2405
娘「なんのゲームしてるの?ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
僕「あ〜……お父さん犯罪者になってんの」
娘「まじですかΣ( ๑╹⌓╹ )」
僕「うむ。今めっちゃ警察に追われてんの。娘が見てるからできないけどさっきまでめっちゃころしてた。お父さん超極悪人」
娘「おちついておとーさんただのゲームだよ(๑╹ω╹๑ )」
2406
うち猫が二匹いるんだけど。片方は僕に、もう片方は嫁にやけに懐いてる。でも娘がいる時は決まって片方は娘のほうに行って、もう片方は僕と嫁の間をうろうろする。猫、おまえら空気読みすぎだろ。疲れないか。もっと自然体でいいんやで。
2407
嫁「すみません。ごめんなさい。謝るのでもっかい言ってください」
僕「絶対言わねえ当分言わねえうっせえうっせえ」
2408
嫁「月が綺麗です」
僕「僕はラテン人なんで直球で言うわ。愛してるよ」
嫁「あ、いえ普通に月が綺麗って話だったんですが」
😇
2409
友「どうすりゃ子供に言うことに従ってくれんの?」
僕「胸に手を当てて思い出してほしいけど、親が『従わせる』つもりで言ってきたことに従ったことが君は一度でもあったか。いやないだろう。自分が出来ないことを何故子に求める」
友「ぐうの音も出ねえ……」
2410
友「おまえ”この人と結婚しよう”ってなった決め手の基準ってなに? 性格とか見た目とか特技とか。マジレスで」
僕「足音」
友「足音」
僕「寝息とか心音もだけど、意識して変えることは出来ないけど、自分のリズムに対して不協和音というか不快になるリズムがあって。それがなかったことかな」
2411
嫁「かみやさんって風俗は興味ないんですか。男性はなんだかんだみんな興味あるって言いますけど」
僕「こないだ『レズ風俗に鑑賞コースがある』と知って初めて興味が出てきたところだな」
2412
「自分と全く同じ思考をするAIを搭載したロボットが作られたらどうするか」って問いに「仲良くできそう」と思うか「この世で一番嫌いそう」と思うかで露骨に性格が出るみたい。ちなみに僕は後者。自分と同じ性格とか死ぬほど鬱陶しそう😇
2413
今日はメンタルの調子が悪いっていう日は、メンタルより睡眠の質を気にしたほうがいいという経験則。メンタルが落ちる日はほぼ確実に睡眠が不足してる。そこで「何故私はメンタルが弱いんだろ」と気にしても無駄。寝てないからです。寝ようzZZ
2414
小学生の時「ぅえ〜いおまえ外国人〜!」ってクラスの男子に指さして笑われたのね。妙にイラついたんたんで「ぅえ〜いおまえら日本人〜!」って指さして笑い返したらキレられた。要するに人を指さして笑うのが問題であって、言葉の中身はなんでもいいのよね。ただの礼儀の話。
2415
知人「転生ものでなんかネタないですかね」
僕「南米転生ブラジル。現代日本で若くして死んだ男の子がブラジルのスラムに転生するのすっごいよ〜だいたい毎日銃弾飛び交ってるし警察の前でタバコ吸ってたらコカインと交換して言われる異世界より異世界的な世界」
知「あなたしか書けない奴は除外で」
2416
エレベーター待ちの列に割り込んで来た男「どけっ!」
嫁「は!? わざわざ割り込んで一人だけエレベーターに乗って行く先が2階!?」
僕「落ち着け。きっとやむを得ぬ事情があったのだ想像力を働かせよう——すげーウンコ漏れそうだった。否、既に漏れていた」
嫁「それは仕方ないですね(ごくり)」
2417
これね。結局ソーシャル性がない人はソシャゲ続かないのである😇 twitter.com/mamaaaau/statu…
2418
僕「そういや昨日は聞き流したけど、親父ブラジル一周したことあんの? 凄くね? 日本の22倍の面積だぞ」
父「正確には二周だな。若い頃に車にテントだけ積んで一人で一周。おまえが生まれてからもおまえを連れて一周したぞ」
僕「え。僕?」
父「ほれ写真。アマゾン以外は全部回ったぞ」
2419
娘「きゃんぷいきたい!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
僕「まー秋になって涼しくなったし考えてもいいけど。でも娘、キャンプって森の中とかにテントはるイメージしてるだろうけど、普通のキャンプ場は原っぱだし、人が多いし、自然感なんもないからな?」
娘「え。それはきゃんぷじゃないよ( ๑╹⌓╹ )」
2420
僕「明日からまたホテル缶詰するけど、缶詰で仕事してると体が凝っていくのが難点だよな。出張マッサージ呼ぼうかな」
嫁「ダメです」
僕「なんで」
嫁「出張マッサージって要するにデリヘルですよね」
僕「おいおい。さすがに性的なサービス抜きのマッサージあるやろ(検索)ってマジでないんかい!!」
2421
嫁「漫画とかで絶望的なまでに強い敵がいると、それはそれでもちろん面白いんですがなんとなく『核兵器使えば余裕で倒せる』と思うことで絶望を和らげようとする私がいます」
僕「核兵器って効果範囲広いけどそこまで強くもないよ」
嫁「何故希望を取り除こうとするんですか!?」
2422
嫁「娘に体の使い方を教えてください」
僕「?」
嫁「私、運動音痴ですが体の使い方を幼い内に教わればマシになるらしいのです。私の運動神経を継いでいたら人生苦労します! かみやさんがしっかり教えてください!」
僕「……体って使い方とかあるの?」
嫁「運動神経ありすぎてもダメな例!!」
2423
嫁「皆無と絶無と虚無の使い分けを教えてください」
僕「皆無は現時点でまったく無いこと。絶無は今後も無いこと。虚無は意味や価値まで無いこと。つまり『おまえセンス皆無だな』はまだ今後に期待持てるけど絶無だと今後も無いし虚無だとそも無意味みたいな感じ」
嫁「何故罵倒前提の使い分けを」
2424
僕「ぎゃああああ小説執筆中にPCが強制シャットダウンしたぁああああ!!」
嫁「ぎゃあああばばばバックアップは!?」
僕「執筆に使ってるソフトは自動保存自動cloudバックアップあるけどブレストツールや調べ物のログはないぃいい」
Mac「作業中の全てが自動バックアップされます。そうMacならね」
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嫁「頂いた仕事の指定がよくわかりません。わからないとこはなんとなく描いたほうがいいですかね」
僕「電話」
嫁「えぇ……電話苦手です。先方も迷惑では」
僕「連絡や意思疎通が密にできる相手って普通は一番一緒に仕事したいタイプだよ。それがイヤって奴ならこっちからお断りしたほうがいい」