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僕「……娘とグランピング行ったけど、一日中牧場を駆け回り、テントでは延々はしゃいで一向に眠らず、かと思ったら牛の乳搾りの為に早朝スパッと目覚めて。そのまま休憩なく二日間遊んで、帰りの車でも眠らず。帰宅した瞬間泥のように寝たんだけど」 母「昔のあんたの話?」
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嫁「ちが、違いますって!! かみやさんいつも遅くまで仕事してるから! 娘は『遅くまで仕事してる』と言いたかったんであって、決して3年半も新刊の原稿上がらなかったことを責めてるわけでは!!」 死
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僕「ほら、こっちは準備できたよ。娘も急いで」 娘「おとーさんなんでいつもそんないそぐの?( ๑╹⌓╹ )」 僕「何事も早く済ませた方が色々やれるだろ?」 娘「じゃーなんでしごとはおそいの?(๑╹ω╹๑ )」 死
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娘、誕生日なにしたい? と訊いたら「おとーさんとママととーくまでくるまでいきたい! ホテルとまりたい! あ、でもキャンプもしたい! テントでごはんたべてたきびしたい! あとどーぶつさんさわりたい!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」と無限の欲望を告げられたので牧場グランピングなう😇
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僕「くそみんな頭おかしいんじゃないのかっ!?」 嫁「そういう『私以外のみんなが迷子になってる』みたいな感想浮かぶ時はだいたい迷子は自分です。周囲を見回して落ち着いてください」 僕「……はい(すんっ)」
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なんかコピー本の話がTL流れて来てる。どういう流れか把握してないけど、僕は初めて作ったコピー本30部を同人誌即売会持って行って一冊も売れなくて友人と一緒に庭で泣きながら芋と焼いたとだけ言っておこう😇
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なんか世の中よくわからんね。本を読むきっかけが権威ある賞だろうがtiktokerやyoutuberが紹介したからだろうが友人にオススメされたからだろうが、最終的に読者が面白いと思うかどうか以外どうでもいいのでは……
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僕「聖闘士星矢アニメ大ハマりしたな。懐かしい」 嫁「あれ? 聖闘士星矢のアニメ80年代でかみやさん来日前では」 僕「うん。ブラジルで大流行りしたんだよ。Pégaso, ajuda o teu cavaleiro〜Gelo, dragão e os guerreiros〜♪ Cavaleiros do Zodíaco〜って」 嫁「なんですかその曲」 僕「え」
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何一つやる気がわかない、息するのもめんどくさい、そういう日は疲れてるから大人しく休んで回復しろ。体の「休め」という信号を軽視するな……って医者に言われて意識はしてるんだけど。怠惰と疲労の見極めはどうすりゃ出来るのかは未だにわかってない😇
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足の小指をぶつけた僕「っっっってぇなボケ!」 嫁「そのボケは誰に向けた罵倒です? ①小指 ②小指がぶつかった角 ③ぶつけた自分」 足の小指をぶつけたボケ「③だよ③!! 死ね!!」
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Windows「アプデします」 僕「作業中だからまた今度(7日延期)」 Windows「アプデします」 僕「バグが怖いから作業一段落したら(7日延期)」 Windows「……」 Windows「フリーズしました。強制終了します。再起動時についでにアプデしておきました」 僕「おまえもうわざとだろ」
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嫁「話にオチをつけなきゃ行けないって関西人強迫観念ありますよね。いいじゃないですかオチがなくても」 僕「いや別に。オチがあったほうが一笑い→次の話に繋ぎやすい、で単なるコミュニケーションスキルだろ。あと僕は関西に住んだことあるけどブラジル人だ」 嫁「ほらオチ!!!!!」
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嫁「……TL流れて来たこのパッションリップの二次創作絵、さすがにおっぱいデカすぎません?」 僕「ん~? パッションリップは元々デカいだろ」 嫁「いえ、コレはデカすぎです」 僕「(検索)……あれ? 原作こんなもんだっけ?」 嫁「ア○○ンとラ○○リマジでやめません?」
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娘がアレクサとしりとりしてたんだけど「一単語の名詞でお願いします」ってしつこく言うたその口で「板付きかまぼこ」って答えて来たことに「いたつきかまぼこっていちたんごなの???」って僕にキレ気味に確認してきてる。
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vrchat、自身がロリになるか、自身は巨乳お姉さんになってロリを愛でるか、という究極の二択への答えが出せないままロリとお姉さんをコロコロ使い分けている……
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Oculusではなくなったらしいquest2を手に入れたのでいっちょ知人に誘われるがままVRchatとかいう魔窟に潜ってみる。
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アメリカ人はメガネっ子のよさがわからないと聞いて過去一のカルチャーショックを受けている。
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「調子に乗ると失敗するから」って意見よく見かけるしリプも来てるけど。調子に乗ってることと失敗することに因果関係があるとは思えないんだ……渋々やろうがノリノリでやろうが失敗する時はするんだから、じゃー気分良くやって失敗して凹むくらいで丁度いい気がする。
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と、ガンガン褒められて育った身として思う。わかってるよ。「あーぁ。これ言いように使われてんなぁ。上手く煽てられて無茶やらされてんなぁ」って思う時もあるよ。でも褒められるの嬉しくてやっちゃうんだよ。人間そんなもんだよ(
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「褒めて調子に乗るとダメだから」で褒めない主義、マジでイミがわかんないんだ……人を上手く使いたきゃむしろ調子乗らせてなんぼでしょ。ガンガン褒めて調子乗らせて、無理難題に自分から突撃するよう誘導するんだよブタだって煽てりゃ木に登る。
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互いを好きにならないよう、演技でいちゃラブしてるうちに互いを好きになってしまうのか、それとも錯覚はおこさないでいられるのか。あくまでも拒んで強制的に結ばれるか。ちょっと面白そうだなぁって言ったら嫁に『発想がエロ作家じゃなくデスゲーム主催者のそれ』と言われた。なんでや。
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僕「……見知らぬ男女(互いに全く好みではない)を捕まえて『1時間に1回演技でもいちゃラブでエロいことしないと強制的に好感度が5上がって100に達するとお互い好きで好きでしょうがなくなる部屋』に閉じ込められたら、最終的にどうなるんだろう」 嫁「……急にどうしました……」
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僕「……何してんの?」 嫁「エロ漫画において画力が必ずしもエロさとイコールではないのは何故か考えてます」 僕「いいや、画力はエロさとイコールだ。画力=表現力だから表現したいエロを表現出来ていればデッサンとかどうでもいいからだ。で、そのエロ漫画僕のなんだよなに勝手に見てんの????」
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あえてタイトルは明言しないけど、最近一部のゲームのせいで普通なら相当な巨乳に分類されるおっぱいを見ても「ふーん中の上かな」と感じるようになってるんで、そろそろこの僕の中でのおっぱいインフレに歯止めをかけないとマズい気がしてる。
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ノゲノラ11プロット段階での打ち合わせ。 担「久しぶりの新刊になりますので、前巻までを忘れてる読者多いだろうのが今巻のネックになりそうですね」 僕「ですね」 担「序盤の説明を長くする感じですか?」 僕「いえ。空達にも忘れて貰います」 担「そんな解決法あります?????」