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嫁「かみやさんが? 自分の意志を曲げる? あり得ないです。本当にやりたくないなら『うるせえ』で終わらせるはずです」 僕「――――それは」 嫁「つまり自分でやる勇気がないだけで、やりたかったんですよね。ライブも、配信も――サキュバスも」 僕「ち、違……っ! お、俺は……っっっ(苦悩)」
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嫁「かみやさん、人見知りでコミュ障、人前に出る時は吐き気止め必須レベルの社交恐怖症なのに、舞台に上がってトークライブするわyoutube配信するわサイン会するわ……ドMですよね」 僕「一つ明確にしておこうか。僕が自分の意志でそれらをやったことは一度もない。やらされてんの😇」
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まあ、要するにこれです。 明日サキュバス酒場でゲストキャストやります。フルトラで行くけど、緊張を紛らわせるために酒飲みながらになるので、倒れたら笑ってください( twitter.com/yuukamiya68/st…
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猫好きだけど猫アレルギーな人多いよね。知り合いに「猫アレルギーだけどアレルギー薬飲んで普通に猫と暮らしてます」って人もいるけど、その気合い覚悟は認めるけど大丈夫なのかな……とちょっと心配になる。
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・相手の考えを理解しようとするのは時間の無駄 ・ただし相手の要求を理解して妥協点は見出せる ・別に自分がいなくても相手は普通に生きていける ・懐かない相手は何をしようが懐かない ・それもまたよし、と受け入れるが寛容 etc.……
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猫と接してると人間関係でも色んな悟りを得られる。 ・相手は絶対に思い通りに動かない ・自分の都合なんて相手の知ったことではない ・それを無理に押しつけるとキレられる ・構い過ぎるとウザがられる ・構って欲しい時にちゃんと構うと懐く ・餌付けは有効だが求められるのは餌あって自分ではない
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猫はいい。ちゃんとブラッシングしなきゃ生え替わりの時期とか凄まじいことになるし、どんだけやっても無限に取れるから必ず服に猫毛がついて、同じく猫を飼ってる人と会うと「あ、猫飼ってるんですね」って一目で理解されるのだけが大変。だが問題ない。猫はいい。
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なんかね、上位種族を描こうとすると人間を「ふん、下等種族め」って見下す描写が一般的だけど冷静に考えて欲しい。ミジンコを「ふん、下等種族め」って見下してる人間、相当痛々しくない? 相手より上位の種族である確信があったらむしろ愛でると思わない?(
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こう……わかりますか。自分より遙かに体格が大きい人間を「なんか餌くれて気持ちよく撫でてくれる器用な手の家来」くらいにしか思ってない感。 「構って欲しい時はそう言う。気安く触るな人間」と言わんばかりの風格。そのくせ撫で続ければ「……はぁ……仕方ない。許そう」みたいな顔するの。
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猫はいいぞぉ。猫は偉大。窓の外を眺めてる猫の横顔とかその瞳にはもはや哲学を感じる。宇宙の全てを理解してその全てに「だが所詮は移ろいゆく。些末事よ」って大あくびして寝る。圧倒的強者感。生物の最終進化に至っている感がある(猫教)
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僕(半端な時間にVRChatログインしちゃったな……みんなイベント参加してるか8人以上のインスタンスにいる……人いっぱい。怖い。どーせ怖いならホラワに一人で挑んでやらぁ! ……くっそ怖い。もーやめようかなぁ……🥲) フレ「こんばんわ!」 僕「――――――――(心停止)」
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僕「……はあ……っ……はぁ……っ(瀕死)」 嫁「ちょ!? あんな高らかに天気に勝利宣言した今のさっきで一瞬目を離した隙になに瀕死なんですか!?」 僕「……インドアバイク……450W1分……180W30秒……545W10秒を、数セット……」 嫁「何故そんなことを!?」 僕「……zwiftが……やれって……😇」
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僕「……そいや、基本的に僕が金使うの止めたことないよね。これ以上ない無駄な使い方――ガチャにムキになった時でさえ」 嫁「はい。だってかみやさんなら一回派手に大爆死してしまえばそこで学習するので。下手に月ン万まで、とか制限して続けるより安上がりです」 ……上手く操縦されてる……😇
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僕「これ買う!(40万)」 嫁「いいのでは?」 僕「マジ? 普通妻は夫の散財は止めるものでは」 嫁「何故? かみやさんがその値段を払う価値があると判断したなら、私はその判断を信じますよ?」 僕「…………もう少し検討します😇」
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初見で「なんだこれは……数千年前に造られた機械だぞ!? この儂が!! 構造も設計思想もまったく読み解けないだと!? 認められるかそんなことを!!」みたく喚き散らした挙げ句に最終的にキッチリ修理してみせて「ふん……これだから骨董品は好かん」って零すエンジニアも欲しい(長々)
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あ、でも『システムエラー:全機能の72%に障害』ってエラー吐きながらでも現代の兵器を圧倒するのもそれはそれで最高だし、現代最高の頭脳あたりが頭を抱えながらリバースエンジニアリングして本来の性能を取り戻させる――みたいな展開も最高なので要するに古代超兵器はどう転んでも最高。
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僕「遺跡とかで古代の人型戦闘ロボットたまたま発見して乗り込んでそのまま戦う展開最高に好き」 フレ「わかる」 僕「でしょ。だって数百~数千年放置されても完動する機械って、何を想定してそんな設計したんだって設計者の頭のおかしさ。最高に熱いよね」 フレ「ちょっとわからない」
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VRCはじめたてのフレ「……あの。あんまり大きな声で言えないんですが、お砂糖って鬱陶しくないですか」 僕「ん~。"お砂糖"のところを"付き合いはじめのカップル"に置換したらどう?」 フレ「……あ、なるほど非モテとしてフツーにカップルが鬱陶しいだけでしたか(歯軋り)」
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僕「僕ってやっぱ声よくないのかな」 フレ「いや、声質自体はいいと思いますけど、喋り方がなんかチンピラっぽいんですよね。大阪で肩ぶつかったらもの凄い勢いで捲し立ててきそうな」 僕「あ゙? おぉんなんやわれコラボケカス」 フレ「そう。ほらめっちゃ似合う」
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は? 気圧? 負けないが?(逆フラグ)
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僕「運動しばらくサボったら露骨に筋力落ちて懸垂一回も出来なくなってんのビビる。でも下半身は再開したら割とすぐ調子戻ってきたわ」 嫁「つまり?」 僕「今の僕はPCを殴るより蹴る方が有効(まだ終わらぬ微調整)」
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気圧も天気も、有酸素運動と筋トレとストレッチと睡眠さえしっかりしてりゃメンタルも体調も絶好調を保てることを今日も証明した。あとはWindowsアップデートに伴うトラブルも筋肉で解決できりゃいいのね♪(血管が浮かび上がる上腕二頭筋、振り上げられる拳)
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VRChatでみんなで作業中―― 僕「んぁああああああああああ!!!」 フレA「ど、どうしたんですか?」 僕「大量の問題が発生してようやく全部解決した」 フレB「問題とは?」 僕「一言で要約すると――”Windowsアップデート"」 フレ一同「ああ………………(納得)」
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最近、昼間はVRChatで作業インスタンス開いてフレと各々無言で作業してるけど。互いの作業内容に口出しする気はないけど「昨日ヘッドショットで確定キルとれないどころかノクバもないゲームやりまして。敵のヘルメットがどういう構造ならそうなるか計算してます」って作業だけはなにしてんの、思った。